プロディジューオイル 口コミ【お肌・髪に使ってみた】


プロディジューオイル 口コミ【お肌・髪に使ってみた】

内容量/価格:50ml/3,000円(税抜)、100ml/5,000円(税抜)
その他:ミネラルオイルフリー、シリコンフリー、パラベンフリー

ニュクス(NUXE)「プロディジューオイル」を顔やボディ、髪の毛に使ってみた感想、評価、私以外のプロディジューオイル体験者の口コミや使い方、成分の解説などを記載します。

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もくじ

ニュクス(NUXE)「プロディジューオイル」とは

デパートの高級コスメブランド以外にも、ファーマシー(薬局)には、美意識の高いパリジェンヌに愛される、コスパ最強コスメがズラリと揃っています。

そんな美容大国フランスのファーマシー・コスメには、知名度の高いところで言えば、アベンヌやヴェレダなど、日本でも販売されているものが数多くあります。

その中のひとつがニュクス(NUXE)です。

パリに研究所を構えるニュクス(NUXE)は、数あるフランスの自然派コスメの中でも、トップクラスのブランドです。

設立当初より、自然の神秘の力を科学的に研究し続け、数々の特許を取得し、その地位をゆるぎないものにしてきました。

ブランド コンセプトは、“自然との調和”。

現在では、世界70カ国以上に進出しています。

そんなニュクスのロングセラーアイテムが、プロディジューオイルで、1991年の発売以降、世界中で愛され続け、現在ではフランス ファーマシーで売上げNo.1を誇る美容オイルです。

プロディジューオイルの特徴

金色に輝くプロディジューオイルは、これ1本でヘア・ボディ・フェイスに使えるオールマイティーなアイテム、その優れた特徴は以下です。

①厳選された7種の植物オイル配合
プロディジューオイルは、98.1%が自然由来成分で出来ています。7種の植物オイルが、ニュクス独自の黄金比で配合されており、塗布した瞬間にスッと浸透し、潤いやツヤを与えると同時に、乾燥や紫外線などからお肌や髪を守ります。

・ツバキオイル・・・オレイン酸をたっぷりと含み、お肌や髪に潤いとハリを与えます。・アルガンオイル・・・オメガ6とステロールを豊富に含み、傷んだ髪やお肌を補修します。
・ルリジサオイル・・・ガンマリノレン酸を含み、お肌を健やかに保ちます。
・ヘーゼルナッツオイル・・・ビタミンEが豊富で、抗酸化作用があり、ベタつかず、お肌をしっとりしなやかに整えます。
・マカデミアナッツオイル・・・パルミトレイン酸やオレイン酸を多く含み、乾燥を防いでなめらかなお肌に導きます。
・カメリアオイル・・・オレイン酸、パルミチン酸、リノール酸を豊富に含み、お肌を柔らかく整えます。
・アーモンドオイル・・・オレイン酸リノール酸、ビタミンA、B、Eを含み、乾燥したお肌にしっとりと潤いを与えます。

②ベタつかず、サラリと仕上がるドライオイル処方
「オイルはベタベタするから苦手・・・」という人もいるのではないでしょうか?特に夏場は、使用を避けているという人も多いと思います。

プロディジューオイルはニュクス独自の処方で、塗った瞬間にスッと浸透してサラリと仕上がるので、オイル特有の重たさやベタつきがありません。

③幸福感を与える香り
プロディジューオイルを語る上で忘れてはいけないのが、その香りで、手に取った瞬間、ふんわりとやわらかない香りに包まれます。

オレンジブロッサム、マグノリア、そしてバニラの甘いアロマが、毎日のスキンケアを贅沢なリラックスタイムに変えてくれます。

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プロディジューオイルの口コミ

プロディジューオイルの口コミをチェックしてみました。

日本では、オイル美容がまだまだ主流ではないことも関係しているのでしょうか、世界中で販売されているロングセラーアイテムにしては、口コミ数が思ったよりも少なめ・・・という印象を受けました。

フランスのお土産として手に入れて、プロディジューオイルを初めて知ったという人も多いようです。

プロディジューオイルの口コミの数は少ないながらも、全体的に目を通していくと、実際に使った人にしかわからないようなプロディジューオイルの特徴が見えてきます。

それぞれ多かった意見を、ピックアップしてご紹介します。

<良い口コミ>
・全身に使えて万能!
・オイルなのに、さらりと軽い
・保湿力がある
・肌がやわらかくなる
・香りが良い

<悪い口コミ>
・香りが苦手
・ガラス瓶が重たく、持ち運びに不便
・劇的な変化はない
・値段が少し高め
・赤み、湿疹が出た

<私のコメント>
少ない口コミ数ではありましたが、高い評価のものがほとんどで、プロディジューオイルの悪い口コミを探すのに苦労しました。

多くの人がオイルとは思えない、サラリとした使用感に魅力を感じているようです。

「しっとり潤う」、「お肌がやわらかくなる」という意見の一方で、「悪くはないが、劇的な変化はなかった」という人もいました。

プロディジューオイルの香りに関しては「この香りが最高!」、「癒される」と、高評価の人が多いですが、わずかながら「香りが強烈!」、「苦手」という人もいて、好き嫌いが分かれています。

