ザ ストリングス 表参道 「ZelkovA(ゼルコヴァ)」アフタヌーンティー 口コミ

ザ ストリングス 表参道 「ZelkovA(ゼルコヴァ)」アフタヌーンティー 口コミ
今回のアフタヌーンティーレビューは、“ザ ストリングス 表参道”の「ZelkovA(ゼルコヴァ)」です。

ホテル インターコンチネンタル 東京ベイにあるニューヨーク ラウンジを彷彿とさせる優雅でフォトジェニックな雰囲気の中で、とても素敵なアフタヌーンティーをいただくだけでなく、憧れのチャペルやバンケット会場、そして他のレストラン・バーも見学して参りましたので、しっかりレポートいたします!

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もくじ

ザ ストリングス 表参道「ZelkovA(ゼルコヴァ)」について

ザ ストリングス 表参道「ZelkovA(ゼルコヴァ)」

“ザ ストリングス 表参道”は、表参道の中心部にあった青山ダイヤモンドホールの跡地に2017年10月にレストランとチャペル、5つの宴会場を備えた複合施設として開業。

従来の結婚式場と異なるのは、経営母体が品川のストリングスホテル東京インターコンチネンタル・竹芝のホテル インターコンチネンタル 東京ベイなど名だたる一流ホテルの系列だということ。

結婚式場はもとより、会場内のラウンジ・レストラン・バーに至るまで高級ホテルのクオリティでサービスとホスピタリティを約束してくれます。

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そんな、“ザ ストリングス 表参道”でアフタヌーンティーをいただけるのは、1階のカフェ&ダイニング「ZelkovA(ゼルコヴァ)」。

ZelkovA(ゼルコヴァ)とは、英語で“ケヤキ”の意味。ロゴマークにもケヤキの葉があしらわれていますね。

表参道のケヤキ並木を眺めながら、ゆったりとくつろぐことができるテラス席も人気です。

この項では、“ザ ストリングス 表参道”へのアクセスと、アフタヌーンティーをいただく「ZelkovA(ゼルコヴァ)」についてご紹介いたします。

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ザ ストリングス 表参道 へのアクセス

“ザ ストリングス 表参道”は表参道に面した中心部に位置しています。

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アクセスは非常に良く、東京メトロの半蔵門線・千代田線・銀座線の「表参道」駅B5出口
から地下通路が直結しているほか、JR山手線「原宿」駅、東京メトロ副都心線「明治神宮前(原宿)」駅も徒歩圏内です。

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ザ ストリングス 表参道は複合施設ですが、各種イベントなどの催事も行われ、レストランやラウンジ・バーが気軽に利用できるようになっているほか、式場ともなるバンケットルームとチャペルについても、宴席が入っていなければ見学が可能です。事前にご予約いただくか、スタッフの方にお問い合わせください。

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ニューヨークをイメージしたという内装やインテリア、そして調度品もとても素敵なので、後ほどご紹介いたしますね!

ザ ストリングス 表参道「ZelkovA(ゼルコヴァ)」店内の雰囲気

ザ ストリングス 表参道「ZelkovA(ゼルコヴァ)」店内の雰囲気

今回は「ZelkovA(ゼルコヴァ)」の室内のラウンジでアフタヌーンティーをいただきました。

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「ZelkovA(ゼルコヴァ)」のクールでゴージャスな雰囲気は、まるでニューヨークラウンジ by インターコンチネンタル 東京ベイみたい!と思ったら、実は内装とインテリアを手掛けたのは同じ方なのだそうです。

他のお席もソファや椅子が一つ一つ異なり、どの席も絵になります。
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一番奥には、ふかふかソファのVIP席もあるんですよ。

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天井から下がる照明は、永遠に続く円環をイメージ。
39=サンキューにかけ、39個設置されており、両側のミラーに反射してきらびやかに光を放っています。

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「ZelkovA(ゼルコヴァ)」のなかでも、特筆すべきはこの大きな鳥かごに囲まれた席。
まるでお城の邸宅にある温室にしつらえられるような装飾ですね。

鳥かごの席は2つあるのですがいずれも人気で、この席を希望した予約が入る程だそうです。確かにこの室内の中でもインスタ映えは抜群のシチュエーション。

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こちらが私が案内されたお席。
ビビッドな黄色のソファが、シックな空間に映えます。

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さらに、表参道のケヤキ並木を眺めながらくつろげる、開放的なテラス席は、室内とはまた違った雰囲気。

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テラス席の一部では1つずつのテーブルのデコレーションが異なるのが特徴。
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それぞれのテーブルの中はどれも箱庭のようにキュートでポップなデコレーションが施され、スタッフの方の才能にほれぼれしてしまいます。
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個人的に一番お気に入りなのは、こちらのアイスクリーム。
コーンに巻いた紙にもZelkovAのロゴが切り絵されているというディティールの細かさがすごい!

