無限レシピ・やみつきレシピ10選【保存版】


無限レシピ・やみつきレシピ10選【保存版】
簡単に作れる無限レシピを10個ご紹介します。食べたら止まらなくなる「やみつき」になるお料理ばかりです。

ピーマンや白菜、えのき、白菜、もやし、鶏肉、アボガドなど色々なパターンで無限レシピを作りましたので、是非試してみてください。

どれが1番おいしそうですか?

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もくじ

【無限レシピ1】刻みのりたっぷり♪アボカドと茹で卵のマヨポンサラダ

【無限レシピ1】刻みのりたっぷり♪アボカドと茹で卵のマヨポンサラダ
アボカドと茹で卵をマヨネーズとポン酢で味付けしました。ほどよい酸味とマイルドな美味しさについつい箸が止まらなくなってしまいます!

茹で卵は半熟に仕上げました。半熟卵は剥くのが難しいですが、ツルっと剥けるコツを書いておきましたのでぜひ試してみてください。

仕上げに刻みのりをかけることで風味がグンとアップしてもっと美味しくなりますよ♪
彩りもキレイなのでパーティーメニューのサラダとしてもおすすめです。

<材料>(3~4人分)
・アボカド 2個
・卵 3個
・ポン酢 大さじ4
・マヨネーズ 大さじ3
・塩コショウ 少々
・刻みのり お好みの量

<作り方>

1.茹で卵を作ります。
まずは鍋に水をたっぷり入れて沸騰させます。その次に冷蔵庫から出したての卵を入れて8分ほど茹でます。

8分経ったらお湯を捨てて氷水の入ったボウルなどに卵を入れて一気に冷やします。ここで一気に冷やすことがツルっと殻を剥くポイントです。卵が冷えたら殻を剥いておきます。
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2.アボカドは食べやすい大きさに切ります。
固すぎのアボカドは美味しくないのですが、柔らかすぎても切りにくく崩れやすいです。なかなか食べごろのアボカドを手に入れるのは難しいのですがある程度熟していてキレイな黄緑色をしているものがおすすめです。
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3.ボウルにポン酢、マヨネーズ、塩コショウを入れて混ぜます。
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4.「3」のボウルにアボカドを入れて全体的に味を馴染ませます。
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5.茹で卵は食べやすい大きさに切ってから4のボウルに加えます。あまり混ぜると崩れてしまうのでサッと大きく混ぜて味を馴染ませます。
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6.お皿に盛りつけてから刻みのりをトッピングして完成です。
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<この無限レシピを作ってみた感想>
黒コショウをピリッときかせると大人の味に仕上がります。

そのまま食べても美味しいのですが、カリッと焼いたバケットに乗せてカナッペのようにして食べても美味しくてワインにも良く合います。

アボカドは時間が経つと変色してしまうのでなるべく食べる直前に作るといいですよ。酸味をプラスしたいときはレモンを少量振りかけましょう。フルーティーでさわやかな風味も感じられるのでおすすめです。

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【無限レシピ2】レンジ2分!愛してやまない やみつきもやし

【無限レシピ2】レンジ2分!愛してやまない やみつきもやし
あっという間にできあがる無限レシピです。
もやしって食材の中でもかなりコスパがいいですよね。たっぷり1袋もこのやみつきもやしならペロっと食べられちゃいますよ♪

長い間電子レンジにかけるともやしがフニャフニャになってしまうので気を付けてください。

<材料>
・もやし 1袋(200g)
・顆粒中華だし 大さじ1
・ごま油 大さじ2
・ごま 大さじ1
・にんにく、しょうがチューブ 各2㎝

<作り方>
1.もやしは洗ってからしっかりと水気を切って耐熱容器に入れます。ふんわりとラップをしたら600wの電子レンジで2分加熱します。もしまだ生っぽかったら30秒ずつ電子レンジで加熱してして様子を見てください。
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2.ボウルに顆粒中華だし、ごま油、ごま、にんにく、しょうがチューブを入れて混ぜます。キレイに混ざらなくても大丈夫です。(熱々のモヤシを入れて混ぜればキレイに溶けます)
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3.レンジで加熱したもやしの水気を良く切ってから2のボウルに入れて和えます。
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4.完成です!
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<この無限レシピを作ってみた感想>
アッサリしているかと思いきや結構ごま油が入っているのでこってりとしていました。アッサリと食べたい方はごま油の量を半量にしても大丈夫です。

