ハイアット セントリック 銀座 東京「NAMIKI667」ランチ 口コミ


ハイアット セントリック 銀座 東京 ラウンジ「NAMIKI667」ランチ 口コミ
銀座並木通りに2018年1月にオープンした、“ハイアット セントリック 銀座 東京”。

丸ビルからは徒歩14分、 GINZA SIXからは徒歩4分と、まさに銀座の中心に建つホテルであるだけでなく、ホテル内に一歩足を踏み入れれば、斬新で大胆なアートワークに冒険心をくすぐられ、銀座の新たな愉しみ方を体感できます。

そして、3階にあるダイニング、バー&ラウンジ“NAMIKI667”では、東京産の旬の食材を取り入れ、自然の恵みあふれた温かみあるお料理とスイーツが楽しめます。

今回はそんなハイアット セントリック 銀座 東京 ダイニング・バー&ラウンジ「NAMIKI667」でランチセットをいただいてきましたので、しっかりレポートいたします。

お料理も店内の雰囲気も最高でしたので是非チェックしてみてください!

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もくじ

ハイアット セントリック 銀座 東京について

ハイアット セントリック 銀座 東京

2018年1月OPENのハイアット セントリック 銀座 東京。セントリックのブランドではアジア第一号となりました。ハイアットホテルは現在、以下の14 ブランドのホテルを展開しています。

■ラグジュアリー
・パーク ハイアット(Park Hyatt)
■ウェルネス
・ミラバル(Miraval)
・エクスヘイル(exhale)
■プレミアム
・グランド ハイアット(Grand Hyatt)
・ハイアット リージェンシー(Hyatt Regency)
・ハイアット(Hyatt)
■ライフスタイル
・アンダーズ(Andaz)
・ハイアット セントリック(Hyatt Centric)
・アンバウンドコレクション by Hyatt (The Unbound Collection by Hyatt)
■セレクトサービス
・ハイアット プレイス(Hyatt Place)、
・ハイアット ハウス(Hyatt House)、
■オールインクルーシオブ
・ハイアット ジーヴァ(Hyatt Ziva)
・ハイアット ジラーラ(Hyatt Zilara)
■バケーションオーナーシップ
・ハイアット レジデンス クラブ(Hyatt Residence Club)

ブランドはそれぞれカテゴライズされており、ハイアット セントリックは2017年に開業したアンダーズ 東京と同じ“ライフスタイル”のカテゴリに属します。

なお、ハイアット セントリックは2015年に生まれた新しいブランド。

基本理念は“その街の最もエキサイティングな魅力発信源への玄関口”(centricには“中心的な”という意味があります)。現在はシカゴ、ニューヨーク、ロサンゼルス、マイアミなどの北米の都市やリゾート地を中心に展開されています。日本では2020年に二番目の金沢での開業も予定。

伝統的な高級ホテルとは異なり、ゲストが別荘や友人宅を訪れるように、自分らしいスタイルで滞在できるように、より親しみを感じられるサービスを提供するのがコンセプト。。また、客室を含むホテル全体のインテリアが斬新で、クリエイティブであるのも特徴。
ハイアット セントリック 銀座 東京 アート
入口を入るとまず、視界に飛び込んでくるアート。

ホテルが開業する直前の銀座の街の画像をコレクションし、カラフルで多様な銀座をイメージさせる画面を構成した作品。

いつもの銀座ランチと違うテイストが楽しめそうで心が踊りますね。
この裏にエレベーターがあります。

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ハイアット セントリック 銀座 東京メインダイニング“NAMIKI667”の内装とメニュー

ハイアット セントリック 銀座 東京メインダイニングNAMIKI667の内装
メインダイニング“NAMIKI667”はハイアット セントリック 銀座 東京の3階にありますので、そのままエレベーターで3階に上がります。

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エレベーターを降りると、ロビーがある4階まで吹き抜けになった開放感あふれるフロアが広がります。

