バランシングバブル(エリクシール)口コミ・体験記


バランシングバブル(エリクシール)口コミ・体験記
エリクシール「バランシングバブル」を体験した方の良い口コミ、悪い口コミ、私がバランシングバブルを購入して泡洗顔してみた感想・評価、成分の解説などを行います。

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もくじ

エリクシール「バランシングバブル」とは

簡単にもこもこ泡洗顔ができると話題のバランシングバブル、CMを見たことある人も多いのではないでしょうか。

バランシングバブルは、資生堂の化粧品ブランド“エリクシール”から、ファーストエイジングケアの1アイテムとして販売されています。

ファーストエイジングケアとは、“今からできる年齢肌対策”のこと。

エリクシールといえば、20代後半~30代にかけての女性をターゲットにした化粧品ブランドですよね。

アラフォーの私は、「20代後半なんてまだまだ若い!エイジングケアなんて早い!」と思ってしまいますが、今思えば、確かにお肌の変化を感じはじめたのって20代後半~30代前半にかけてだったような・・・。

この時期にしっかりエイジングケアをしておくことが、年齢を感じさせないお肌をキープするのに、とても大切なのだそうです。

エイジングケアと聞くと、美容液とかクリームを思いがちなのですが、忘れてはいけないのが洗顔料。

バランシングバブルは、その名の通り、泡タイプの洗顔料なのですが、泡洗顔と言えば「水加減を間違えると、シャバシャバになってしまう」「CMで見るような理想的な泡は、なかなかできない」「「たっぷりの泡を作るのに時間がかかる」などなど、面倒くさい点もいくつかありますよね。

そっと触れるだけで、ジェルからもこもことした泡に変化するのが特徴のバランシングバブルなら、泡立ての面倒くささが一切ありません!

たっぷりのキメ細かい泡が、毛穴の奥の汚れまで綺麗にオフします。
メイクまで落とせるので、クレンジング不要なのも嬉しいですね!

バランシングバブル

容量:165g
価格:1,944円(税込)
メーカー:資生堂

バランシングバブルは、ドラッグストアやスーパーなどで購入することができます。
また、資生堂公式通販サイトであるワタシプラスやLOHACO、Amazon、楽天でも販売されています。

ワタシプラスは全国送料無料、LOHACOは購入金額が1,900円以上は送料無料なので、まとめ買いする必要がありません。

毎日使うものだからこそ、ケースに応じて、自分に合った買い方ができるのはとても便利ですね!

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バランシングバブルの口コミ

バランシングバブルのネット上での口コミを調べてみました。良い口コミ、悪い口コミ、それぞれ多かった意見をまとめてみましたので、参考にしてください。

<良い口コミ>
・キメ細かい濃密な泡が、ネットなしで簡単に作れる
・清涼感のある洗い心地で、肌のベタつきが軽減した
・よく汚れが落ちる
・つっぱらない
・ナチュラルメイクなら、これ一本でクレンジングも洗顔もできるのでラク!

<悪い口コミ>
・つっぱって乾燥する
・噴射口にジェルが残り、勝手に泡ができる
・濃いメイクは落ちにくい
・泡切れが良くない 
・ピリピリした

<私のコメント>
口コミを見ていてわかることは、普段、皮脂のベタつきやニキビが気になる人が、高めの評価をつけているということ。

逆に、乾燥肌の人は、つっぱりや乾燥を感じやすいようです。

「汚れがよく落ちてさっぱりする」という口コミが多いことを見ても、洗浄力が比較的強めで、乾燥肌や敏感肌の人にとっては、マイルドとは言い難い洗顔泡なのかも・・・。

私も乾燥肌タイプなので、この点については、後ほど実際に試してレポートしてみたいと思います。

あと、決して多くなかったのですが「残量がわからないので、急に無くなるので困る」という意見がありました。

「そろそろ無くなりそうだな」という頃に、ストックを一本置いておくというのも良いかもしれませんね!

