南ぬ島 石垣空港おすすめショップ&お土産屋8選


南ぬ島 石垣空港おすすめショップ&お土産屋8選
楽しい旅行の最初と最後に必ず訪れる場所……そう、それは空港!

2013年に新しく開港した「南ぬ島 石垣空港」は、コンパクトな空港でありながら石垣島の魅力をぎゅっと詰めた素敵なお土産屋さん、その他ショップがいくつもあります。

今回は、到着時にも出発時にもぜひチェックしてほしい石垣空港内のショップ、おすすめのお土産をご紹介しちゃいます!

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もくじ

石垣空港の構造

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石垣空港の国内線ターミナルのエントランスを入ると、向かって正面が到着ロビー。
そしてANA(とスターフライヤーとソラシドエア)サイドとJAL(とピーチ)サイドに別れています。
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それぞれの出発ロビーに至るまでにショップが並んでいますが、規模がそんなに大きくない空港なので、両サイドのショップを回るのは充分回れちゃいますよ。
フロアマップ
石垣空港HPより引用

詳細なフロアマップはこちらから確認できます。

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女子リキ的「石垣空港」ショップ&おみやげ屋さん8選

石垣空港には2Fの出発ロビーも併せて全部で28のショップがあります。今回はその中から8店をピックアップしてご紹介いたします!

“Cu-Co てぃんがーら”-可愛い雑貨とAVANCEのナチュラルコスメの品ぞろえが必見

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ANA側のショップ、エントランスから入って左に曲がったところすぐにあるのが、石垣島の人気ショップ「てぃんがーら」と「AVANCE」が出店しているコーナー“Cu-Co てぃんがーら”。

「てぃんがーら」とは、沖縄の言葉で「天の川」のこと。素敵な名前ですね。
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天の川を渡る織姫と彦星のように人と人、人と物が出会うことができるよう願いが込められているそうです。

“てぃんがーら”は、八重山の伝統工芸によって生み出された品々のセレクトショップ
ミンサー織や紅型を現代風にアレンジしたかわいい小物がたくさんです
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例えばこちらは紅型の柄を、現代的にアレンジ、帆布にプリントしたトートバッグやポーチ。このサイズなら華やかな方が気分もぐっと上がりますね。
着物や浴衣にも合わせられるように持ち手を細くデザインしているのがポイント。
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沖縄では藍染めが伝統工芸の一つなのですが、こちらは天然の藍染を施したマリンテイストのトートバッグ。
カジュアルな服装にあわせたいですね。
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紅型の意匠を使った華やかなバックルをアクセントとして、シンプルなワンピースなどにコーディネイトして履きこなしたいサンダル。こちらもトング風になっているので浴衣にあわせても素敵。若干ヒールがあるのでスタイルアップできそうですね。
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サンダルつながりでこちらも。
本物のゴーヤから型をとって作ったゴーヤサンダル。
この凸凹が足裏のツボを刺激してくれそうです。夏の室内履きにもお勧め。
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ちょっとしたお土産以外にも、自分でも使いたい一筆箋や手帳。
カードは、沖縄のハーブ、月桃(げっとう)の繊維を使って作った月桃紙をつかったものも。
鮮やかな赤瓦屋根の建物や珊瑚礁と熱帯魚、トロピカルな自然を描いた「南の島の折り紙」も喜ばれそう。
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個人的に欲しい!と思ったのがこちらのカッティングボード。石垣の自然木材を使ったこの世で1つのオリジナルボードはどれも個性的でおしゃれ。
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パンやチーズなどをそっと載せるだけでも絵になりそうです!

「てぃんがーら」はマエサトビーチに面した、ANAインターコンチネンタル石垣リゾート内にもショップがあります。ぜひ立ち寄ってみてくださいね。

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そして、Cu-Co内に“てぃんがーら”と同じスペースに陳列されているのが、石垣島で生まれたナチュラルコスメ Avance(アヴァンセ)
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強い日差しを浴びて育つ石垣島のハーブや果物には、紫外線によって受けるダメージに効果を発揮するフィトケミカルがたくさん含まれています。

こちらはシークワーサーの趣旨のオイルを使った洗い流さないトリートメント。髪を優しくいたわります。

柑橘系の香りかと思いきや、香りづけには石垣島の野ばらをつかっていてフローラル。
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人気NO.1は、沖縄のハーブ月桃(げっとう)を使ったオールインワンジェル。月桃はコラーゲンを作りやすい環境を整えてくれる保湿効果に優れたハーブです。他にも海の恵み、アンチエイジング効果があるフコイダンを豊富に含むもずくエキスやマリンコラーゲンなどを使った贅沢ジェル。