時間が経つともやしから水分が出てきてしまうので熱いうちに食べると美味しいですよ。
また調味料に和えるときにもやしの水分をしっかりと切っておくこともポイントです。

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【無限レシピ3】10分で食卓へ!レンジでほっくり塩昆布の無限かぼちゃ

【無限レシピ3】10分で食卓へ!レンジでほっくり塩昆布の無限かぼちゃ
かぼちゃの料理と言うと煮物が代表ですね。どうしてもかぼちゃは甘くてあまり料理のおかずとしては好きでないな~と言う方も多いと思います。

でもこの料理は塩昆布の塩気が絶妙でかぼちゃを見事に料理のおかずとして仕上げてくれているんです♪ツナ缶を入れることによりコクもプラスされています。

あっという間にできるのに凝ったような味わいは見事!です。水分が少ないレシピなのでお弁当のおかずに入れるのもおすすめです。

<材料>(3人分)
・かぼちゃ 1/6個(350gグラム)
・ごま油 大さじ2
・ツナ缶 1缶(70グラム)
・塩昆布 20グラム

<作り方>
1.かぼちゃは薄切りにしてから2センチの幅に小さく切ります。ここで小さく切っておくのが時短のポイントです。また味も染みやすくなり美味しくなりますよ。
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2.耐熱皿にかぼちゃとごま油を入れたらふんわりとラップをかけます。600wの電子レンジで5分加熱します。あまり加熱しすぎるとかぼちゃが柔らかくなりすぎて実が崩れてしまうので気を付けましょう。
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3.かぼちゃを加熱すると水分が出ることがあります。水分が出ていたら軽く水気を切りましょう。
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4.水気を切ったツナ缶と塩昆布を入れて混ぜ合わせます。
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5.お皿に盛りつけて完成です!
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<この無限レシピを作ってみた感想>
ホクホクのかぼちゃにツナと塩昆布がほどよくからまってとても美味しいです!かぼちゃのサイズが小さいのでしっかりと味が馴染みますね。

かぼちゃの甘さよりも塩昆布のしょっぱさを感じられるので、甘いものが苦手な方にもおすすめです。食べやすいのでついつい箸がすすんでしまいますよ♪

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【無限レシピ4】やみつきチキン

【無限レシピ4】やみつきチキン
ジューシーでうまみのあるもも肉をタレにつけこんで焼きます。とても簡単なのにこのタレがとても美味しくてやみつきになる味なんです♪

にんにくに加えてほんだしが入っているところがポイントですね♪だしの味がももにくをグッと美味しくしてくれています!鶏肉にニンニクやしょうがは良く入れても「ほんだし」って中々入れることってないですよね。

ごま油もタレに入っているので焼くときは油いらずです。ブラックペッパーをたっぷりきかせるとパンチがきいて大人の味になりますよ!

<材料>(3~4人分)
・鶏肉(もも肉) 400グラム
・にんにくチューブ 小さじ1
・醤油 小さじ2
・ほんだし 小さじ1.5
・ごま油 大さじ1
・酒 小さじ1
・塩コショウ 少し多めに

<作り方>
1.もも肉を一口大に切ります。
もも肉全体にフォークで穴を開けておきます。
こうすることで味が染みやすくなり柔らかく仕上がりますよ。
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2.ビニール袋ににんにく、醤油、ほんだし、ごま油、酒、塩コショウを入れて軽く揉んでからもも肉を入れます。そのまま50回ほど良く揉んで味を鶏肉に染み込ませます。
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3.フライパンに油などを何も入れずに、2のタレごと鶏肉を入れて焼きます。鶏肉は中まで火が通りにくいので心配なら途中で蓋をするといいですよ。
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4.最後に味を見て塩コショウで味付けをしたら完成です。
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<この無限レシピを作ってみた感想>
私が作ったとき結構鶏肉から汁気が出てきてしまいました。そのままでも良かったのですがせっかくの美味しいタレでもったいなかったので少量の水溶き片栗粉を最後に入れてとろみをつけました。