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バランシングバブルを買ってみた

近くのドラッグストアで、バランシングバブルを実際に購入してみました。
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噴射口はこのような感じ。
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ムース缶のようなので、思わず振ってから使ってしまいそうですが、振らずに使うのが正解です。
バランシングバブルの色
プッシュすると、たくさん気泡を含んだ半透明のジェルが出てきます。
爽やかなフレッシュブーケの香りです。
心地良い香りですが、人工的な香りが苦手な人には少しキツイかもしれません。
手の甲にバランシングバブルを出して、泡立ててみます。
バランシングバブルのテクスチャー
濡れた手でジェルを触ると、その瞬間からもこもこと勝手に泡立ちます。
これは不思議な感覚!
泡立てネットなしで、こんなに簡単に泡ができるなんて感動です・・・!
面倒くさがりな人でも、これなら大丈夫です。
泡を作るのが苦手な私でも、あっという間に、このようなもこもこ泡が作れました。
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キメが細かく、しっかりした泡です。
洗い流す際に、ヌルッとした感じが一瞬しますが、その後、さっぱりと落とせました。
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バランシングバブルの洗浄力を実験してみた

バランシングバブルは、メイクオフにも使え、まつ毛エクステにも対応できるという優れものです。

バランシングバブルの口コミによると、「薄いメイクなら十分落とせるけれど、濃いメイクは落ちない」という意見が多かったのですが、どの程度の洗浄力なのか、実際にチェックしてみたいと思います。

実験1:泡で洗う

バランシングバブルの洗浄力を実験
ウォータープルーフタイプ アイライナー
リップライナー
リキッドファンデーション
バランシングバブルを泡立てます。
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塗布します。
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10秒間ほど、泡を軽めにクルクルと転がした時点で、②と③はほぼ、色が見えなくなりました。
①は、その時点ではまだしっかり残っていたので、さらに10秒洗浄しました。
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洗い流した後の状態こちらです。
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ご覧の通り、通常のナチュラルメイクなら綺麗に落とせます。
ただ口コミ通り、ウォータープルーフタイプなど、皮脂や汗に強いタイプのメイクの場合は、しっかり洗浄しても、若干残ってしまうようです。

実験2:ジェルのまま洗う

使い方で洗浄力に違いがあるのかを確認したかったので、バランシングバブルをジェルのまま、塗布する方法も試してみます。
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最初の実験では、洗浄後もうっすらと残ってしまったウォータープルーフタイプのアイライナー。
こちらにダイレクトにバランシングバブルを塗布しました。
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ジェルを指の腹でクルクルして、泡立てていきます。
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20秒後に洗い流した状態がこちらです。
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この方法なら、綺麗に落とせました!

<洗浄力の結論>
バランシングバブルは、ジェルの状態で塗布し、顔の上で泡立てたほうが、洗浄力が高まるようですね!メイクオフもちゃんとできることはわかりましたが、やはり口コミ通り、濃いメイクは落とすのに時間がかかります。

メイクをきちんと落とすためとは言え、長時間洗顔を続けることは、お肌への刺激となってしまうのでお勧めしません。

特に濃いメイクになりがちな目の周りの皮膚は非常に薄いので、擦るのは厳禁です!

水や汗に強いタイプやウォータープルーフタイプのアイテムで、バッチリメイクをした場合は、専用リムーバーやオイルクレンジングを使って、事前にメイクオフしておいたほうが、お肌の負担も軽くて良さそうです。

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バランシングバブルで洗顔してみた

アラフォー乾燥肌の私・・・既にエイジングはバッチリ始まっていますが、実際にバランシングバブルで洗顔をしてみます。
まずは手を濡らしてから、アーモンド粒1個分程のバランシングバブルを取ります。
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このまま、毛穴が気になる部分にのせます。
ジェルを指に取り、頬に少し伸ばしただけで、この泡立ちです。
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さらに指の腹でクルクルしていくと、もこもこと泡が増えていきます。
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顔全体にバランシングバブルの泡を広げます。
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アーモンド1粒大のバランシングバブルでも、顔全体を覆えるくらい泡立ちます。
泡立てネットもいらないし、泡立てに必死になる必要がないのは、本当にラク!
泡で覆われた皮膚には、スーッとした清涼感が広がっていき、次第に強くなっていきます。
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ぬるま湯で、しっかりと洗い流します。
始めのほうに、やはり、一瞬ヌルっとする感じがあります。
この感触のせいでバランシングバブルの「泡切れが悪い」という口コミに繋がっているのかもしれませんが、しっかり洗うと、ヌルっとした感覚は消えます。
仕上がりはこのような感じです。
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バランシングバブルを洗い流した後も、清涼感が持続しているので、洗い心地はかなりさっぱりしています。
皮脂が多い人には、とても良さそう。
乾燥肌の私はというと・・・よく見ると、画像の右下の一部に、わずかに薄皮がめくれているような部分があります。