また、月桃には防虫・防カビ効果もあり、隣には虫よけスプレーも陳列されていました。
月桃は独特の甘い香りなので、衣類にも使えます。
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お土産にもぴったりなバスソルトは石垣島の塩とハーブ・フルーツを使った贅沢な配合で、お好みの香りが選べる3種類です。
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ベースに月桃を使ったコロン2種は、蒸し暑い時でも爽やかな香りを身にまとわせてくれます。
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紫外線に弱い唇を優しく守ってくれるリップバームは石垣島のアロエとオーガニックオイルを使用した逸品で、全身に使えますよ。
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有機溶剤を含まない水溶性のネイルは爪に優しく、沖縄限定のカラー展開もあります。
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日本最古の絵具屋とコラボしただけあって、色の名前も古式ゆかしいですね。
見ているとどれも欲しくなってしまいますね。

AVANCEは離島ターミナルからすぐのユーグレナモール近くにもお店があり、オリジナルコスメや石鹸、さらにパンケーキが評判のカフェも併設しています。
HPで通信販売も行っており、全国一律送料500円で買えるのも魅力ですね。

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八重山ミンサー織の専門店!“あざみ屋 みんさー工芸館”

八重山ミンサー織の専門店!あざみ屋 みんさー工芸館
沖縄の意匠としてすっかり定番となったミンサー織。

こちらの「みんさー工芸館」は伝統的な工芸品として指定を受けている「八重山ミンサー」を扱っています。ほかにも八重山上布などの織物を制作しており、伝統的な柄を生かした雑貨・ファッション小物などのお土産物にも最適な品を扱っています。

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昔から八重山では「みんさー布」と呼ばれる藍染の帯は“婚約の証”として女性から男性に送られていました。

ミンサー織の特徴である、5つと4つの格子柄に“いつ(五つ)の世(四)までも末永く”という思いを込めて織上げるのです。
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こちらはお守り袋がミンサー織になっている塩のお守り。
沖縄では塩(まーす)を魔除けとしてお守りにする習慣があります。
買って帰れば運気アップ間違いなし?
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個人的に「めっちゃ欲しい!」と思ったのがこちらのテディベア。
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サイズも
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カラーも色々選べます。
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小銭だけでなく、アクセサリーなどのちょっとした小物入れにも役立ちそうな、がま口の小銭入れなどもあります。小銭入れだけじゃなく、ちょっとしたアクセサリーなどの小物を入れるのにも役立ちそうですね。

石垣市内の工芸館では、みんさー織の展示・製作工程の見学のほか、ミンサー織の体験もできるのでぜひ訪ねてみてはいかがでしょうか。

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石垣島の海塩“石垣の塩”は必ずお土産で買って帰りたい

石垣島の海塩 石垣の塩
豊かなサンゴ礁に恵まれた石垣島の名蔵湾の海水で作った“石垣の塩”のショップがコチラ。
海水を昼夜3日間かけて、火を使わずに水蒸気で煮詰めるという独自の低温乾燥方式で作りだした“石垣の塩”はとても優しくまろやかな味わいが特徴。

手作りの塩には、石垣の海のミネラルがたっぷり。ヘルシー志向の方に特におすすめです。
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小分けのパックで買いやすいものから、サイズ展開も豊富です。
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ギフト用には箱が可愛いこちらもおすすめ。
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潮の満ち引きにも影響する、月の満ち欠け。
新月・満月・スーパームーンのそれぞれの月の夜に組み上げた海水を使った塩は、神秘的な味わいを感じさせてくれそうです。
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石垣の塩を使った調味料は、食卓の味のバリエーションを広げてくれそう。
食べるとうがらしや、シークワーサーこしょう、生七味、アンダースー(油味噌)やコーレグース(島とうがらしを泡盛に漬けたもの)など沖縄らしいラインナップです。
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また、石垣の塩を使ったバスソルトは女性人気も高い商品です。

塩は必ず使うものなので、お土産の中では好感度が高い一品です。
何を買って帰ろうか迷ったら、“石垣の塩”にぜひ立ち寄ってみてくださいね。

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石垣島鍾乳洞の空港売店でおなじみの沖縄土産をゲット!