職場がこの付近だったら、毎日通ってテーブルをコンプリートしたい!と思いました。

054zelkova※写真はストリングス表参道提供
ちなみに、室内のレストランフロアはこちら。カフェエリアとはまた異なるシンプルで大人の雰囲気ですね。

内装とインテリアが素敵なのでついついたくさん紹介してしまいましたが……「ZelkovA(ゼルコヴァ)」は、ニューヨークラウンジ by インターコンチネンタルに比べるとややカジュアルなモダンさが加わっており、どちらもとても魅力的なラウンジとなっています。

ぜひ両方行ってみてくださいね!

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ザ ストリングス 表参道「ZelkovA(ゼルコヴァ)」アフタヌーンティーレビュー

この項では、ザ ストリングス 表参道「ZelkovA(ゼルコヴァ)」のアフタヌーンティーについて、詳しくお伝えいたします。

ザ ストリングス 表参道「ZelkovA(ゼルコヴァ)」のアフタヌーンティーとは

ザ ストリングス 表参道「ZelkovA(ゼルコヴァ)」のアフタヌーンティーとは

ザ ストリングス 表参道「ZelkovA(ゼルコヴァ)」のアフタヌーンティーは、季節ごとにテーマを変えて提供されます。

2018年6月からは“ハワイアン”をテーマにした夏のアフタヌーンティーを提供。

色々とアフタヌーンティーを回っていると、初春はイチゴ、春は桜、冬はクリスマスといったお約束めいたテーマがあるので、夏と秋がそのラウンジのオリジナリティが発揮される季節なのかなと感じています。

「ZelkovA(ゼルコヴァ)」のアフタヌーンティーの提供時間は、「平日は11:30~17:00」
週末の土日祝日は「11:00~17:00」までとなっており、お茶は、TWG社の新鮮な茶葉8種類とコーヒーの中から2種選ぶことができます。

TWG Teaはシンガポール創業。茶園から直接茶葉を届けることにこだわった世界屈指のラグジュアリーティーブランドの1つとして人気が高く、ハロッズやDEAN&DELUCAなどでも取り扱われています。
ザ ストリングス 表参道 「ZelkovA(ゼルコヴァ)」茶葉の種類

茶葉の種類は以下の通り

■TEA
・ロイヤルダージリン
・イングリッシュブレックファースト
・カモミール
・ヴァニラ ブルボン
・煎茶
・ウーロン プレステージ
・グランドジャスミン
・モロカン ミントティー

■COFFEE
・スタンダードコーヒー
・カフェオレ

エスプレッソドリンク
・カプチーノ
・アメリカーノ
・カフェラテ
・カフェ マッキアート

コールドドリンク
・アイスコーヒー
・アイスカフェオレ

お茶だけでなく、アレンジコーヒーのメニューも豊富なのが嬉しいですね。

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ザ ストリングス 表参道「ZelkovA(ゼルコヴァ)」アフタヌーンティー実食レビュー

ザ ストリングス 表参道「ZelkovA(ゼルコヴァ)」アフタヌーンティー実食レビュー

それでは、実際にいただいた“ハワイアンアフタヌーンティー”の解説です。

ザ ストリングス 表参道の「ZelkovA(ゼルコヴァ)」ではアフタヌーンティー専用のスタンドを用意していて、こちらがまたゴシック風味でお洒落です。

夏らしく爽やかな色合い。
セイボリーとして左の台にはサンドイッチが3種
スイーツは小菓子が9種、スコーンが2種で盛りだくさんです。

ザ ストリングス 表参道 「ZelkovA(ゼルコヴァ)」アフタヌーンティー ロイヤルダージリン
お茶の一杯目は、ロイヤルダージリンをお願いしました。
インドの紅茶の王様と言われるファーストフラッシュのダージリンです。

ザ ストリングス 表参道 「ZelkovA(ゼルコヴァ)」スコーン
それではまずスコーンから。
見た目は似ているのですが、手前がパイナップル、奥がキャラメルです。

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5種類のジャムから1種、そしてクロテッドクリームを付けていただきます。
ジャムは
・ストロベリー
・オレンジマーマレード
・アプリコット
・ブルーベリー
・レッドチェリー

です。

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正直に申し上げると・・・・・・・何もつけなくても美味しいです!(笑)
パインは果肉がごろごろ入っていて、キャラメルはちょっと香ばしくて、歯触りもザクザクで甘いので、そのままでも美味しいのです。

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次に手を伸ばしたのが、こちらのサンドイッチ。
真ん中にマンゴーが挟まっています。色合いも綺麗。そしてクリームチーズと一緒にサンドしたとのこと。

フルーツサンドかな?と思って食べると、これが!