こうすることでタレが鶏肉全体に良く絡んでもっと美味しくなりました。

鶏肉によって焼いたときに出てくる水分量は変わってくると思いますので参考にしてください。

漬け込みする時間はなくても大丈夫ですが、1~2時間ほど冷蔵庫に入れておくとさらに味が染み込んで美味しかったです。

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【無限レシピ5】簡単やみつきエノキ

【無限レシピ5】簡単やみつきエノキ
えのきに味を付けてから唐揚げのように仕上げました。外側はカリッと香ばしいのですが中はとろっとした食感です。

お肉に比べてえのきはコスパもいいので嬉しいですね♪油を吸収しやすいのでしっかりと油を切ることが美味しさのポイントです。

<材料>(2人分)
・エノキ 1束
・醤油 大さじ1
・酒 大さじ1
・おろししょうが(チューブ) 1?2cm
・片栗粉 まぶすだけの量
・油 適量

<作り方>
1.えのきは石づきを包丁で切ってから指一本分くらいの太さにします。少しくらいバラバラになってしまっても大丈夫です。
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2.お皿やバットに醤油、酒、おろししょうがを入れます。平たいお皿の方がえのきに味を付けやすいのでおすすめです。
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3.全体を混ぜ合わせます。おろししょうがが固まらないようにしましょう。
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4.「1」のえのきを「3」の中に入れて転がしながら全体に味を付けていきます。味がつくとえのきがしんなりしてきます。
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5.えのき全体にに片栗粉をまぶします。片栗粉は多くつけすぎると粉っぽくなってしまうので気を付けましょう。この時バラバラになってしまったえのきも手でギュッとまとめてしまいましょう。片栗粉がのり代わりになってしっかりとくっつきます。
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6.多めの油で揚げ焼きにします。両面こんがりときつね色になるまで揚げましょう。揚がったらキッチンペーパーの上などに乗せてしっかりと油を切ります。
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7.完成です。
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<参考にしたレシピ>
https://cookpad.com/recipe/5097122

<この無限レシピを作ってみた感想>
しょうがの香りが食欲をそそります。お好みでにんにくを入れても美味しくできますよ。味付けにしょうゆを使っていますがちょっと味が濃いめに仕上がります。

もし味を薄めに仕上げたいときはしょうゆの代わりにめんつゆなどを使うといいですね。

揚げたてはカリッとしていますが、時間が経つと柔らかくなります。なるべく揚げたてを食べるのがおすすめです。

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【無限レシピ6】やみつき塩キャベツ

【無限レシピ6】やみつき塩キャベツ
シャキシャキとした食感がいい牛角の塩キャベツ!

すりおろしにんにくとブラックペッパーが入っているのでパンチがきいていて美味しいです♪

秘密は何と昆布茶!昆布の風味が加わることでグッと旨みがプラスされてやみつきの味に仕上がりますよ。

ポリ袋で調理するのであっという間に仕上がるのも嬉しいですね。

<材料>
・キャベツ 1/4個
・塩 小さじ1/4~1/3
・すりおろしにんにく 小さじ1/3
・昆布茶粉末 小さじ1/2
・ゴマ油 小さじ2
・ブラックペッパー・ごまなど お好みで入れても良い

<作り方>
1.キャベツは水で洗ってから、ざく切りにします。
ざく切りにしたキャベツはざるなどでしっかりと水分を切っておきます。水分が切れたらポリ袋に入れます。
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2.ポリ袋の中に残りの材料すべてを入れます。塩の分量はキャベツの量により調節してください。
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3.ポリ袋に空気を入れてから軽く縛り、シャカシャカとキャベツ全体を振って味を馴染ませます。

キャベツ全体に味がいきわたったら完成です。
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4.お皿に盛りつけてどうぞ♪
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<参考にしたレシピ>
https://cookpad.com/recipe/1128216

<この無限レシピを作ってみた感想>
このやみつき塩キャベツは、できたてがとても美味しいです♪
2~3日冷蔵庫で保存できるのですがやはり時間が経つにつれてキャベツから水分が出てしまって全体的にしなしなになってしまいます。キャベツのパリパリっとした食感が味わえるのは1日目です。

