ホテル浜比嘉島リゾート【口コミ】宿泊体験記


ホテル浜比嘉島リゾート【口コミ】宿泊体験記
浜比嘉島(はまひがしま)は、うるま市海中道路を経て沖縄本島とつながる4つの離島のうちの1つ。

美しい海を眺めながら、美味しい料理に舌鼓を打つリゾートホテル滞在を楽しみたい方にぴったりなのが、今回ご紹介する「ホテル浜比嘉島リゾート」です。

浜比嘉島は、那覇から自動車で1時間ちょっとというアクセスの良さなのに、どこかのどかで観光地化されていないのが魅力の浜比嘉島は、まさに隠れ家というにふさわしい静けさと非日常感を味わえる場所。

また、浜比嘉島は、琉球開闢神話のアマミチュー(アマミキヨ)とシルミチューの伝説が残るパワースポットでもあります。

今回は、実際に「ホテル浜比嘉島リゾート」に宿泊してきましたので、お部屋やレストランの食事、売店、大浴場、プール、ビーチなど細かくレポートします。

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もくじ

浜比嘉島(はまひがしま)って?

浜比嘉島(はまひがしま)って?

浜比嘉島は、勝連半島の東方約5kmの海上にある島です。

1997年2月に平安座島と「浜比嘉大橋」でつながったことにより、うるま市海中道路を経て本島と陸続きになりました。

浜比嘉島は「浜」と「比嘉」地区に別れ、「比嘉」区の奥には琉球の女神であるアマミチューが夫であるシルミチューと居を構えたとされる「シルミチュー霊場」があり、子孫繁栄・子宝の神様として今も多くの人が訪れます。

また、アマンジと呼ばれる小島には、アマミチューとその子孫が祀られている「アマミチューの墓」があり、干潮時に歩いて渡ることもできます。

今も生活の中に神話が息づく島でもあるのです。

※浜比嘉島の観光については以下の記事をご参照くださいね!

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浜比嘉島随一のリゾートホテル「ホテル浜比嘉島リゾート」

浜比嘉島随一のリゾートホテル「ホテル浜比嘉島リゾート」

ホテル浜比嘉島リゾートは、浜比嘉島随一のリゾートホテル。

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ホテル浜比嘉島リゾートは、ムルクビーチという隠れ家ビーチを臨む高台に位置しており、オーシャンビューのお部屋からは絶景が望めます。

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また、浜比嘉島をはじめとした沖縄産の食材を使用したレストラン「ハピナ」は、窓からプールと海を臨むオーシャンビュー。

昼・夜ともに1日10名限定のフレンチコースは、記念日のお食事にもふさわしいクオリティの高さが評判です。

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ホテル浜比嘉島リゾートのフロントロビーは広々とした作りで、前面の窓からも海が見えます。

逆光でうまく撮影できていないのが残念……

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フロント前のラウンジ「チャグア」には、椅子やソファなどが充分なスペースをとって配置されています。

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ドリンクやスイーツのオーダーも可能です。

本当に素敵な眺望が望めるスペースなので、海を見ながらゆったりくつろぐことができますよ。

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ホテル浜比嘉島リゾートの客室

ホテル浜比嘉島リゾートの客室

ホテル浜比嘉島リゾートの客室は5タイプ。

・セミスイートルーム: 42㎡・120cm幅ベッド×2 ・定員2~3名
・ファミリールーム: 42㎡・98cm幅ベッド×4 ・定員4~5名
・和洋室: 42㎡・98cm幅ベッド×4 ・定員4~6名
・ツインルーム:26㎡・98cm幅ベッド×2 ・定員2~4名
・シングルルーム : 23㎡・120cm幅ベッド×1 定員1名
(セミスイートとツインルームの一部がオーシャンビューとなっています。)

ホテル浜比嘉島リゾートの一番狭いシングルルームでも23㎡なのでゆとりのある広さですね。

今回はオーシャンビューのツインルームに宿泊しました。

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ちなみに、基本的には部屋は禁煙なのですが、一部喫煙ルームがあります。

喫煙ルームはフロアに混在するのではなく、フロントロビーから禁煙ルームとは反対側に位置していますので、フロアや部屋で煙を気にすることなく滞在できます。
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禁煙フロアとレストラン・大浴場にはこちらの廊下と階段から。