石垣島鍾乳洞の空港売店でおなじみの沖縄土産
“石垣の塩”の隣にあるのが、石垣島の観光スポット“石垣島鍾乳洞”のお土産ショップです。食品をはじめとした様々な八重山のお土産が並んでいます。

例えば、この写真に映っているのは全て黒糖!八重山諸島と一口に言ってもいろいろな島があり、それぞれの島で採れる黒糖は味が違うんですよ~

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中でもパッケージの可愛さで人気なのが“八島黒糖”(はちしまこくとう)
伊平屋島、伊江島、粟国島、多良間島、小浜島、西表島、波照間島、与那国島の黒糖の詰め合わせです(八重山以外の島も入っていますが)
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それぞれの島のバラ売りもありますが、8つセットで買って食べ比べてみるのも楽しそう。
那覇空港でも買うことができます。
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八重山そばも忘れちゃいけませんね。
沖縄そばの太めの平麺と異なり、八重山そばは丸い細麺という特徴があります。手前の「八重山ソーキそば」は石垣の塩を使った限定品です。

また、左奥の「沖縄もずくとめかぶのスープ」は那覇空港でも買うことができます。
お湯を注ぐだけでできるという手軽さなのに美味しく、個人的に好きなスープです。
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石垣牛を使ったカレーのレトルトパックも人気です。左はマンゴー入りでまろやか、右は泡盛仕込みで肉が柔らかいのが特徴だそう。
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こちらも石垣の塩を使った、石垣島産の「海ぶどう」。タレも着いているのですぐに食べられますね。海ぶどうは冷蔵ではなく常温保存で早めに食べてくださいね。
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そして一番人気はこちらの「島豚ごろごろ」
その名の通り豚肉がごろごろ入った肉味噌の瓶詰は、メディアでも紹介多数の人気商品です。そのままでご飯も進むほか、炒飯や麻婆豆腐に加えたり、豆腐にトッピングしたりなど、様々なアレンジが可能。

他にも沖縄の地ビールや泡盛なども取り添えているので、見るのも楽しいですよ!

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ジェラートとバーガーが人気の“ミルミル本舗”空港店

ミルミル本舗空港店
次はJTAサイドのご紹介です。
まずはこちら“ミルミル本舗”石垣島空港店
フサキビーチの記事でもご紹介した、絶景カフェの石垣空港店がコチラ。

伊盛牧場の直営ジェラート店で、自前の牧場でとれたミルクや石垣産のフルーツをたっぷり使ったジェラートが人気です。
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ジェラートの品ぞろえは、本店と一緒!ここから発送もできます。

八重山の特産品が一堂に!あの“泡雪”もお得に買える“島土産”

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“島土産”は竹富町商工会が運営する、竹富町と与那国町の特産品を取りそろえたショップ。
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行政区分では、竹富町に属するのは西表島・竹富島・小浜島・黒島・波照間島・鳩間島・新城島・由布島、与那国町には与那国島が属しています。

これら9つの島の原材料にこだわった食品や工芸品、そして泡盛などのまさに“島土産”を買うことができるショップです。
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例えば、こちらは完全有機栽培で育てられたスイーツを使った、西表島のミトレア農園の完熟ジャム。
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モリンガ茶やパンシル茶などの健康茶も人気です。
西洋わさびの木のモリンガは、アンチエイジングやデトックスなど様々な健康に良い効果があると言われています。

また、パンシル茶はグアバと月桃をブレンドしたフルーティな香りのお茶で、血糖値に悩む方におすすめ。
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与那国島の島とうがらしのペースト。
島とうがらしは普通の鷹の爪よりも小ぶりなのですが、辛みが強いのがポイント。辛いものが好きな方はぜひ。

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与那国島の海塩は、使用用途にあわせて形状を変えて作っており、細かいものから、結晶状になったものも販売。

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こちらは、イリオモテヤマネコを模した竹富町のゆるキャラ“ピカリャー”。
様々にグッズ展開しています。
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与那国島の人気店“雑貨さくら”のオリジナル手ぬぐい。
どれも可愛くて悩ましいですね~
与那国島の店舗は期間限定オープンなので、石垣空港の方が買いやすいかも?

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西表島の恵みをつめこんだ無添加のぜいたくせっけんは人気NO.1
甘酸っぱくい“パイン”とミネラルたっぷりの“黒糖”の2種類。両方買って帰りたいですね!
サイズは大小の2種類あります。
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与那国島のおじいが手作りした民具などもあります。
こちらはクバという植物で作られた箒と笠。右側のクバ笠はミニサイズで、実際にかぶるものではありません。十字架のような魔除けがついています
御守りにいかがでしょうか?

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なんと、波照間島産の泡盛“泡波”(あわなみ)があります。

製造本数が少ないうえ、お取り寄せや施設見学も不可の波照間酒造所で作られている“幻の泡盛”ともいわれる“泡波”ですが、実は石垣空港のこの“島土産”で数量限定で販売。

もちろん本当は波照間島まで行くのが良いのでしょうが、なかなか行けませんしね……
実は石垣空港の方が、石垣市内よりもお得な価格で手に入るのです。
数量限定なので、在庫があればラッキーですよ!

