肌タイプ別おすすめ脱毛クリームの効果と正しい使い方

脱毛クリームは正しい使い方をすれば効果絶大です。正しい使い方や注意事項、そして年代別、敏感肌、乾燥肌など肌タイプ別におすすめの脱毛クリームを紹介します。


もくじ

おすすめの脱毛クリーム

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パイナップル豆乳除毛クリームとは?

パイナップル豆乳除毛クリームは鈴木ハーブ研究所という日本のメーカーが製造販売している製品で、脱毛クリーム特有の匂いが少ないことからネットで噂になって、現在でも愛用者は多数いらっしゃいます。

脱毛クリームのあのニオイの原因は有効成分であるチオグリコール酸カルシウムなのですが、パイナップル豆乳除毛クリームは、ニオイの元となっている成分をコーティングして分解することで鼻にツンとくるニオイを抑えてあるのです。

大豆イソフラボンといえば女性の味方であることは有名ですよね。
ムダ毛を分解しながら豆乳のフラボステロン効果で肌はツルツル。
仕上がりが違う!ということで、多くの女性に愛されているのです。

パイナップル豆乳除毛クリームのさらに詳しい情報は「鈴木ハーブ研究所」の公式サイトをご覧ください。

年代別、肌質別の脱毛クリーム使い分け

脱毛クリームは塗るだけでムダ毛を無くすことができる大変便利なアイテムではありますが、刺激に耐えられるかどうかは本当に個人差があります。

逆に考えると、肌が耐えることさえできれば、効果は誰でも実感することができるのですが、敏感肌さんやアトピー肌さんは最初から脱毛クリームを諦めた方が良い場合もあります。

年齢別、肌質別の脱毛クリームの使い方をご紹介します。

10代の脱毛クリーム

10代でも脱毛クリームを使うことは可能です。
ただし、最初から広い部位を処理しようとしないで比較的刺激に強い手の指などで試してみることをオススメします。可能であれば、初めての脱毛クリームは、ひとりで行わずに保護者と一緒のときにやってみてください。

本人に自覚は無くても、実は敏感肌という可能性もあります。
元々弱い肌に脱毛クリームを使ってしまい、少しでも時間を置きすぎてしまうと、最悪の場合皮膚科に駆け込まないといけない場合もあります。

もう子供じゃないのに!と思うかもしれませんが、自分の肌のため、美しい肌を守るためにも、はじめのうちは保護者と一緒に行ってください。

20代の脱毛クリーム

肌質がある程度決定して、自分に合う成分、合わない成分がわかってきたら脱毛クリームを試しても大丈夫です。

しかし、油断はできません。
設定時間内でもヒリヒリとした刺激を感じ始めたらすぐに洗い流しましょう。

顔のムダ毛処理用に顔に使える脱毛クリームも市販されています。しかし、敏感肌さんは使用しない方が無難です。

日焼け止めでも荒れる、敏感肌用スキンケアでも荒れた経験がある方は絶対にやめてください。

脱毛クリームの効果は実感できるかもしれませんが、刺激がシミになることもあります。
顔に脱毛クリームを使って湿疹ができて色素沈着・・・なんて悲しすぎる体験はイヤですよね?
即効性を持ってムダ毛を処理する方法はいくつもありますが、できてしまったシミを一瞬で消し去る方法はありません。

ネットでは、顔に使える脱毛クリーム情報もありますし、体験レポートなども存在しますが、肌の強さに自信が無い方は最初から手を出さないでおくことをオススメします。
肌が強い方でも、顔だけは慎重に脱毛クリームを扱ってくださいね。

パイナップル豆乳除毛クリームは除毛しながらスキンケアできるのでおすすめです。天然成分が多く含まれていますし、5分でOKなのでお肌にやさしいですよね。
http://s-herb.com/

30代以上の脱毛クリーム

ムダ毛処理方法の使い分けがカンペキにできるこの年齢になったら、脱毛クリームを効果的に使えると思います。

気になる部位にどんどん試してみて、効果を見極めてください。
脱毛クリーム選びのポイントは、
・効果
・価格
・刺激

の3つ。
いくら効果があっても継続できる価格でなければ他のムダ毛処理方法を探さなければいけませんし、刺激が強すぎる脱毛クリームは肌に負担を与えてしまいます。

脱毛クリームはドラッグストアでも手軽に購入することができますが、ネット購入の方が幅広い選択肢があります。

大人のネットワークを駆使して、自分の肌に合う脱毛クリームを探してみて下さいね。

パイナップル豆乳除毛クリームは「黒ずみが気にならない」「肌がなめらかになった」という声が寄せれれています。30代の方で試していない方はおすすめです。
http://s-herb.com/