ホテル浜比嘉島リゾートは4階建てでフロントが2階にあります。エレベーターはありませんが、荷物はチェックイン後にスタッフの方が運んでくれますのでご安心を。

ホテル浜比嘉島リゾート ツインルーム(オーシャンビュー)のご紹介

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ホテル浜比嘉島リゾートの魅力の1つがその眺望の良さ。

充分にそれを堪能できるのが、オーシャンビューのツインルームです。
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ホテル浜比嘉島リゾートは4階建てで、そう高いホテルではないのですが、海を見渡す高台に建っているので、ロビーと海側の部屋からはどこからでも絶景を楽しむことができます。

お部屋のインテリアはぬくもりのあるフローリングに、茶系の家具、ベージュ系のファブリックが暖かみのある雰囲気。

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窓際の椅子に座って海を眺めながら、時間を気にせずゆったりと過ごしたいですね。

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ベッドスローは部屋から見える海を思わせる深いブルーに、沖縄ならではのミンサー織が施されています。

5つと4つの絣模様からなるミンサー織は、かつて海に出る男性に女性が「いつの世までも末永く」と想いを込めて織った愛の証で、今日では沖縄グッズの定番の意匠となっています。

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ベッドスローの上に、パジャマとスリッパが用意してありました。

ホテル浜比嘉島リゾートには大浴場があるのですが、パジャマはあくまで室内着。大浴場の行き帰りには洋服の着用が必要なので、マキシワンピなどの楽な服を別に用意しておくことをおすすめします。

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そして、もう1つ。こちらは「サングヮー」という、沖縄では古くからある「魔除け」です。

沖縄では昔から事故や病気といった不幸な出来事は、魔物である「マジムン」の仕業と信じられていました。そのため、沖縄の文化の中にはシーサーをはじめとした魔除けの知恵が生活の中に息づいています。

ホテル浜比嘉島リゾートでは、この「サングヮー」を、宿泊ゲストへのプレゼントとしてスタッフの方が手作りしています。

幸運や旅の安全を願って、生命力の強い植物であるススキを使って作った「サングヮー」。お守りとしてぜひお持ちくださいね。

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ベッドの向かいにはドレッサーにもなる机とテレビがあります。

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扉の中には冷蔵庫(一部保冷庫)とお茶セット。

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バス・トイレも見てみましょう。
高級感のあるガラス張りのシャワーブースと洗面台、トイレです。

ホテル浜比嘉島リゾートのお部屋は、基本的に浴槽がなく、シャワーブースなんですね。外国のホテルみたいです。

セミスイートとファミリールームにはバスタブがあります。
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洗面台もお洒落。

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アメニティは机の引き出しに入っています。

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オーシャンビューのお部屋に宿泊されたら、ぜひ翌日は早起きしてほしいです。

というのも部屋は東向きなので、晴れた日はこんなふうに朝日を見ることができるから!

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ベランダに出て、思い切り深呼吸をしたいですね~
とっても清らかで、浄化されそうな気持になることができますよ。

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他の部屋もご紹介!(ファミリールーム・和洋室・シングルルーム)

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ホテル浜比嘉島リゾートのスタッフの方にお願いして、他のお部屋を見せていただくことに。

セミスイートはこの日は満室で見ることができませんでしたが、ファミリールーム・和洋室・シングルルームを見せていただきました。

写真はファミリールーム。ベッドが4つあるので、家族だけでなくグループ旅行にも最適。
向かいにあるソファをエキストラベッドとして使うことで、5名まで宿泊することができます。
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次にこちらはホテル浜比嘉島リゾートの「和洋室」。
手前の4つベッドが並んだ様子はファミリールームに似ていますが……

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奥には和室スペースがあって、こちらにお布団を2つ敷くことができるので、総勢で6名まで宿泊が可能です。
畳に座ってくつろぐのも捨てがたいですね~

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そして、最後はホテル浜比嘉島リゾートの「シングルルーム」。シングルルームといっても23㎡あるので、広々としています。

眺望は期待できませんが、その分宿泊料がお安めなので、外で過ごすことが多めなアクティブな方、宿泊費用をリーズナブルに抑えたい方にぴったりです。

多様なお部屋のラインナップで、お一人様から、カップル、女子旅、人数多めのグループやご家族での旅行といった旅のニーズに応えることができるようになっているのですね。

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ホテル浜比嘉島リゾートのレストラン「浜比庭(HAPINA)」で地元食材を使った浜比嘉キュイジーヌに舌鼓

ホテル浜比嘉島リゾートのレストラン「浜比庭(HAPINA)」

さて、旅の大きな楽しみの一つであるお食事。

ホテル浜比嘉島リゾートのレストラン「浜比庭(HAPINA)」は、地元食材を使ったお食事の美味しさが評判です。

今回は予約限定のフレンチディナーと、朝食をいただいてきましたのでご紹介いたします!

