沖縄美ら海水族館へ女子旅!ジンベエザメとマンタに会ってきた!

沖縄美ら海水族館へ女子旅!ジンベエザメとマンタに会ってきた!
広大な“海洋博公園”の中に位置する“沖縄美ら海水族館”。
沖縄の海を再現した、とりどりの水槽。なかでも、写真の“黒潮の海”は2匹のジンベエザメとマンタたちが泳ぐ世界最大級の水槽です。

今回は、壮大で美しい海の風景を存分に楽しめる“沖縄美ら海水族館”に実際に行ってきましたので、“女子リキ”的な見どころスポットをご紹介します!カフェやアクセス方法、チケットをお得に買う方法も掲載します。

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もくじ

ここはマスト!“女子リキ的”沖縄美ら海水族館のおすすめスポット

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それでは、“女子リキ的”沖縄美ら海水族館&海洋博公園に行くならはずせない、おすすめスポットをご紹介して参りましょう。せっかくの沖縄美ら海水族館、しっかり満喫してくださいね!

必見!海洋博公園のイルカショーは到着時間と開始時間から逆算してプランニング

海洋博公園のイルカショー
海洋博公園内の“オキちゃん劇場”で催されるイルカショーをはじめとしたショーは、なんと無料で観覧できちゃいます。

オキちゃん劇場では、以下のイベントが実施。

・イルカショー(約20分)11:00/ 13:00/ 14:30/ 16:00(17:30は4~9月のみ)
・ダイバーショー(約15分)11:50/ 13:50/ 15:30
・イルカ観覧会(約15分)10:00 (イルカラグーンの場合も)/ 11:30/ 13:30/ 15:00

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会場は980席ありますが、特に人気のイルカショーは満席で立ち見も珍しくないため、開始30分前から席を確保しておくのがおすすめです。
到着した時間によっては、直接“オキちゃん劇場”に向かう方が良いでしょう。

また、イルカ好き!という方には、
ダイバーショー(約15分) 11:50 / 13:50 / 15:30
イルカ観察会(約15分)10:00 / 11:30 / 13:30 / 15:00
オキちゃん劇場で行われるショーや観察会のほか、

となりのイルカラグーンにて、
イルカ給餌体験(500円)
10:00~12:00/ 13:00~13:20 (整理券配布なし)
13:45~14:15(整理券配布 13:20~13:45)
15:15~15:45(整理券配布 14:45~15:15)

といった他のプログラムもありますので、ぜひ検討してみてくださいね!

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「サンゴの海」水槽で色とりどりのサンゴを楽しむ

美ら海水族館 サンゴの海
沖縄美ら海水族館は、入館して水槽を巡っていくと、順路に合わせて海の中へだんだん深く潜っていくような造りになっており、最終的には深海の水槽までたどり着けるようになっています。

こちらの「サンゴの海」は、屋根がない水槽で、直接上から太陽の光を取り込み、目の前の海から新鮮な海水を供給することで、約70種類もの生きたサンゴの大規模な飼育展示を行っています。
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水槽の中では、サンゴの苗や、サンゴと共に熱帯魚も飼育されています。

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まるで竜宮城!色鮮やかな魚たちが泳ぐ「熱帯魚の海」

美ら海水族館 熱帯魚の海
「サンゴの海」の次にある「熱帯魚の海」水槽。
こちらもサンゴ礁の海を再現していますが、メインは熱帯魚。カラフルなお魚がたくさん泳いでいて、目にも楽しい水槽です。
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海の岩場も忠実に再現。
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「熱帯魚の海」水槽も「サンゴの海」と同様、屋根がなく直接太陽光を取り入れているため、晴れた日には、このように美しい光が差す水槽を見ることもできますよ。
水槽の鑑賞用窓は6枚あるので、いろいろな方向から水槽を眺めて楽しめます。

ジンベエザメが泳ぐ「黒潮の海」は様々な場所からじっくり鑑賞したい!

美ら海水族館 ジンベエザメが泳ぐ「黒潮の海」
沖縄美ら海水族館で一番大きな水槽がこちらの「黒潮の海」。
深さ10m、幅35m、奥行き27mで、その容積はなんと7500㎥もあります。
水槽のアクリルの厚さは60cm!沖縄美ら海水族館に行くなら、一番時間を取ってじっくりと鑑賞したいスポットです。
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こちらの水槽では、魚類最大の“ジンベエザメ”や、大型のエイである“ナンヨウマンタ”が泳いでいますが、この光景は世界でも珍しいもの。沖縄美ら海水族館はジンベエザメとナンヨウマンタの複数飼育に世界で初めて成功した水族館なのです。

「黒潮の海」水槽は以下の場所から観覧可能です。

■1階
・水槽正面
・アクアルーム
・カフェ「オーシャンブルー」
■2階
・水槽正面スタンド席(シャークスタンド)
・美ら海シアター(上映時間外)
■4階
・黒潮探検(観覧時間制限あり)

それぞれの見どころ ポイントを解説いたします!