作り方も簡単なのでまとめて作るよりも食べる直前に作る方がいいと思いました。

またキャベツに味を付けるときにポリ袋に空気を入れることもポイントです。こうすることによってキャベツのパリパリ感が保たれます。

手で揉むように混ぜてしまうとキャベツから水分が出てしまい漬けもののようになってしまうので注意しましょう。

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【無限レシピ7】にんにく醤油 やみつききゅうり

【無限レシピ7】にんにく醤油 やみつききゅうり
ポリポリっと食べているとあっという間に2本分のきゅうりがなくなってしまいます。多めに入ったにんにくの風味が食欲をそそります。

みりんも入っているので適度に甘みがあり美味しいです♪

きゅうりを麺棒で叩いて砕くため短時間でもしっかりと味が染み込みますよ!
お酒のおつまみにもピッタリです。

<材料>
・きゅうり 2本
・にんにくすりおろし(チューブでも) 2かけ(チューブなら小さじ2~)
・醤油 大さじ3
・みりん 大さじ2
・ごま油 小さじ2
・すりごま(白) 適量
・いりごま(白) 適量(最後に)

<作り方>
1.きゅうりは洗ってからヘタを取ります。
食べやすい大きさに切ったらビニール袋に入れます。

上から麺棒で叩いて砕きます。
麺棒で叩くときはきゅうりを縦に2つに割るイメージでおこなうと上手にできます。
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2.「1」のビニール袋ににんにくすりおろし、醤油、みりん、ごま油、すりごまを加えて1分ほど揉みこみます。砕いたきゅうりの断面に味がよく染み込んでいきます。
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3.お皿に盛りつけてからお好みでいりごまをふりかけて完成です!
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<参考にしたレシピ>
https://cookpad.com/recipe/2609342

<この無限レシピを作ってみた感想>
ビニール袋は厚手のものを使うようにしましょう。麺棒できゅうりを叩いたときにビニール袋が破れてしまうことがあります。

もし薄いものを使うときはきゅうりを叩いた後、もう一度ビニール袋を新しいものに取り換えましょう。

できてすぐも美味しいのですが冷蔵庫で30分~1時間ほど冷やしておくとさらに味が馴染んで美味しくなりました。

お好みで薄切りにした唐辛子を漬けこんでもピリッとした辛みが出て美味しいです。

仕上げのいりごまの代わりにマヨネーズをかけても♪カロリーオフのマヨネーズを使えばカロリーも抑えられますよ。

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【無限レシピ8】 ゴボウやみつきのり塩からあげ

【無限レシピ8】 ゴボウやみつきのり塩からあげ
コクがあって美味しいゴボウをカラリと揚げて青のりで味付けしました。ふわっと磯の香りが広がって止まらない美味しさですよ♪

おつまみにもなりますし、おやつにもおすすめです。ごぼうは食物繊維が多くおなかをスッキリさせてくれるのでダイエット中にも嬉しい食材です。

<材料>
・ごぼう150グラム
・冷水 適量
・片栗粉 大さじ1
・青のり小さじ2
・塩小さじ1/3
・顆粒和風だし小さじ1/3
・揚げ油 適量

<作り方>
1.ごぼうは水で良く洗って土を落とします。もしごぼうに汚れが見られる場合は包丁の背を使ってその部分の皮を添いでおきましょう。

5センチほどの長さに切ってから縦に2等分します。(ごぼうの太さによって調節してください。細く切るとカリッと、太く切るとごぼうの風味がより感じられる味になります)
ごぼうはアクが強いので3分ほど冷水につけます。3分経ったらよく水気を切っておきます。
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2.水気を切ったごぼうをボウルに入れて、片栗粉を全体にまぶします。
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3.このようにごぼうの周りに薄く片栗粉がついたらOKです。
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4.揚げ油を190度に熱してからごぼうを入れて4分ほどごぼう全体がこんがりするまで揚げます。あまり沢山入れすぎるとごぼう同士がくっついてしまうので何度かに分けて揚げるといいですよ。
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5.最後は少し火を強くして油の温度を上げるとカリッと仕上がります。
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6.味付けの準備をします。ボウルに青のり、塩、顆粒和風だしを入れて混ぜておきます。
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7.ごぼうはしっかりとキッチンペーパーなどにおいて油を切っておきます。「6」のボウルにごぼうを入れて全体に味を絡めます。
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8.お皿に盛りつけて完成です!
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<この無限レシピを作ってみた感想>
今回は鍋で揚げて作りましたが、フライパンに大さじ4の油を入れてじっくりと揚げ焼きにして作る方法もあります。こちらは手軽につくれるのでもしよかったら試してみてください。