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プロディジューオイルを買ってみた【テクスチャーや香りは?】

実際にプロディジューオイルを、ニュクス(NUXE)公式オンラインサイトから購入してみました。
プロディジューオイル
こちらは50mlなので、手のひら程のサイズです。

香水のようなガラス瓶は、シンプルですが高級感があり、鏡台やバスルームにポンと置いておくだけでも絵になります。

ただ、瓶自体が重たい上に「万が一、割れたらどうしよう・・・」という不安も拭い去れないため、持ち運びには向いていません。

全身に使える万能オイルだからこそ、旅行にも持っていきたいので、プラスチックボトルなどの軽量タイプがあっても良いと思いました。

プロディジューオイル50mlボトルは、蓋を回し開けると、このようになっています。
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こちらはボトルを振って出すタイプですが、プロディジューオイルの100mlサイズの場合は、スプレータイプです。

色はホホバオイルのようなゴールドです。
プロディジューオイルの色
オイルの粘度はほとんど無いようで、まるで水のようにシャバシャバしています。
プロディジューオイルのテクスチャー
プロディジューオイルを手の甲に出してみました。

しっかり振らないとオイルが出てきません。しかも、出てくるオイルはとても少量なので、50mlは少々扱い辛いです。

オイル自体は、高保湿タイプのとろみのある化粧水に近いテクスチャーで、オイルとしてはかなり軽めです。

プロディジューオイルを馴染ませると、スーッと肌に浸透していきます。
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プロディジューオイルは浸透が早いので、広い範囲に塗り広げるのは難しそう。

また、マッサージもすぐに滑りが悪くなってしまい、肌との摩擦が起きてしまうので、プロディジューオイルをマッサージオイルとして使う場合は、狭い範囲で区切って行う必要がありそうです。
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プロディジューオイルを馴染ませた後は、しっとりと仕上がります。
オイル特有のベタつきは一切ありません。

ちなみに、口コミでは「苦手」という人も多かったプロディジューオイルの香りですが、個人的にはとても好きな香りでした!

フローラルとバニラの香りが混ざり合った、甘めのアロマがやさしくふんわりと漂います。

海外コスメの中には、かなり強い香りのものがありますが、プロディジューオイルの香りは決し強いものではなく、やわらかく包むように香ります。

ただ、バニラ系の甘い香りは好き嫌いがあるので、口コミにあったように「香りが苦手」と感じる人がいても仕方がないと思います。

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プロディジューオイルの使い方【レビューしながら解説】

プロディジューオイルは、顔やボディ、髪の毛など全身に使える万能オイルです。具体的なプロディジューオイルの使い方をご紹介しながら、私も実際に試してみたいと思います。

プロディジューオイルでフェイシャルケア

その1.ブースターとしてプロディジューオイルを使う方法

洗顔後、何もつけていない状態のお肌に、プロディジューオイルをブースターとして使えば、あとに使う化粧水の浸透を助ける効果があります。

早速試してみました。

洗顔後、何も付けていないお肌の状態がこちらです。
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毛穴に少し赤みがあり、表面にやや乾燥が見られます。

適量のプロディジューオイルを取り、両手に馴染ませます。

マッサージをするわけではないので、100mlボトルなら1プッシュ、50mlボトルなら2、3回振れば十分だと思います。
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プロディジューオイルを顔全体を覆うように塗布します。

付け心地はかなり軽めで、ヌルヌルしません。

プロディジューオイル塗布後のお肌の状態がこちらです。
ースターとしてプロディジューオイルを使う
オイルを塗った後とは思えないほど、さっぱりとした仕上がりで、テカリやベタつきは全くありません。

乾燥が改善され、お肌が全体的に落ち着いた感じがします。

プロディジューオイル塗布後に、いつも通り、化粧水→美容液→クリームで仕上げます。
仕上げたお肌の状態がこちらです。
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いつもより、化粧水がグングン浸透するのが肌で感じられました。毛穴がさらに目立たなくなり、赤みが抑えられ、トーンもアップしたように感じられます。