敏感肌さんの脱毛クリーム

顔だけが敏感肌という方は身体に脱毛クリームを使う分には問題ありません。
使用中は自分の肌の声に耳を傾けて、少しでもヒリヒリを感じたら洗い流すことを徹底して下さい。

ムダ毛処理が成功しても、処理後の肌に赤みが残ったり痛みを感じるようなら継続を断念した方が良い場合もあります。

敏感肌のために辛い思いをしてきた女性こそ、自分の肌のことは自分がいちばんわかっていますよね。

改めて言われなくても無理をすることはないと思いますが、決して無理はしないで下さいね。

パイナップル豆乳除毛クリームはデリケートなお肌の方でも使えるように天然成分がたっぷり配合されています。
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アトピー肌さんの脱毛クリーム

まず、かかりつけのお医者様がいらっしゃる場合は、ネットの情報に惑わされずにムダ毛の処理方法について医師に相談してみてください。
お医者様の見解が第一ですが、基本的にアトピー肌さんには脱毛クリームの使用をおすすめしません。

脱毛クリームを肌にのせたとたん、ヒリヒリや飛び上がるような痛みを感じることがあります。

1度はうまくいっても、継続することでガサガサ肌に進行してしまう可能性もあります。

アトピー肌さんにオススメのムダ毛処理は脱毛です。
脱毛エステで処理する場合は、アトピー肌であることや薬の服用、通院の有無などをしっかり伝えて下さい。

いずれにしてもカミソリによるムダ毛処理はなるべく早く卒業しましょう。
肌が荒れているときのカミソリ処理は、毛穴の色素沈着をすすめ、埋没毛を生み出してしまいますよ。

乾燥肌さんの脱毛クリーム

ちょっとくらいの乾燥肌なら脱毛クリームを使っても大丈夫ですが、脱毛クリームは肌の乾燥を進めてしまうことをお忘れなく。

ひび割れが起きている状態なら脱毛クリームの使用は3日ほど待って、先に積極的な保湿を行ってください。肌の状態を整えてから脱毛クリームを使うようにしましょう。
使用後の保湿も忘れずにやってくださいね。

ムダ毛処理を行うなら、保湿は常に行っておきたい肌ケアです。
今は見た目に変化がなくても、保湿を続けている方と怠っている方では年齢を重ねたときに必ず差がでます。

保湿といっても化粧水やクリームをお風呂上りに肌にのせるだけで大丈夫。難しいことはありませんので、将来の自分のためにコツコツと続けて下さいね。

パイナップル豆乳除毛クリームの詳細は「鈴木ハーブ研究所」の公式サイトをご覧ください。
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お風呂で使える脱毛クリーム「Veetバスタイム除毛クリーム」

一人暮らしの方なら場所を選ばずに脱毛クリームを使うことができますが、家族と一緒だとちょっと困ることもありますよね。

どうしてもお風呂で脱毛クリームを使いたい!という方にオススメなのが「Veetバスタイム除毛クリーム」です。

普通の脱毛クリームは水に弱いのでお風呂で使うことはできないのですが、Veetバスタイム除毛クリームなら、お風呂での使用が可能なのです。
使い方を簡単にご紹介します。

お風呂で使えるといっても、肌が濡れている状態で使用することはできないのでシャワーを浴びる前にVeetバスタイム除毛クリームを塗っておかなければいけません。

Veetバスタイム除毛クリームにはスポンジが付属しています。
このスポンジを使って除毛部位にクリームを塗り広げていきます。もし手にクリームがついてしまったらすぐに洗い流してください。
待ち時間は1分です。敏感肌用のVeetバスタイム除毛クリームを使っている方は2分。
この待ち時間の間も、肌が水に濡れないようにする必要があります。

ここから再び2分待ちます。敏感肌用は3分。
最初の1分間は水に濡れてはいけませんが、この2分間は濡れても大丈夫。
髪や顔を洗うことができます。

待ち時間が終わったらスポンジで除毛部位を軽く擦って除毛ができているかどうかチェックします。

OKならクリームをすべてスポンジでクルクルと円を描きながら取り除いていきます。
キレイに取れたら最後に洗い流して完了です。

Veetバスタイム除毛クリームも万能ではない?