2フロアの天井の高さ分が、片側がはほぼ全面が窓になっているので、昼は光が差し込んでとても明るいです。また、カウンターのあるバースペースとレストランの仕切りもガラスになっています。
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ハイアット セントリック 銀座 東京は、新聞社の跡地に建てられたホテルということで、そこかしこに”文字“や”活字“をデザインしたアートワークも。

こちらは良く見ると漢字・カタカナ・数字・アルファベットで“東京”“並木”“銀座”などの文字が隠れています。
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赤を基調としたモダンでクールな空間は、光が差し込む昼と、夜の照明の下ではまた違った顔を見せそうな、大人の雰囲気を漂わせてもいますね。
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ハイアット セントリック 銀座 東京の“NAMIKI667”はオールデイダイニングで終日オープンしており、朝食・ランチ・ディナーをいただくことができます。

バーカウンターではコーヒーやバーのフードメニューを楽しむ方たちもいらっしゃるとか。
まずはここから入ってみるのも良いでしょう。
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奥にはレストラン利用の方向けのテーブル席があり、この写真の奥にもまだ座席があり、奥行きがあるレストランです。
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ウッドデッキになったテラス席からは、銀座の街を見渡しながら食事やドリンク等が楽しめます。
ダイニング・バー&ラウンジ「NAMIKI667」のメニュー
さて、ダイニング・バー&ラウンジ「NAMIKI667」のメニューです。
ハイアット セントリック 銀座(感覚スペース)東京のレストランは、東京産の食材をふんだんに使用した、オーブン料理がコンセプト。

メニューにもそれが反映されており、ランチセットの食材も東京産のものが多く使われています。
ランチコースは
・TOKYO
・GINZA

の2種類※

※取材当時の状況です。ランチは現在NAMIKI・TOKYO・GINZAの3種類のコースとなっています。詳細はコチラ

■TOKYOコース(¥4,800)
・アボカドとキヌア 海老のグリーンサラダ ポメロ ジンジャードレッシング
・本日のシェフのおすすめスープ

・鮮魚のプレゼ 浅利 チェリートマト 新ジャガイモ バジル
または
・アメリカ産 牛バラ肉の赤ワイン煮込み 江戸甘味噌 ベーコン マッシュポテト 根菜

・愛知県産抹茶のシフォンケーキ 北海道産ホイップ生クリーム 小豆 タピオカ 黒蜜
・コーヒー または 紅茶

■GINZAコース(¥6,000)
・縞アジのカルパッチョ アヒアマリージョ 柚子 コリアンダー
・帆立貝のロースト オニオンドレッシング 水菜 シラス

・シーフードトマトシチュー 鮮魚 海老 ムール貝 浅利
または
・知床斜里産 匠の豚麦王 肩ロース カスレ風 白インゲン豆
または
・国産牛サーロインと東京野菜のロースト 藁のスモーク グリーンマスタードソース(+\2,000)

・博多あまおうのミルフィーユ ストロベリーアイスクリーム
・コーヒー または 紅茶

GINZAコースはTOKYOコースにプラス1品ホットオードブルが加わった形ですね。
今回はデザートの抹茶シフォンが気になったので、TOKYOコースをいただくことにしましたよ。※

※ランチメニューの内容は取材当時のものです。
現在は「TOKYO」「GINZA」に加え、新たに「NAMIKI」コースが加わり、4 種の前菜・2 種のスープ・5種のメインディッシュ、4種のデザートからお好きなものをセレクトできる、よりフレキシブルなコースになりました。

・「NAMIKI」前菜・メイン・デザート・コーヒー または 紅茶 ¥4,000
・「TOKYO」アミューズ・前菜・スープ・メイン・デザート・小菓子・コーヒー または 紅茶 ¥4,800
・「GINZA」 アミューズ・前菜・メイン 2 種・デザート・小菓子・コーヒー または 紅茶 ¥5,800