その2.美容液としてプロディジューオイルを使う方法

プロディジューオイルは、いつもの美容液の代わりに使うこともできます。

洗顔後のお肌の状態がこちらです。
美容液としてプロディジューオイルを使う
毛穴が目立ち、一部に赤みが見られ、表面がやや乾燥しています。

化粧水でお肌を整えた後、適量のプロディジューオイルを顔全体に塗布し、その後、クリームで仕上げました。
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赤みが少し抑えられ、全体的にふっくらとツヤが出て、毛穴が目立ちにくくなりました。クリームを上から塗っても、ベタつくことなく、重たい感じは一切ありません。

その2.マッサージオイルとして使う方法

入浴中は、毛穴が温められて開くので、入浴時のフェイシャルマッサージに使えば、美肌効果に加えて、毛穴の汚れを浮かせて取りやすくする効果もあります。

マッサージ前のお肌の状態がこちらです。
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部分的に赤みがあり、毛穴も目立ちます。
適量のプロディジューオイルを手のひらで温めて、顔全体を覆うようにマッサージを行います。
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全体的に血色が良くなった感じがします。
ふっくらしてツヤも出て、毛穴が目立たなくなりました。

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プロディジューオイルでボディケア

全身の保湿ケアにプロディジューオイルを使う方法

入浴後の濡れた状態のお肌にプロディジューオイルを馴染ませます。50mlボトルの場合は500円玉大、100mlボトルの場合は2~3プッシュが適量です。

肘や膝、かかとなど、乾燥が気になる部分を重点的に馴染ませて使ってみました。

乾燥が特に酷い箇所と言えば、かかとです。
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こちらにプロディジューオイルを適量塗ってみました。
かかとにプロディジューオイルを塗る
さすがオイル、浸透がよく、深い溝もしっかり潤いました。

塗ってすぐにサラサラの状態になるので、かかとのケアの後にフローリングを歩き回っても、足跡がペタペタつくようなことはなく、夏場でも使いやすいのが魅力です。

しっとり潤うので保湿効果は高いですが、浸透が早く、伸びはあまり良くないので、全身にプロディジューオイルを塗る場合は結構な量が必要です。

その為、振って出すタイプの50mlボトルは扱いにくく、スプレータイプの100mlサイズがお勧めです。

ボディマッサージにプロディジューオイルを使う方法

ボディマッサージにもプロディジューオイルを使うことができます。
ボディマッサージにプロディジューオイルを使う
清潔なお肌か、入浴後、濡れた状態のお肌に塗布してマッサージをします。

プレディジューオイルをマッサージオイルとして使ってみると、浸透があまりにも良すぎてすぐに滑りが悪くなり、お肌との摩擦が大きいように感じました。

そのため、広範囲に塗り広げてマッサージをするのではなく、ピンポイントでエリアを区切って、短時間にマッサージを終える方法がお勧めです。

さらに、お肌が塗れた状態のほうが、滑りは良くなるので、入浴後にケアすると良いと思います。

日焼け後のケアにプロディジューオイルを使う方法

夏に日焼けした後のお肌は、乾燥して傷んだ状態です。
プロディジューオイルをやさしく塗布することで、乾燥やヒリヒリ感が緩和され、外部のストレスから保護されます。
普段UV対策は万全のつもりの私ですが、足の甲はたまに忘れて日焼けしてしまうことがあります。
さらに、ケアも忘れてしまいがち・・・。
そのため、足の甲はご覧の通り、キメが荒く、乾燥しています。
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ここにプロディジューオイルを適量塗ると、お肌のキメが整い、ふっくらと蘇りました。
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ちなみにオイルでケアして外出すると、日焼けしそうなイメージがありますが、油焼けを引き起こすのは石油系のオイルです。

プロディジューオイルのような上質な植物オイルは、日焼けを助長する心配はないので、朝のケアにも安心して使えます。

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プロディジューオイルでヘアケア

ヘアオイルとして使う

洗髪後、濡れた状態の毛先に、ごく少量を馴染ませてドライヤーで乾かします。

実際に試してみたものがこちらです。
ヘアオイルとしてプロディジューオイルを使う
毛先までしっとりとまとまりますが、全体的に重たくなります。サラサラと軽い指通りが好きな人にはお勧めしません。

プロディジューオイルでヘアパック

シャンプー前の乾いた髪にプロディジューオイルを塗布し、数分置いた後、シャンプーで洗い流します。

シャンプーは2度洗いする必要がありましたが、洗髪後の髪は、パサつきがなくなり、つるんと仕上がりました。
プロディジューオイルでヘアパック

プロディジューオイルでヘッドマッサージ

シャンプー前、頭皮のマッサージにプロディジューオイルを使うこともできます。
プロディジューオイルでヘッドマッサージ
シャンプーで2度洗いしましたが、なんとなく洗髪後も重たさが残りました。