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1.正面1階はジンベエザメの立ち泳ぎを見ることができるスポット

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正面1階は水槽を間近で見上げる感じになります。
「黒潮の海」給餌解説(15:00/ 17:00に開催)の時に、ジンベエザメが写真のようにエサを食べるために立ち泳ぎする光景を見ることができるのは1階ならでは(2階席だと、肝心の口元が見えないんですね……)
他にも11:30、13:30に水槽解説があります。

2. 正面2階スタンド席はゆっくり座って水槽全体を鑑賞

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2階にあるスタンド席(シャークスタンド)は、水槽全体の光景を、座席に座ってゆっくり見ることができます。

3.穴場スポット!美ら海シアター上映時間外の「黒潮の海」観覧

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美しい沖縄の海を迫力あるハイビジョン映像で紹介する「美ら海シアター」。
上映時間外は、スクリーンをあげた向こう側に「黒潮の海」大水槽を見ることができます。
写真は上映映像ではなく、水槽の一部が見えているのですよ~
ちょっとした穴場スポットです。

4.半ドーム状のアクアルームで大水槽を下から見上げる

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アクアルームは、半ドーム状の天井がアクリルパネルになっており、斜め下から水槽を眺めることができる仕掛け。
まるで海のトンネルをくぐっているみたいです!

以上、時間がなくてもぜひ見てほしい、沖縄美ら海水族館のはずせないポイントでした。

時間があればぜひチャレンジしてほしい!“黒潮の海”を満喫できるオプション

この項では、並んだり、待ったりすることがありますが、その時間があればぜひチャレンジしてほしい“黒潮の海”をより楽しむプランを2つご紹介します!

カフェ「オーシャンブルー」の指定席は待つ価値アリ!

美ら海水族館 カフェ「オーシャンブルー」
「黒潮の海」のすぐ隣に設けられたカフェ「オーシャンブルー」にある、水槽の真横に設けられた“指定席”では、どこよりも間近にジンベエザメやマンタが見れちゃいます。

人気カフェなので待ち時間が長い場合もありますが、こちらの指定席は時間が許せばぜひチャレンジしてほしいスポット。

カフェの入口手前にある指定席受付ブースに直接行って、その時の待ち人数と時間をチェックしてみてください。席を確保してからメニューの注文となるので、行列の方が時間がかかる場合もあります。複数で行った場合は、待ち時間によって席の確保とオーダーを分散すると効率が良いかも。

水族館は、出入口で再入館スタンプを押してもらうことで、当日は何度でも再入館可能なので、時間が許せば2周目にチャレンジするのも良いかも。カフェ「オーシャンブルー」は、ランチタイムはさすがに混み合いますが、開館(8:30)直後や、夕方あたりは比較的入りやすいです。

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指定席は30分間と時間が決まっていますが、目の前を通り過ぎるジンベエザメやマンタ(この画像の黒いマンタは通称“ブラックマンタ”というとても珍しい個体なのです)をいつまでも眺めていたくなりますよ。
この日は、ジンベエザメにくっつくコバンザメも間近に見ることができました!
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マダラトビエイのこんな顔も間近に見ることができます!(この写真は一切ズームを使っていません)

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カフェ「オーシャンブルー」では、ドリンクやアイスなどのスイーツのほか、
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タコライスやパスタなどの軽食もありますので、ランチやちょっと小腹の空いた際の軽食や軽く飲みたい場合も良いですね。

ランチどころとしては、ほかにも、沖縄美ら海水族館に隣接するレストラン「イノー」(イノーとは沖縄の言葉でサンゴ礁に囲まれた礁池のことを差します)がおすすめです。

時間が許せば解説まで聞きたい!「黒潮探検」で上から大水槽を見る

美ら海水族館 黒潮探検
「黒潮の海」水槽を上から見ることができる「黒潮探検
8:30~11:00(締め切り10:45)/ 17:30~閉館まで(閉館時間15分前締切)のいずれかの時間帯で大水槽を上から眺めることができます。
大水槽の横にあるジンベエ・マンタコーナーの奥にある専用エレベーターで昇ります。
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「黒潮の海」水槽は、太陽光と照明を併用して明るさを調整しています。
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中央付近に設けられたデッキは床がガラス張り。水槽をまさに真上から見下ろせます。
美ら海水族館 マンタ
こんな風に、すぐ下をマンタが通ったり、
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ネットの隙間から、悠々と泳ぐジンベエザメを直接見ることができます。
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さらに!時間があれば「水槽解説」までぜひ聞きたいところ。
マンタの繁殖に何度も成功している沖縄美ら海水族館ならではの映像を交えての解説。つい、聞き入ってしまいます。