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【無限レシピ9】やみつき無限ピーマン

【無限レシピ9】やみつき無限ピーマン
ピーマンが苦手な方にもおすすめしたいレシピです。電子レンジで調理するので楽々作ることができますよ♪

ピーマンの苦さをツナ缶が上手に抑えてくれています。

ふわっと香るごま油も美味しさのポイントです。ピリッと黒コショウを多めにきかせることで大人の味になります!

<材料>
・ピーマン 3個
・ツナ水煮缶(70g) 1缶
・ブラックペッパー 少々
・ごま油 小さじ1
・中華スープの素 小さじ半分

<作り方>
1.ピーマンは細切りにします。
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2.耐熱容器に細切りにしたピーマンとツナ缶を入れて軽く混ぜます。ふわっとラップをしてから600wの電子レンジで2分加熱します。
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3.ラップを外して軽くほぐしてから(やけどに注意してください)ごま油と中華スープの素を入れて混ぜ合わせます。
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4.ブラックペッパーを入れて混ぜ合わせます。
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5.お皿に盛りつけて完成です!
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<参考にしたレシピ>
https://cookpad.com/recipe/4246376

<この無限レシピを作ってみた感想>
ピーマンと言うと子どもの苦手な食べ物の上位にあがっています。それほど苦みがある野菜として有名ですよね。

でもこのやみつき無限ピーマンは食べやすくてビックリしました!

ピーマンの苦みが抑えられています。ツナとの相性もいいので確かに一口食べるとまた食べたくなるような味です♪

彩りがきれいなのでお弁当のおかずとしてもいいですね。

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【無限レシピ10】大人気シリーズ やみつき無限白菜

【無限レシピ10】大人気シリーズ やみつき無限白菜
白菜と言えば鍋や漬けものが有名ですがこういったサラダもとても美味しいですよ♪

たっぷりあった白菜が加熱するとグッとかさが減って食べやすくなります。あまり加熱すると白菜から水分が沢山出過ぎてシナシナになってしまうので気を付けましょう。
ツナとマヨネーズとの組み合わせでマイルドな味わいになります。

<材料>
・白菜 4枚(1/4)約300g
・塩 ひとつまみ(白菜の水切り用に使います。親指、人差し指、中指でかるくつまんだ量です。)
・ツナ缶 1個
・マヨネーズ 大さじ1/2
・ごま油 大さじ1/2
・めんつゆ(3倍濃縮) 大さじ1/2 
・中華スープの素 小さじ1

<作り方>
1.白菜は1センチほどの幅に切ってから耐熱容器に入れて塩一つまみを加えます。
上からふんわりラップをかぶせます。
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2.600wの電子レンジで2分半~3分ほど加熱します。ラップを取る際は蒸気でやけどしないように気を付けてください。
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3.ボウルに油を切ったツナ缶、マヨネーズ、めんつゆ、ごま油を入れて混ぜ合わせます。
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4.白菜を箸でかき混ぜているとこのように水分が出てくるので捨てます。箸でギュッと押しつけるようにして水分を捨てるだけでもいいのですが、しっかりと水分を切るには手でしぼるといいですよ。熱くてできない場合は水で少し白菜を冷やしてください。
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5.しぼった白菜に中華スープの素を加えて混ぜ合わせます。ここで白菜に下味を付けておくと美味しくなります。白菜に下味が付いたら「3」のボウルと混ぜ合わせます。
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6.お皿に盛りつけて完成です。
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<この無限レシピを作ってみた感想>
できたてはちょうどいい汁気だったのですが、残った分を冷蔵庫で冷やすと結構水分が出て味が薄まってしまいました。

思った以上に白菜の水分がしぼれていなかったので、調味料と和える前にしっかりとしぼることがポイントだと思いました。アッサリしているのでマヨネーズはお好みで増量してもいいかもしれません♪

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