水に強いのが特徴のVeetバスタイム除毛クリームですが、完璧ではありません。圧の強いシャワーがかかってしまうと徐々に落ちてきます。

塗っている間と待ち時間は水に濡れることができないので、Veetバスタイム除毛クリームを使っての冬場のお風呂除毛はちょっと厳しいかもしれません。
しかし、お風呂という完全なプライベートスペースでムダ毛処理ができるのはとてもありがたいことですよね。

敏感肌用があるのも嬉しいところです。

未成年の方の脱毛について

全身脱毛にかかる費用はどんなに安くても10万円以上。学生さんや社会人になりたての若い女性だと、美容に使えるお金も限られていることと思います。

経済的な事情をクリアしたとしても、20才未満の方には脱毛をもう少し待つことをおすすめします。

その理由は女性ホルモンのバランスです。

ムダ毛は最初からわたしたちの身体に生えているわけではなく、ワキやビキニラインに始まり、少しずつ増えていつの間にか生え揃いますよね。

女性は男性よりも身体の成長が早く成人年齢程度には必要な体毛がそろうと言われていますが、男性の中には25歳を過ぎてから胸毛が生えてくる方もいるほど、男女差があります。そして個人差もあります。

これらのバラつきを司っているのがホルモン。
女性の場合はこの女性ホルモンのバランスが20才程度で整います。

初潮を迎え身体がふくよかになるのは成人年齢よりもかなり前ですが、身体の成長が止まったように見えても、不安定な状態は20才くらいまで続いているのです。

成人を待たずに脱毛したらどうなる?

結果から言うと、家庭用脱毛器や脱毛サロンなどで脱毛しても再び生えてくる可能性が高いです。

通い放題を設けている脱毛サロンの中には、未成年の通い放題を受け付けていないところもあります。それは、ホルモンバランスが整っていない身体に脱毛を行ってもまた生えてきてしまう可能性があることがわかっているから。

未成年者が今生えているムダ毛をどうしても脱毛で処理したいなら、また生えてくるかもしれないことを承知の上でチャレンジする必要があるのです。

数百円でで両ワキ脱毛が完了するミュゼのワキ脱毛など、激安脱毛ならやってみても良いかもしれませんが、本格的な脱毛は社会人になってから行うことを強くオススメします。

本格脱毛を始めるまでのムダ毛処理

じゃあ、それまでのムダ毛処理はどうしたらいいの??ということになりますよね。

自分でできるムダ毛処理の方法はいくつかありますが、その中でも今回は脱毛クリームにスポットをあててみようと思います。

カミソリや電気シェーバーは、手に持っただけで直感的に使い方が分かるものですが、脱毛クリームは正しい使い方を守らないと効果が得られないどころか肌を傷めてしまいます。

脱毛クリームの良いところと注意事項を知って、あなたが望む自己処理として最適かどうか考えてみて下さいね。

脱毛クリームでムダ毛処理ができる原理

脱毛クリームは、皮膚の表面に見えているムダ毛を溶かすことでムダ毛を取り除く効果のある製品です。

ですので、「脱毛クリーム」という呼び名が定着していますが、脱毛クリームでムダ毛を抜くことはできません。

少し難しい話になりますが、一般的な脱毛クリームにはチオグリコール酸カルシウムという成分が配合されています。

チオグリコール酸カルシウムを体毛に数分のせておくと、体毛は解けてしまいます。チオグリコール酸カルシウムには体毛の主要成分であるたんぱく質を溶かす効果があるのです。

チオグリコール酸カルシウムだけでもたんぱく質は溶けるのですが、この効果をもっと強めてくれるサポート的な成分がアルカリ剤です。
アルカリ剤をチオグリコール酸カルシウムに添加することでより強力にたんぱく質を溶かすことができます。

この2つが配合されているのが体毛除去を目的とした脱毛クリームなのです。
つまり、脱毛クリームはムダ毛を溶かして除去するという効果がある製品なのです。

アルカリ剤は皮膚に優しくない

残しておきたくないムダ毛をしっかりと除去してくれる脱毛クリームですが、使い方を誤ると肌を傷めてしまいます。

その原因となるのがアルカリ剤の刺激です。

アルカリ剤は、脱毛クリームの説明書に記載されている時間内(3分~10分程度)でしたら刺激となることはないのですが、それよりも長い時間肌にのせていると、刺激となってしまいます。

その結果赤み、湿疹、かぶれ、やけどのような状態になることもあるので、使用方法を守ることは本当に重要です。

また、顔やIラインなどの元々肌が強くないところに使用することを禁止している脱毛クリームは多いです。

ネット上ではこれらの部位にも使えることを報告している猛者もいますが、禁止されている部位に使うことはあくまでも自己責任。
口コミを鵜呑みにしすぎないようにしましょうね。

脱毛クリームの基本的な使い方

どのような脱毛クリームでも使い方は同じです。
塗る→待つ→洗い流す
これだけです!