マンゴーとチーズのほんのり塩味、そして互いのまろやかさがマッチしており、フルーツサンドではなくちゃんとセイボリーとして成立しているのにびっくり。

新しい味のコラボレーションとして、夏のレギュラーメニューとしても良いのでは?と思いました。

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トロピカルフルーツのミニパフェ。
パッションフルーツのソースがかかり、チョコクッキーと生クリーム、そしてストロベリーがミックスされています。

これも最初「パッションフルーツとチョコ?」と思ったのですが、パッションフルーツの酸味、チョコの苦みと甘み、そしてベリーの甘酸っぱさに生クリームのまろやかな甘さがマッチしていい取り合わせ。パッションフルーツの種の食感も相まって、お口の中で様々な美味しさが広がるのです。

パッションフルーツと生クリームとチョコが合うなんて……まさに新しい組み合わせが発見できるアフタヌーンティー

写真の絵面は微妙になっても、一緒に食べるのがおススメ!(笑)

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可愛いレモンのマカロン。
レモン風味なんですが、酸味がそれほどなく、程よい甘さ。中のクリームは丸みのある味です。

このハワイアンアフタヌーンティーのスイーツは、甘いものと甘酸っぱいものがあるので、取りあわせて食べ進めるのが美味しく食べるコツですね。

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次は、お花をあしらった見た目もとってもキュートなレモンタルトです。

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カットした断面がこちら。
上は軽く焼いたフワッフワの甘いメレンゲ、下はレモンが入ったカスタードとなっています。タルト生地もあわせた食感を味わうためにも、カットして食べるのがおすすめ。

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マンゴープリンとココナツミルク。
一見ソルティードックのように瓶のふちにあしらわれているのは、塩…ではなく、ココナツのフィリングです。細部までこだわりを感じますね。

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マンゴープリンはとっても滑らかで、トロトロ~。
ココナツミルクとマンゴーの組み合わせは鉄板ですね!

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ガーリックシュリンプのラップサンド。
ハワイの定番ガーリックシュリンプをラップサンドにしていて、そのままぱくりと食べられます。ガーリックは他の味を邪魔しないよう控えめなのでご安心を。

先ほどのマンゴーとクリームチーズのサンドイッチとあわせて、普通にランチメニューとかで出してほしいと思いましたよ。

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ちょっと写真がぼけちゃいましたが……チョコレートで作ったパープルのお花がデコレーションされたこちらは、パッションとバニラのムース。

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パッションフルーツとバニラのムースが層になったミニケーキです。
下のスポンジもふわふわで柔らかな食感。
パッションフルーツの甘酸っぱさとバニラの甘さがお口の中で溶けあいます。

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シナモンチュロス風クッキー。
サクサクのクッキーみたいな食感で、シナモンが苦手な方でも食べられそうなくらいの
程よい絶妙な効かせ方!

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カラフルなチョコレートのトッピングが目にも楽しい焼きドーナッツ。
上にかかっているのはレモン風味のグラスアローです。
ドーナッツ自体は甘さ控えめでトッピングと共に食べることで甘さがちょうど良くなるように計算されています。

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「aloha」の文字がとってもハワイらしいオレンジのマフィン。
お花もそうですが、とても薄いホワイトチョコレートをボードに見えるようにコーティングしてあります。
以下にもハワイのビーチにありそうなウッディな仕上げに職人技が光りますね。

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上はバタークリームかな?ほんのりオレンジ風味のコクのある味わい。
下のマフィンは食感はしっとりなのですが、甘そうで甘くない!
バターのコクとオレンジ風味を楽しむマフィンです。

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そして、フラミンゴとヤシの木のピンでとめられたバーガーは、スパムバーガー。

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フワフワのゴマのバンズに厚切りのスパムとトマト、そしてレタス。
「アフタヌーンティーなのにスパム?」と思いましたが、これが食べてみると以外にもスパムの独特の風味がバンズと合って美味しいのです。
スパムの中でも良い品を使っていると見ました。スパム苦手な人もチャレンジしてほしい一品です。

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桃のコンポートとライムゼリーのフロマージュブラン。
上のグリーンがライムゼリー。
フロマージュブランの味にアクセントを与えています。桃のコンポートと一緒に食べるとなお美味しいですよ~

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お茶の二杯目はウーロンプレステージ。
お茶が2種類は少ないように思いましたが、ポットサービスのポットが割と大きめなので、2種類でちょうど良いくらいの量でした。
スッキリとした飲み口の、飲みやすい烏龍茶ですよ。

そんな折、充分に効いたエアコンで寒くなったなーと思ってたら、すかさず「膝掛けをお持ちしましょうか」
さすが!のホスピタリティです。

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ということで、大満足だったザ ストリングス 表参道「ZelkovA(ゼルコヴァ)」の“ハワイアンアフタヌーンティー”

勝手に好きなベスト3は
1.パイナップルスコーン
2.トロピカルフルーツのミニパフェ
3.マンゴーとクリームチーズのサンドイッチ

そして次点
4.ガーリックシュリンプ
かな。

夏らしくトロピカルな色合いとフルーツ、遊び心満載の可愛いアフタヌーンティーでした!他の季節のものも楽しみです。

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ザ ストリングス 表参道を見学!