島の食材を使った豪華フレンチディナーに舌鼓

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さて、「浜比庭(HAPINA)」のディナーは洋食のフレンチコースと和定食・単品から構成されています。

フレンチのコースは1日10名限定。当日まで空きがあれば予約可能ですが、人気なので早々に埋まってしまうことも。

フレンチのほかに和食の定食や単品もあり、こちらは予約していなくても食べられます。

和食の定食も、グルクンやミーバイといった沖縄のお魚を使用した料理があって、美味しそう。伊勢海老のウニ焼き定食も気になります。

お肉料理もラフテーやアグー豚など、沖縄県産の食材を使っています。

さて、フレンチのコースは以下の2つ。
・ディナーキムタカ(肉・魚両方あり)
・ディナーアマワリ(肉・魚どちらか選びます)

ハピナ ディナーメニュー

この“キムタカ”というのは、漢字で書くと“肝高”。沖縄の最古の歌謡集「おもろさうし」にある言葉で「気高い」という意味があります。ホテル浜比嘉島リゾートと同じうるま市にある勝連城そして勝連の地域を差す美称となっています。

そして“アマワリ”は“阿麻和利”。勝連をかつてない繁栄に導いた勝連城の最後の城主阿麻和利のことです。

勝連城、そして阿麻和利については別記事「勝連城跡 沖縄本島【世界遺産】に女子旅してきました!」でもご紹介しているので併せてご覧くださいね。歴史ドラマが好きな方は必見の、興味深い物語が繰り広げられていますよ。

さて、そんな思いが託された“ディナーアマワリ”でお魚コースを選びました。

内容については、その日・季節の素材によって毎日変わるそうです。

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まずはアミューズ。

県産豚肉のパテです。下にはクスクスが。癖がなく、粗挽きの上質なソーセージみたいです。グリーンマスタードとバルサミコの効いたソースとピクルスが味に変化を与えてくれます。
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次に前菜は、近海マグロのカルパッチョ 海ぶどうと鱒の卵を添えて。

沖縄は実はマグロの産地なのです。海水温が高いので、北の海のように油たっぷりとはいきませんが、新鮮なマグロなのでとても美味しいです。

沖縄産の新鮮野菜がたっぷりと載っており、海ぶどうの姿も見えますね。

左側に粉のように見えるのはカラスミ。カルパッチョに味を加えてくれます。鱒の卵はイクラに比べて小ぶりなのですが、プチプチ感がすごい。はじめて食べました。

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枝豆の冷製スープ。
すごく甘くてクリーミーでびっくり!枝豆の味がしっかりとしつつもまろやかです。
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パンにはオリーブオイルとバルサミコ酢をつけていただきます。

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本日のメインディッシュは 近海産 真鯛のポワレ ジャコのソース。

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上にゴーヤーが散らされるなど沖縄らしい演出も。香ばしいジャコと、皮がしっかり焼かれてパリパリ、でも身はふっくらの真鯛がマッチ。

上の白ネギがピリリとした風味を添えています。
真鯛はそのまま食べても塩味だけで美味しい!(この塩はもちろん浜比嘉島の塩です)

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そして、デザートはレアチーズケーキ。

かなり甘さ控え目。バターっぽくて塩味のアクセントがきいたケーキで美味しい。夏になったらマンゴーとジェラートなども食べたいですね~

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食後の小菓子として出てきたのはなんと手作り生キャラメル!

最後まで趣向を凝らした浜比嘉キュイジーヌを堪能。

確かに、このコースだけ食べに浜比嘉島に来る人もいるのがわかります。記念日などにもおすすめです。

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卵料理が選べる朝食で朝からパワーチャージ

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朝食は朝7:00~10:00まででラストオーダー9:00となっています。

晴れた日には、このように朝の海の絶景を眺めながら食事ができますよ~

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朝食は今回はコース仕立てで提供されました(繁忙期にはブッフェになる場合もあるそうです)

まずは最初に卵料理をオムレツ・目玉焼き・スクランブルエッグの3つから選びます。コース提供直前に作り上げてくれますよ。

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ドリンクはセルフサービス。

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まずはフルーツ、生野菜、自家製ハムと、チーズ、そしてヨーグルトのお皿が。こうして並べるとすごく絵になりますね!

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オリーブオイルをかけて、野菜の旨みをそのままいただきます。

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次にスープとパン。
スープは冷製のコーンスープで、トウモロコシのほのかな甘み。

パンも自家製でバターロールとデニッシュ。とても柔らかくて食べやすいです。

添えられているジャムは沖縄県産素材を使ったジャムで、シークワーサー・紅芋・タンカンの3種類。

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そして最初にオーダーした出来立てのオムレツと、県産豚肉のソーセージです。

プレーンなオムレツですが、卵自体が上質なため、とっても味わい深いです!