ちなみに、マンタはあの形のまま産まれてくるそうです。赤ちゃん?といえども体の幅2メートル近く、体重60kgくらいあるそうです。
魚は卵生ですが、お腹の中で卵からかえって、さらに育ってから出てくるとのこと。不思議ですね……
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現在、ジンベエザメの繁殖を目指す沖縄美ら海水族館では、いろいろと謎の多いジンベエザメの生態調査も進められています。

水族館の2匹のジンベエザメは、大きい方が雄のジンタ(ジンベエザメ最長飼育記録の記念として名付けられました)、小さい方が雌です。
ジンベエザメのお腹に入っていた赤ちゃん
こちらの写真は、台湾で捕獲された妊娠したジンベエザメのお腹に入っていた赤ちゃんたち。全長約50cmの赤ちゃんが約300匹もいたそうです。
(ジンベエザメは小さいんですね……)
沖縄美ら海水族館でのジンベエザメの赤ちゃん、ぜひ見てみたいものですね~
「黒潮探検」の水槽解説は9:30 10:00 10:30 / 18:00 18:30*19:00*(*は3~9月のみ)となっています。お時間があればぜひ!

沖縄美ら海水族館のお土産ショッピングも忘れずに!

沖縄美ら海水族館には、オリジナルグッズもそろうお土産ショップがあります。
沖縄美ら海水族館のお土産ショップ ブルーマンタ
ブルーマンタ」は、水族館の出口を出た場所にあるショップです。品数が多く、どれにしようか迷っちゃいます。

いくつか目についたお土産物を紹介しますね!
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クマノミ型の可愛いポーチ付きのエコバッグ。バッグを使わない時はポーチの中にコンパクトに収納できるので、持ち運びに便利です。
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子供用のジンベエザメリュック。大きめポーチにもなりそう。
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子供用?と思いきや成人サイズのカラフル靴下。ジンベエザメやクマノミ、チンアナゴが足元を彩ります。
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沖縄美ら海水族館限定デザイン、UVカットもしてくれる、ヒアルロン酸配合のリップクリーム。
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ニシキアナゴやチンアナゴの足指パッド。足の指を広げてリラックスできるほか、ペディキュアを塗るのにも良さそう。

ショップ「ブルーマンタ」は水族館の出口を出た先にあります。
水族館に再入館予定の場合は、水族館を出る時に出口スタッフの方に声をかけて、忘れずに再入館スタンプを手に押してもらってくださいね!

ほかにも、
・イルカショーを行う「オキちゃん劇場」近くの「オキちゃんショップ」
・総合案内所「ハイサイプラザ」内にある「やんばるの杜」
など、海洋博公園内のショップでも沖縄美ら海水族館に関するお土産を販売しています。

沖縄美ら海水族館へのアクセス

沖縄美ら海水族館のある海洋博公園は、本部半島の先っちょ、沖縄自動車道の許田(きょだ)ICから約27kmの場所に位置しています。

自動車で沖縄美ら海水族館へ

那覇空港から、自動車で沖縄美ら海水族館に向かう場合、約2時間かかります。
(沖縄自動車道経由:)
海洋博公園は広く、駐車場が9つありますが、P7の北ゲート駐車場が一番水族館に近い場所にあります。
駐車場はすべて無料です。
http://oki-park.jp/kaiyohaku/info/88

もし、満車の場合はP6→P5→P3の順で水族館に近いです。オンシーズンはどうしても駐車場が満車になることが多くなります。
遠くの駐車場に停めた場合は、園内にある遊覧車(1回100円、1日周遊券でも200円です!)をうまく活用しましょう。
http://oki-park.jp/kaiyohaku/info/89

また、沖縄美ら海水族館は人気スポットのため、オンシーズンの場合は、水族館に向かう道路が渋滞になってしまうことも。そんな渋滞回避の技は朝一か午後に向かうこと。

バスで沖縄美ら海水族館へ

沖縄美ら海水族館までの距離や時間を考えると、運転が苦手な方には辛いものがあります。そこでおすすめめしたいのがバス。沖縄のバス路線は複雑なので、乗り換えなしのバスをおすすめします。

やんばる急行バス

やんばる急行バスは、那覇空港から沖縄美ら海水族館を経由して、今帰仁村の運天港まで運行している一般乗り合いバス。検索システムNAVITIME でバス時刻表や運行情報が検索できるのが便利。

空港リムジンバス

那覇空港から中部~北部のリゾートホテルへ向かう空港リムジンバスの一部路線が海洋博公園にも停車します。

沖縄美ら海水族館へは、Dエリア・もしくはDEエリアへのバスで「記念公園前」もしくは「センチュリオンホテル&リゾートヴィンテージ沖縄美ら海」下車。空港だけでなく、那覇バスターミナルにも停車します。

沖縄美ら海水族館を回るバスツアーで効率的に!