<前菜>
キヌアとアボカドのグリーンサラダ ジンジャードレッシング
シュクリーヌレタスのシーザーサラダ パルメザンチーズ
スモークしたサスティナブルサーモンのコンフィ 東京都産 自然海塩 クレソン イクラ
ブラッティーナとフルーツトマトのサラダ エシャロット 紫蘇 松の実 +¥300
<スープ>
本日のシェフおすすめスープ
ロブスタービスク カリフラワーのピューレ サマートリュフ +¥500

<メイン>
鮮魚のブレゼ ”マリニエール” 浅利 グリーンアスパラガス 蕪
山梨県産 信玄鶏胸肉の低温ロースト 東京都産 椎茸 ズッキーニ 檜原村 柚子胡椒
知床斜里産 匠の豚麦王 肩ロースのオーブンロースト 江戸甘味噌漬け 季節野菜 マッシュポテト
魚介のトマトココット 鮮魚 海老 浅利 アオリイカ 季節野菜 +¥500
国産牛サーロインと東京野菜のロースト 藁のスモーク グリーンマスタードソース +¥2,000

<デザート>
クレームブリュレ 季節のフルーツ ラズベリーソルベ
タルトシトロン NAMIKI667 スタイル バジルとレモンのジェル
ヴィーガンパンナコッタ ココナッツ バニラ ライチソルベ(グルテンフリー)
ヴァローナチョコレート “マカエ”とパッションフルーツ オレンジのエッセンス

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コースだけでなく、アラカルトメニューもあるので、人数が多い場合はこちらで好きなものを注文してシェアするのも良さそうですね。

セットのデザートもアラカルトメニューの中に含まれています。魚介類は築地から仕入れたものや、北海道から当日便で直送されているものが使われているのも特徴的ですね。

メニューは季節ごとに変わるので、訪れるごとに違った楽しみがあります。
https://ginzatokyo.centric.hyatt.com/content/dam/PropertyWebsites/centric/tyoct/Documents/NAMIKI667-Lunch-A-La-Carte-Menu.pdf

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裏面はドリンクメニュー。
ビール、ワインなどが揃っています。ランチに加えて何かドリンクが欲しい方はこちらから。

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ワインは白・赤それぞれ4種類づつ。味や風味の好みをお伝えするとセレクトしてくれます。メインメニューを鮮魚のポワレにしたので、白ワインでスッキリ目のを……とお伝えしてみました。

ランチ+ワインで次項ではTOKYOコースのランチを詳しくレビューいたします!

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ハイアット セントリック 銀座 東京“NAMIKI667”のランチは感動の連続!詳細レポート

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それではいよいよランチが始まります~

アミューズ

ハイアット セントリック 銀座 東京「NAMIKI667」アミューズ

まずは前菜の前にアミューズが登場。
アミューズはメニューにはありませんが、ちゃんとしたコースの前に出てくる前奏のようなお皿です。NAMIKI667は創作性の高い料理が特徴なだけあって、見た目はシンプルですが、趣向を凝らした内容。
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まず手前の小さなシュークリームのようなものは“グジェール”。シュー皮にチーズが入っているのが特徴です。オリーブのトッピングも引き締め色で素敵。

手でつまんで食べて良いとのことで、そのままいただきます。

中にはクリーミーなキッシュロレーヌが詰められていて、一口で終わるのがもったいない気分。
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そしてこちらはなんと東京産のラディッシュ。地元志向が表れています。
シャキシャキしてて美味しい!
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ワインと一緒にいただくと、さらに美味しさアップ!
白ワインの“サンタクリスティーナ カンポクランデ オルヴィエートクラシコ”をセレクト。
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普段は飲まない私ですが、このランチコースはやはりお酒と一緒に味わいたいです。