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ANAフェスタでは石垣島のハウトゥリージェラートとアイスドラフトコーヒーがおすすめ

手荷物検査を通り抜けた後のスナックコートANA FESTA(アナフェスタ)と、Coralway(コーラルウェイ)にもお楽しみがあるのが石垣空港。それぞれ石垣島の限定商品を打ち出していて、最後の食べ納め・買い物欲をプッシュしてくれますよ~

ANAフェスタでは石垣島のハウトゥリージェラートとアイスドラフトコーヒー
左側はANA FESTAです。
正面には石垣島で最近人気急上昇中の「ハウトゥリージェラート」がお出迎え。

南国フルーツをたっぷり使った大理石の上で仕上げるアイスやジェラート、シャーベットが魅力のショップです。

お店は石垣公設市場のすぐ近くにあります。
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この日の品ぞろえは、
・マンゴー・紅芋・黒糖チョコ・シークワーサーキウイ・塩キャラメル・マンゴーアイスバー・パインアイスバー、コロコロアイスなど。
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今回公設市場に行けなかったので、こちらでいただきました。
シークワーサーとキウイって合うんですね~!シャーベットぽくてサッパリと食べられます。

お店に行った方も、行けなかった方も、ここで最後のチャレンジ!

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次に気になったのはコチラ……“アイスドラフトコーヒー”
アイスコーヒーなのですが、専用サーバーを使って注ぐのでビールのように泡が出るらしい。

ちょっとだけ試飲をさせていただきました。
見た目本当に黒ビールですね!炭酸飲料のシュワシュワとはまた違った滑らかな泡のコーヒーは新しい食感で、これは夏飲むのに良さそうです!
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お店の中は、Coralwayさんとはまた違った品ぞろえで、ばらまき用の個袋に入った定番お菓子から八重山の特産お菓子まで多数揃います。
ちなみに石垣空港のANA FESTAの売れ行きランキングはコチラです。

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Coralway(コーラルウェイ)では宮古島DOUG’S COFFEEや辺銀食堂の“食べるラー油”などが買える!

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右側のCoralway(コーラルウェイ)は日本トランス―シャン航空(JTA)の系列のショップです。そのためJALカードで支払うと割引があります。1000円以上で10%OFFは大きいですね~!

JALカードを使う方で、お土産物が決まっていたら事前にあるかどうかを確認しておくのも良いかも?

写真正面に見えている、“ロイズ石垣島”は北海道の有名チョコレート“ロイズ”と石垣島産の塩からできたチョコレート菓子が魅力。

私はポテトチップチョコレートのロイズ石垣島バージョンは買いだめするくらい好きです。
本家のものより塩気が効いていて、より中毒性が高まります(笑)
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また、宮古島で大人気のDOUG’S BURGER(ダグズバーガー)のコーヒー屋さんDOUG’S COFFEE(ダグズコーヒー)。石垣空港店はCoralway(コーラルウェイ)にあります。コーヒーの美味しさは折り紙付きです。現在は宮古島・石垣空港、そして福岡の博多駅にお店を構えています。
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DOUG’S COFFEE(ダグズコーヒー)にはハンバーガーはありませんが、石垣空港限定のあんドーナッツ風のサーターアンダギーが2種類。

ひとつはつぶあん入りベーシックなもの。そしてもう一つはユーグレナ入りの白あん。
ユーグレナってなんだかわかりますか?なんとミドリムシのことです。

動物に分類されながら光合成機能を持つミドリムシは、健康食品などの材料として大注目の素材。ぜひ試してみては?
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また、「食べるラー油」を世に初めて出し、かつてのブームの火付け役ともなった「辺銀食堂(ぺんぎんしょくどう)」の「食べるラー油」もCoralway(コーラルウェイ)で購入が可能です。
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他にも沖縄の離島で採れた塩を使ったバラエティ豊かなおかきや、石垣島産の紅芋を使ったスイーツなど、八重山諸島のお土産がたくさん!ぜひ一度のぞいてみてくださいね。

Coralway(コーラルウェイ)新商品やキャンペーンなどのお知らせはFACEBOOKページからどうそ。

石垣空港で買い物も食事も楽しもう!

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石垣空港には店舗が28ありますが、今回は8店舗をセレクトいたしました。

ショップが充実している石垣空港は、見るのも、食べるのも楽しい構成にな
っています。

空港に早目について、ショップ巡りで時間を過ごすのも楽しいですよ。

買い忘れていた品や、次回行きたいお店のショップに巡り合うかもしれません。石垣島の楽しい旅の思い出の締めくくりに、この記事がお役に立てば幸いです。

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