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ホテル浜比嘉島リゾートのレストラン「浜比庭(HAPINA)」は、ディナーは宿泊者限定ですが、ランチであれば、立ち寄りでも利用できます。

浜比嘉島に立ち寄った際には、ぜひおすすめしたいレストランです。
ランチもコースは限定なので予約してくださいね。

レストラン浜比庭(ハピナ)
【営業時間】
・ランチ:11:30~15:00(ラストオーダー 洋食コース13:30 和食14:00)
・ディナー:18:00~21:45(ラストオーダー20:30)
・TEL 098-977-8088

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ホテル浜比嘉島リゾート 施設のご紹介

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それでは、ホテル浜比嘉島リゾートの、ほかの施設についてもご紹介しましょう。

ショップには南国素材を使ったコスメティックがずらり!

ホテル浜比嘉島リゾートのショップ

ホテル浜比嘉島リゾートのエントランスから入って正面にあるショップ。
軽食やお土産物を買うことができます。

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こちらの注目ポイントは、ハイビスカスや月桃などの地元素材を使った化粧水などの基礎化粧品の種類が豊富なことです。

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沖縄の強い日差しを浴びて育った植物は、抗酸化作用が高いものが多く、栄養価も高く美容にも良い成分を含みます。

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シーサーの顔のマスクや浜比嘉島の塩も人気商品です。

沖縄のご当地コスメをぜひお土産にしてみてはいかがでしょうか?
もちろん自分用にもおすすめですよ。

■売店
ご利用時間:7:30~22:00

展望風呂で海を見ながらゆったりとバスタイム

ホテル浜比嘉島リゾート4階の大浴場

ホテル浜比嘉島リゾートの4階には大浴場があります。

こちらの大浴場はオーシャンビュー!なので、夜も良いですが、せっかくなので朝風呂もおすすめです。

お部屋はセミスイートルームとファミリールーム以外はシャワーブースなので、こちらの大浴場で手足を伸ばして旅の疲れを癒しましょう。

室内着はお部屋専用なので、お風呂を出た後にさっと着ることができるマキシワンピなどを持っていくと便利です。

■ホテル浜比嘉島リゾート「大浴場」
ホテル4階
ご利用時間: 17:00~24:00 / 6:00~9:00

インフィニティプール

ホテル浜比嘉島リゾート プール

レストランからも出入り自由の、宿泊者専用インフィニティプールからは海が一望。

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水深は120cm程度ですので、泳ぐというよりも水遊びや、プールのたもとで海を眺めながらのんびりしたい場所ですね。

■ホテル浜比嘉島リゾート「インフィニティプール」
営業:4月下旬~10月上旬
※ご利用は宿泊者のみ

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ホテルの真下!超キレイな「ムルク浜」でビーチを満喫!

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ホテル浜比嘉島リゾートの前に広がる天然のビーチ、「ムルク浜」。
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ここには手つかずの自然のビーチが広がっています。

“ムルク”とは、沖縄の言葉で、皆(ムル)に来て欲しい(クゥ)浜という意味があるのだそうですが、浜比嘉島の中でも奥まった場所にあるので、穴場スポットともなっています。

この美しい浜には毎年5~6月にかけてウミガメも産卵に訪れるほか、7~9月には国の天然記念物に指定されている「オオヤドカリ」も見ることができるのだそう。

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ホテル浜比嘉島リゾートからは階段が設けられているので歩いて行くこともできます。

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「アクアラインマリンクラブ」にて、4~10月のシーズン中はトイレもシャワーも完備。

お好みでシュノーケル、フライボード、ジェットスキーや、無人島ツアーなど多彩なマリンアクティビティが楽しめます。

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お部屋もきれいで、ご飯も美味しく、大浴場で旅の疲れを癒すことができて大満足のホテルステイでした。

「ホテル浜比嘉島リゾート」は施設の充実ぶりはもちろん、スタッフの方もとても親切だったのが印象に残りました。

初めての浜比嘉島旅行の方にはもちろん、リピーターの方にもぜひおすすめしたいホテルです。

■ホテル浜比嘉島リゾート 基本情報
住所:〒904-2316沖縄県うるま市勝連比嘉202
Google Map

電話:098-977-8088
アクセス:那覇空港より車で70分
チェックイン:15:00(最終チェックイン24:00)
チェックアウト:12:00
ホテルHP:http://www.hamahiga-resort.jp/

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