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パンは2種類

ハイアット セントリック 銀座 東京「NAMIKI667」パン
パンはこの日2種類ありました。右と左は実は違うパンです。
左が蜂蜜とオリーブオイルを練りこんだエクメック、右がカンパーニュ。
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素敵なお皿に載せられた北海道産発酵バターでいただきます。
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蜂蜜のパンは甘みがあってやわらかいのが特徴。バターなしでそのまま食べても美味しいです。
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カンパーニュも、外側はパリッとしているのですが、中はしっとりしていて柔らかいので食べやすいです。ライ麦風味もそんなに感じられずクセがない感じ。

ハード系のパンに、いつも口の中の皮を持っていかれる身としては嬉しい。両方とも、“パンだけで食べても美味しい”というのが共通している部分でした。

前菜

ハイアット セントリック 銀座 東京「NAMIKI667」前菜
前菜は、“アボカドとキヌア 海老のグリーンサラダ ポメロ ジンジャードレッシング”です。
グリーンサラダといいつつ、赤い葉野菜や食用花も使われていて、彩りがとても綺麗。
キヌアは上から散らしている分だけかと思いきや……
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サラダの下に隠れています。キヌアの量が結構あるので、冷製のリゾットを食べているような感じです。パクチー(コリアンダー)も入っているので、苦手な方は事前にお伝えして抜いてもらうこともできますよ。
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ジンジャードレッシングが程よく絡む中に、なんだか懐かしい、なじみ深い味がする……と思ったら、醤油を隠し味に使っているのだそう。とても食べやすいです。
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前菜から結構なボリュームで、次のお皿期待が高まります……!

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本日のシェフのおすすめスープ

ハイアット セントリック 銀座 東京「NAMIKI667」本日のシェフのおすすめスープ
「本日のシェフのおすすめスープは“新玉ねぎのスープ”です」と言って運ばれてきたのがこちらのお皿。
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目の前でスープを注いでくれる仕掛けです。
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逆光でうまく撮れませんでしたが、スープは南部鉄器のケトルに入っていました。正直、このケトルごと置いて行ってほしいレベルで美味しかった~!(笑)
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スープが注がれた状態。
玉ねぎスープと言うと、コンソメスープみたいなのを連想するのですが、こちらはクリーミーなでもポタージュ風ではなく、野菜(この場合は玉ねぎ)がたくさん使われている感じ。
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玉ねぎを煮詰めて柔らかくしたコクのある甘みがたっぷりと味わえます。

こうして具材を一緒に食べると、玉ねぎの辛み(具の玉ねぎは生に近い)やチョリソーの塩加減、キャベツのシャキシャキした歯ごたえが、スープのまろやかさと引き立て合ってさらに美味しさアップ!

おかわりが欲しいところで、メイン料理へ続く。

メイン料理

ハイアット セントリック 銀座 東京「NAMIKI667」メイン料理
TOKYOコースのメインは魚か肉か選べるのですが、今回は、“鮮魚のプレゼ 浅利 チェリートマト 新ジャガイモ バジル”に。

この日の鮮魚は長崎産の天然真鯛を使っているとのこと。お好みで手前に添えられたレモンを絞って食べます。
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アクアパッツァみたいで、魚介の出汁が効いた上品な味のスープに柔らかく煮込まれた野菜たちが添えられています。

ケッパーやオリーブもたっぷり入っており、ドライトマトにはトマトの酸味と甘みがぎゅっと濃縮!

カブやジャガイモも程よい硬さでホクホクとしっとりの中間を保っている絶妙な茹で加減。
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もちろん、メインの真鯛もプリプリして食べ応えありです。
これを白ワインを飲みながら、銀座の真ん中で味わう贅沢。週末の昼にピッタリの過ごし方ですよ。

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デザート

ハイアット セントリック 銀座 東京「NAMIKI667」デザート
デザートは、愛知県産抹茶のシフォンケーキ 北海道産ホイップ生クリーム 小豆 タピオカ 黒蜜 です。

最後のデザートまで満足させてくれるコースが素敵。
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抹茶シフォンに抹茶アイス、さらに生クリームには黒蜜と小豆を添えた和テイストのデザートは、東京に訪れた外国人の方はとても喜びそう。