個人でバスで行くとなると、バスの時刻チェックや乗り換えなどが手間という方も、バスツアーなら安心。古宇利島アメリカンヴィレッジなど主要な観光スポットを一緒に回ってくれるツアーが多く、いろいろな場所を効率よく回りたい方におすすめです。

以下リンク先が一例です。
⇒観光バスツアー 美ら海水族館行き(北部周遊)

季節によってバスの運行状況や時刻表は変わりますので、お出かけ前に必ずチェックしてくださいね!

沖縄美ら海水族館の入館チケットはどこで買う?お得なスポットは?

沖縄美ら海水族館の入館料はこちら。

入館時間 年間パスポート
8:30~16:00(通常料金) 16時~入館締切
一般 団体<20名以上> (4時からチケット)
大人 1,850円 1,480円 1,290円 3,700円
中人(高校生) 1,230円 980円 860円 2,460円
小人(小・中学生) 610円 490円 430円 1,220円
6歳未満 無料 無料 無料 無料

 
注目は16時からの割引料金「4時からチケット」!
特に、3~9月は閉館時間が20:00(入館締切19:00)なので、16時からでもゆったり観覧できます。

このほか、約10%引きの園外販売券(前売り券)が、コンビニエンスストアや道の駅、ホテルなどで販売されています。

この園外販売券については、販売店舗によって販売価格が異なることもあるようです。
私が購入した時は、道の駅 許田(きょだ)で1,600円で購入できました。

「道の駅 許田(きょだ)」は、沖縄美ら海水族館もよりのIC「許田」を出てすぐなので、立ち寄りやすい場所ですが、人気のスポットなので駐車場が満車のこともあります。そんな時はコンビニエンスストア(2018年1月現在、沖縄にはファミリーマートとローソンのみです。今後セブンイレブンが進出してくる予定)で買うのもおすすめです。
1,660円です。

沖縄美ら海水族館 前売りチケット情報(ローソン)

※沖縄ファミリーマートのHPには掲載がありませんでしたが、実際に店舗で確認したところ、ローソンと同額でした。

素晴らしいのは、園外販売券でも16時以降の入館になる場合は、チケット差額の払い戻しがあることです。

観光スポットが多いエリアなので、あちこち回って遅くなっちゃった……そんな場合でも安心ですね!

沖縄美ら海水族館を効率よく回るポイントは?

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沖縄美ら海水族館は、今回重点的におススメしたスポットを見て回っても、所要時間2時間は欲しい場所。なるべく人が混雑しない時間帯にスムーズに回るためには、開館直後(8:30~)もしくは夕方(16:00~)がおすすめです。
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たとえば、午後に回る場合、16:00からは水族館の「4時からチケット」が使えますので、
15:00くらいに到着するように海洋博公園に入り、
→「オキちゃん劇場」で15:30からのダイバーショー
→16:00イルカショーを観覧してから館内に入り
→17:00からの“黒潮の海”の給餌解説
→17:30から「黒潮探検」というように、イベントを軸にプランニングするのはいかがでしょうか?

参考:沖縄美ら海水族館公式HP プログラム

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HPのトップページでは、リアルタイムで現在の入館者率と営業時間がチェックできます。
(上は開館直後・下はお昼過ぎです)
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これを見て、空いている時にたどり着くよう狙ってみましょう。
情報は、もちろんスマホからもチェックできますよ!
https://churaumi.okinawa/

前もって計画を立てておきたい場合は、水族館HPに「時間帯別混雑状況・混雑予想」があります。
こちらも参考にしてみてください!
https://churaumi.okinawa/guide/conzatsu/

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今回は、沖縄美ら海水族館の大水槽“黒潮の海”をメインにおすすめスポットを紹介してみました。このほかにも、沖縄美ら海水族館には大小合わせて全部で77の水槽、海洋博公園にはイルカのほかマナティーやウミガメも飼育されており、多種多様な生き物に会うことができます。

正直なところ、一度で全てを網羅することは難しいです。しかしその分、訪れるたびに新しい魅力を発見できますので、何度でも、ぜひ訪れたいスポットです。

沖縄に訪れたら、ぜひ沖縄美ら海水族館に行ってみてくださいね!

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