【その他の使い方】
他にも、男性の場合なら、髭剃り後のケアに使うのも良いですし、乾燥したハンドやネイルのケアに使うのもGOOD!お風呂に数滴垂らせば、アロマの香りが漂うバスオイルとして使うこともできます。

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プロディジューオイルの成分

プロディジューオイルの全成分はこちらです。
プロディジューオイルの成分

(カプリル酸/カプリン酸)ヤシアルキル、マカデミア種子油、ジカプリリエルエーテル、トリ(カプリルサン/カプリン酸)グリセリル、アーモンド油、ヘーゼルナッツ種子油、ユチャ種子油、香料、ツバキ種子油、トコフェロール、アルガニアスピノサ核油、ルリジサ種子油、酢酸トコフェロール、ヒマワリ種子油、ローズマリー葉エキス、ジイソステアリン酸ポリグリセリル-3、アスコルビン酸、トマト果実エキス

ご覧の通り、プロディジューオイルの大部分が自然由来成分で構成されています。

一見すると、自然由来ではなさそうな(カプリル酸/カプリン酸)ヤシアルキル、ジカプリリエルエーテル、トリ(カプリルサン/カプリン酸)グリセリルも、ヤシやパームが元となる成分ですし、トコフェロールは大豆由来です。

酢酸トコフェロール、ジイソステアリン酸ポリグリセリル-3、そしてアスコルビン酸など、品質保持のため、最低限の保存料は使用されていますが、いずれも肌刺激はなく、安全性は高いとされているため、安心して使えるオイルと言えます。

ただ、天然成分が多く含まれているがゆえに、植物アレルギーを有している人などはアレルギー反応が起きてしまう可能性があります。

不安な人は、パッチテストを行ってからの使用をお勧めします。

プロディジューオイルはどこで買える?

プロディジューオイルを含め、ニュクスの正規製品は、ニュクス正規取扱店やニュクス公式オンラインショップから購入することができます。

全国の取扱店は、こちらからチェックすることが可能です。

お店が近くに無い場合でも、ニュクス公式オンラインショップなら1点からでも送料、代引き手数料無料なので、気軽に利用することができます。

楽天やAmazon、Yahooショッピングなど、一般の通販サイトをチェックしてみると、プロディジューオイルが定価より安い価格で多数販売されていますが、これらの多くは並行輸入商品です。

公式サイトによると、プロディジューオイルの国内正規品は、フランス国内で販売されているものと処方は同じとのこと。

それなら、少しでも価格が安いものを購入したいところですが、品質や保管状態など、管理が徹底されていない可能性もあるため、公式サイトでは、プロディジューオイルの正規品の購入を呼びかけています。

並行輸入品のデメリットも理解した上で、ご自身の判断で購入・使用するようにしましょう。

プロディジューオイルを使ってみた感想・評価

プロディジューオイルはしっとり潤いを与えながらも、表面はサラリと仕上がります。

オイルとは思えないような軽い使い心地でベタつかないので、夏場のケアにも使いやすかったです。

今回、色々な方法でプロディジューオイルを使ってみましたが、個人的にはフェイシャルケアに使うのが一番お勧めです。

中でもプロディジューオイルをブースターとして使う方法は、化粧水の浸透が良くなり、化粧水、美容液、クリームそれぞれの効果が最大限に発揮されていたような気がします。

乾燥対策としてオイル美容を取り入れてみようかな、と考えている人は、プロディジューオイルを試してみる価値はありそうです。

実際に、日常のケアに導入するとなると、気になるのがコスト。一般的に販売されている美容オイルは、50ml程度の容量で約1,000円~5,000円と幅広い価格帯です。

その中で、プロディジューオイルは50ml 3,000円(税抜)と決して安いわけではありませんが、オイルのクオリティーや使いやすさは、デパコスの高価な美容オイルに勝るとも劣りません。

従って、コスパは良いと言えると思います。

ちなみに、日常的にフェイスやボディのケアに使うなら、振って出すタイプの50mlボトルは扱いにくいので、スプレータイプの100mlボトルをお勧めします。

<プロディジューオイルの良かった点>
・しっとり潤い、お肌が整う
・お肌がふっくらやわらかくなる
・自然な香りが心地良く、癒される
・自然なツヤが出る
・お肌に優しい成分で、安心して使える

<プロディジューオイルのイマイチだった点>
・50mlボトルは、オイルを出しにくい
・ガラス瓶が重たいので、持ち運びに不便
・香りに好き嫌いがある
・市販の美容オイルの中では、やや高め

<プロディジューオイルはこんな人にオススメ>
・カサカサした乾燥に悩んでいる人
・オイルのベタつきが苦手な人
・夏場でも使える、軽い付け心地のオイルを探している人
・できるだけ、お肌に優しい天然成分のものを使いたい人
・クオリティの高い美容オイルを探している人

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