ザ ストリングス 表参道を見学
さて、アフタヌーンティーをいただきながら、奥のエレベーターや階上のレストランに向かう方々が気になってしまったので、スタッフの方にお聞きしたところ、その日ウエディングやイベントで使っていない場所は見学が可能とのこと!

そこで、チャペルと2つのボールルーム、そしてレストランとバーを見学させていただきました。ご覧の通り、廊下や待合に至るまでニューヨークの高級ホテルのようなしつらえで、見てるだけでも華やかな気分になることができます。

チャペルグランデ

ザ ストリングス 表参道 チャペルグランデ
チャペルは2つのうち1つを見学させていただきました。室内なのに木立が立ち並ぶ様子は、表参道のケヤキ並木をイメージしたチャペルグランデ。
キャンドルの配置もセンスが光ります。

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良く見ると足元には玉砂利が敷かれています。これは明治神宮をイメージした装飾ということだそう。表参道ならではのチャペルなのですね。

グランドセントラル

ザ ストリングス 表参道 グランドセントラル
ニューヨークの駅名を冠したバンケット。
中央の大きなシャンデリアが印象的なクールでゴージャスな空間が広がります。

BAR & GRILL DUMBO(バー&グリル ダンボ)

ザ ストリングス 表参道 BAR & GRILL DUMBO(バー&グリル ダンボ)

BAR & GRILL DUMBO(バー&グリル ダンボ)は、ランチとディナーそして、バータイムが楽しめるレストランバー。

ダンボはニューヨーク・ブルックリン地区にある地区の名前。(DUMBO:Down Under the Manhattan Bridge Overpass=橋の下)かつては倉庫街だったのですが、現在ではお洒落なお店や住宅が立ち並び、CMや映画の撮影も良く行われるスポットとなっています。

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表参道に面した2階部分なので、ケヤキ並木の緑が借景で映える空間です。
バーエリアも禁煙なのは嬉しいですね。

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必見はコチラのテーブル席のシャンデリア!
日差しが差し込む昼も、シャンデリアの煌めきが輝く夜も、どちらも素敵な雰囲気が味わえるレストランです。

http://www.strings-hotel.jp/omotesando/restaurant/dumbo/about.html

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グラマシーハウス

ザ ストリングス 表参道 グラマシーハウス
最後にご紹介するのはグラマシーハウス。
ニューヨークのグラマシーパークから名付けられました。マンハッタンの中とは思えぬ静かな地区に部外者立ち入り禁止の公園があり、周辺には高級住宅街が広がるエリアです。
ザ ストリングス 表参道のグラマシーハウスは、白を基調とした爽やかな空間。

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高砂……というにはお洒落すぎる新郎新婦の座るソファ

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このグラマシーハウスでは、限定開催のデザートブッフェ「アリスのローズガーデン」が大好評。キラキラが詰まったエレガントな空間で、スイーツを堪能できます。

当初は限定開催だったのですが、瞬く間に人気ブッフェに。7・8月にも「アリスのサマーパーティー」として追加開催が決定しました。
今後の定番化が楽しみですね。

http://www.strings-hotel.jp/omotesando/event/alice.html

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客室こそないものの、充分にホテルの風格とおもてなしを備えた“ザ ストリングス 表参道”。

ラウンジ・レストラン・バーのしつらえもどれも素敵で、まさに気分がアガル場所です。

趣向を凝らしたアフタヌーンティーやデザートブッフェを、自分へのご褒美としていただくのにぴったり。アフタヌーンティーは1名からでも予約が可能ですので、普段頑張っている自分へのご褒美に、ぜひ実際に行って楽しんでくださいね!

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ザ ストリングス 表参道「ZelkovA(ゼルコヴァ)」 基本情報

住所:〒107-0061 東京都港区北青山3丁目6−8 ザ ストリングス 表参道1階
Google Map

連絡先:03-5778-4566
アクセス:
■東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線 「表参道」駅 … B5出口 地下通路より直結
席数:200席
営業時間:【平日 月~金】 11:30~22:30(L.O.21:30)
【土・日・祝】 11:00~22:30(L.O.21:30)
定休日:なし(ザ ストリングス 表参道はウエディング・月曜日・火曜日が定休日)
HP:http://www.strings-hotel.jp/omotesando/restaurant/zelkova/
ドレスコード:スマートカジュアル ※軽装(Tシャツ、ハーフパンツ、サンダル等)でのご入店はご遠慮頂いております。

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