見た目がとても甘そうなのですが、ムースとシフォンケーキは軽い甘さで、見た目よりあっさりと食べられます。

もともとの抹茶が上質なものを使われているのかなと推察。
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食後には紅茶をセレクト。アッサムティーです。

ポットサービス二杯半はあり、たっぷり飲めます。ミルクティーのミルクもちゃんとフレッシュではなく牛乳でいただくことができます。
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最後の小菓子はチョコのクッキーとストロベリーのマシュマロ。
盛り付け方も素敵。下の白い粒は白いんげん豆(生なので食べられません)。石庭を思わせる盛り付けですね。
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マシュマロは中の味が濃くなっていてラズベリーのような、カシスのような濃厚な味わい。ふわっとした甘さなのかなと思いましたが良い意味で期待を裏切られました!
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チョコレートクッキー、カカオの苦味をしっかりと効かせた甘さ控えめの大人の味。
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最後まで手ぬかりなしで、2つの小さな菓子にもメリハリが効いてました!
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大満足のランチタイムを過ごせて、気分はすっかりリフレッシュ!
これから銀座の街をほろ酔い気分でお散歩しようとNAMKI667を後にするのでした。

ハイアット セントリック 銀座 東京 ダイニング・バー&ラウンジ「NAMIKI667」は、お休みの日のランチにぜひおすすめしたいレストランです。

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ハイアット セントリック 銀座 東京「NAMIKI667」はバー&ラウンジでカフェ利用もおすすめ

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今回はランチをいただきましたが、実は手前のバー&ラウンジスペースが、1人でもカウンター席で入りやすいのでおすすめ。
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コーヒー一杯からオーダー可能なので、待ち合わせやショッピングの休憩にもいかがでしょうか。
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画像提供:ハイアット セントリック 銀座 東京

NAMIKI667にはアフタヌーンティーセットはありませんが、季節のフルーツを活かした
「6種のスイーツ盛り合わせと、お好きなだけお楽しみ頂けるコーヒーまたは紅茶のセット」は、見た目も美しく、スイーツ好きな人にはぜひおすすめしたい逸品です。
https://ginzatokyo.centric.hyatt.com/content/dam/PropertyWebsites/centric/tyoct/Documents/NAMIKI667-Cake-Set.pdf

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画像提供:ハイアット セントリック 銀座 東京

また、毎日17:00~19:00はハッピーアワーでドリンク類がお手軽に楽しめます。

こうした都会的なレストランというのは、ともすれば敷居が高そうに感じるかもしれませんが、ハイアット セントリック 銀座 東京「NAMIKI667」のスタッフの方は皆さまとってもフレンドリーで気さくに接していただき、お一人様で写真を撮りまくる私(実はこの時点でレビュー記事を書くことはお伝えしていませんでした)にも、とても丁寧に接してくれたのも嬉しいポイントです。

最初は正直なところちょっと緊張しましたが、最後はすっかりリラックスできました。

次の週末は、ハイアット セントリック 銀座 東京の“NAMIKI667”でぜひ上質な時間を過ごしてみませんか?

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ハイアット セントリック 銀座 東京 ダイニング・バー&ラウンジNAMIKI667 基本情報

住所:東京都中央区銀座6-6-7 ハイアット セントリック 銀座 東京 3F

電話:03-6837-1300(レストラン予約)
アクセス:東京メトロ銀座線・日比谷線・丸ノ内線 銀座駅 B5番出口 徒歩約3分

営業時間:
■ダイニングエリア
朝 7:00~11:00(L.O 10:30)
昼 11:30~14:30(L.O 14:00)
夜 18:00~22:00(L.O 21:00)
■バー&ラウンジ:[全日]11:00~24:00

席数:218席(うち個室24席)

⇒公式サイト

⇒WEB予約

※ドレスコード:ショートパンツ・ビーチサンダル・男性の袖無しの衣服は不可

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