つっぱり感、痛み、痒み、赤みなどの違和感は一切ありませんが、私のお肌には少し強めだったのか、若干乾燥を招いてしまうようです。

念のため、資生堂のお客様サポートに問い合わせてみたところ、「皮膚表面の薄皮が剥けてしまうのは、やはり洗顔料を変えたことによる乾燥と思われます」とのことです。

ただ、赤みや痒みなどが出ない限りは、1週間程、継続してみて、症状が悪化しなければそのまま最後まで使っても良いのだそうです。

万が一、症状が悪化したら、「成分に対するアレルギー反応の可能性が高いようなので、使用を中止してください」とのことでした。

その後、バランシングバブルをしばらく使い続けてみたので、ポイントをまとめてみます。

●頬の薄皮のめくれ
その後、薄皮はめくれているときもあれば、大丈夫なときもあり、継続して使用する中で、大きな変化は見られませんでした。

●肌の潤い
バランシングバブルを乾燥肌の私が使い続けると、若干の乾燥気味な状態に傾き、キメが荒くなる感じがありました。

●毛穴の開き・たるみ
エリクシールのシリーズのキャッチフレーズは、「今日の毛穴と、明日の肌に」というものです。毛穴が引き締まるのかなと期待していたのですが、私の毛穴は特に変化はなく、引き締まった感じもありませんでした。

毛穴のたるみや開きといっても、原因はいくつかあります。私の毛穴の開きやたるみは、乾燥とエイジングによるものなので、対策としては保湿が正解。

バランシングバブルは、つっぱり感まではありませんでしたが、若干乾燥する感じがあり、乾燥毛穴の対策には向いていないと感じました。

私のような乾燥とエイジングが理由ではなく、皮脂の過剰分泌や、汚れの詰まりなどが原因の毛穴の開きに対しては、バランシングバブルは非常に有効だと思います。

●皮脂量
バランシングバブルで洗顔をすると、さっぱり仕上がるのですが、毎日使い続けるうちに、Tゾーンの皮脂量が増えたように感じました。

夕方になると、鼻周りのテカり・ベタつきが気になるように・・・。

基本的に、自然に分泌される皮脂量は、加齢によって減少すると言われ、40代になると、20代の半分しか分泌されないとまで言われています。

アラフォーで、しかも乾燥肌の私のお肌は、油分がもともと少ない状態です。これをしっかり洗浄してしまうと、奪われた油分を補うために、皮脂が過剰に分泌され、皮脂量が増えたと考えられます。

●その他
あと、気になったのは、口コミにもあった噴射口の泡汚れ。使い終わった後に、ティッシュでしっかり拭いておいても、しばらく時間が経って見てみると、毎回、このように泡を吹いています。
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気になったときに拭き取りを続けましたが、丸1日使わずに放置していても、少量の泡が出続けます。

使ってすぐにキャップをしてしまうと汚れるので、キャップはしないほうが良いかもしれませんね。

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見た目にも衛生的にも良くないので、この点は今後、改善して欲しいです。

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エリクシール「バランシングバブル」の成分

バランシングバブルの成分をチェックしてみましょう。
全成分はこちらです。
エリクシール「バランシングバブル」の成分

水、グリセリン、イソペンタン、パルミチン酸、TEA、ミリスチン酸、コカミドDEA、ジイソステアリン酸PEG-8、ヒドロキシエチルセルロース、ココイルメチルタウリンNa、酢酸トコフェロール、チャエキス、ドクダミエキス、アカヤジオウ根エキス、水溶性コラーゲン、コカミドプロピルベタイン、ピロ亜硫酸Na、トコフェロール、BG、エタノール、安息香酸Na、フェノキシエタノール、香料

ベースとなっているのは、水とグリセリンが主です。
●グリセリン・・・ベースとなる保湿剤です。
●パルミチン酸、ミリスチン酸・・・ベースとなる油性成分です。

ひんやりとした感触を持たせる噴射剤として、イソペンタンが含まれています。
●イソペンタン・・・沸点が常温から体温の範囲にあり、シェービングフォームやデオドラントスプレーなどに使用されることの多い成分です。噴射したときに、ひんやりとした感触を与えます。デメリットとしては、乾燥を招くことが挙げられます。

洗浄成分として含まれているのがこちらです。
●コカミドDEA、ジイソステアリン酸PEG-8・・・非イオン界面活性剤です。
●ヒドロキシエチルセルロース・・・非イオン性の増粘剤です。
●ココイルメチルタウリンNa・・・アミノ酸系の界面活性剤です。キメ細かい泡立ちと適度な洗浄力、つっぱり感がないのが特徴です。

美肌作用がある成分はこちらです。
ファーストエイジングケアということだけあって、主に、アンチエイジングやニキビ・肌荒れを抑える成分が多く含まれています。
●酢酸トコフェロール・・・皮膚内でビタミンEに変化することから、代謝活性作用、消炎作用、抗酸化作用、血行促進作用のある成分です。アンチエイジングやメラニンの抑制、ニキビや肌荒れの予防、お肌を明るくする作用などが期待できます。
●チャエキス・・・ツバキ科の植物チャの葉から抽出されるエキスです。抗菌作用、消炎作用、収れん作用、抗酸化作用、メラニン抑制作用、細胞増殖促進作用などが期待できます。敏感肌やアトピー性皮膚炎の人は、皮膚刺激を感じる場合があるので注意しましょう。
●ドクダミエキス・・・ドクダミの葉や茎から抽出されるエキスです。強力な抗菌作用があるので、ニキビや肌荒れを予防する作用があります。
●アカヤジオウ根エキス・・・ジオウという生薬のエキスです。消炎作用や血行促進作用、保湿作用があります。
●水溶性コラーゲン・・・肌表面の保湿作用が期待できる成分です。ごくまれにアレルギーの原因となる可能性があるので、アレルギー体質の人は注意が必要です。

全体的に安全性の高い成分で構成されていますが、使い方や、お肌の状態によっては、刺激を感じてしまう可能性がある成分としては、以下のものが挙げられます。
●TEA(トリエタノールアミン)・・・pH調整剤です。アレルギー体質の人や、皮膚炎を発症している場合は、皮膚刺激やアレルギーの原因になる場合があります。
●コカミドプロピルベタイン・・・キメ細かい泡を作ることができる両性界面活性剤です。まれに軽度の皮膚刺激が起きる可能性があります。
●BG(1,3-ブチレングリコール)・・・ベースとなる保湿剤です。目に入ると強い刺激があるので、注意しましょう。
●エタノール・・・溶剤・基材として使われています。基本的に皮膚刺激のある成分なので、敏感肌の人はパッチテストを行うなどして、注意しましょう。
●安息香酸Na・・・防腐剤です。皮膚炎が発症している場合や、お肌のバリア機能が弱まっている時に使うと、ごくまれに炎症が起こる可能性があるので、注意しましょう。
●フェノキシエタノール・・・防腐剤です。湿疹や皮膚炎を発症している場合は、ごくまれに症状が悪化する場合があります。注意しましょう。

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バランシングバブルを使ってみた感想・評価

年齢肌&乾燥肌の私がバランシングバブルを使ってみて、良かった点とイマイチだった点をまとめてみます。

バランシングバブルの良かった点

・泡が作りやすく、とにかくラク!
・軽いメイクなら、コレ一本で落とせて、クレンジングの手間が省ける。
・さっぱりとした洗い心地で、暑い夏場は特に気持ちよい。

バランシングバブルのイマイチだった点

・噴射口が汚れる。
・肌質によっては、乾燥する場合もアリ。
・乾燥肌の人が使うと、皮脂量が増える場合がある。
・エイジングケアとしての効果はイマイチ。

バランシングバブルはこんな人にオススメ

バランシングバブルの効果を最大限に活かすことができるのは、以下のようなタイプの人です。

・さっぱりタイプの洗顔料が好きな人
・もともと脂性肌で、皮脂のベタつきが気になる人
・油分過多によるニキビや肌荒れに悩む人
・皮脂の過剰分泌によって毛穴が開いている人
・毛穴に汚れが詰まり、ザラザラしている人

バランシングバブルは、乾燥肌・敏感肌でも使えると紹介しているサイトも多いのですが、乾燥肌の私が実際に使ってみた上でお勧めするのは、普通肌~脂性肌。

エリクシールのターゲット年齢層である、20代後半~30代の女性はもちろんのこと、10代後半~20代前半で、皮脂量が多い人にも良いと思います。

あと、清涼感ある使い心地なので、男性でも使いやすそう。中にはシェービングフォームとして使うという人もいるようですよ!

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