使い方自体はとても簡単なのですが、安全に効果をしっかり発揮させるためにはいくつかのポイントがあります。

ムダ毛を処理したい部位の油分・水分を落とす

脱毛クリームは見えているムダ毛に直接塗布することで効果を発揮する製品です。ですので、脱毛クリームを塗る部位にハンドクリームやボディクリームがついていたら、効果は半減してしまいます。

処理前にはムダ毛をなくしたい部位を洗っておきましょう。

待ち時間は説明書どおりに

Vラインやワキなどの太くて濃いムダ毛は1回の処理だけではうまく処理できないことがあります。

1度試してみて思うように抜けなかったら、2回目はつい長い時間置いておきたくなるものですが、これをやってしまうとアルカリ剤の刺激によって、肌が傷んでしまいます。
説明書に書いてある待ち時間は、肌が耐えられる限界の時間です。それ以上塗り続けることはやめましょう。

また、敏感肌の方は指示どおりの時間でも刺激を感じることがあります。
脱毛クリームを塗った部位が熱くなってきたら危険サイン。すぐに洗い流して下さい。
そのまま放っておくと真っ赤になって腫れてしまうこともあります。

脱毛クリーム後の保湿は忘れずに

脱毛クリームで処理したあとは、必ず水分で保湿をして下さい。
ワキでもビキニラインでも保湿は必要です。

このときの保湿はクリーム系の油分よりもまずは化粧水などの水分をオススメします。
お顔に使っているものでももっと安価なものでも構わないので、化粧水を使ってみてください。

自己処理後の保湿を継続して行っていくと、肌自体が美しくなりますよ。
保湿の効果はわりと短時間で実感できるはずです。
ぜひ継続してみてくださいね。

脱毛クリームを使うメリット

脱毛クリームの使い方と、そのポイントをおさえたところで、今度は脱毛クリームならではのメリットをご紹介します。
多くの女性が脱毛クリームに感じるメリットのナンバーワンが、肌がツルツルになるということ。

最も手軽なムダ毛処理はカミソリでのシェービングです。
シェービングは簡単だしとても安い金額でできるので、初めて自己処理を行う方はもちろん、60代の方でもカミソリを愛用している方もいらっしゃいます

ただ、処理後の手触りや持ちの良さは全く期待できません。
表面に見えているムダ毛を刃物で削り取っているだけなので当然すぐ伸びてきますし、チクチクもイヤですよね。

即効性もあり水着を着る直前などでも使えて、カミソリにもたくさんのメリットはあるのですが、ある意味簡易的な自己処理と言えるのかもしれません。

これと比較すると脱毛クリームはとても優秀です。
粘度のあるクリームが毛穴に密着するようなかたちになるので、カミソリ後のように剃っても剃ってもムダ毛がほんのちょこっと見えているような黒ゴマ状態になることはありません。

脱毛クリーム後の見た目は最初からムダ毛が無かったかのようにツルンとした仕上がりになります。

手触りもスベスベそのもの。
この点が、脱毛クリームが最も優れているところなのです。

持ちの良さもカミソリと比較すると優れています。
脱毛クリームの持ちは数日程度ですが、腕などの毛周期が長くムダ毛が元々伸びにくい部位は1週間以上ツルツルが続くこともあります。

塗って洗い流すだけの処理なのに、見た目も手触りも良くなって、おまけに持ちも良いのですから、脱毛クリームを継続する女性が多いのも頷けます。

素晴らしい効果のある脱毛クリームですが、もちろんデメリットもあります。
脱毛クリーム使用前に知っておきたいマイナス面をご紹介します。

脱毛クリームのデメリット

脱毛クリーム最大のマイナスポイントは価格の高さ。そして肌への刺激です。価格と刺激。これが脱毛クリームの短所なのです。

脱毛クリームは、ムダ毛全体にたっぷりのせることでより効果を発揮します。
肌に優しいことで有名な「パイナップル豆乳除毛クリーム」だと100gで2,500円。腕・足などの広範囲にガンガン使っていくと1ヶ月も持たないかもしれません。

パイナップル豆乳除毛クリームは天然成分が配合されている日本製なので、安価な海外製の脱毛クリームよりは肌に優しい作りになっていますが、それでも先ほどご紹介したアルカリ剤による刺激が無いわけではありません。

パイナップル豆乳除毛クリームの詳細は「鈴木ハーブ研究所」の公式サイトをご覧ください。
http://s-herb.com/

薬品の力でムダ毛を溶かすのが脱毛クリームということを忘れてはいけないのです。

脱毛クリームでのムダ毛処理は、お財布と刺激との戦いと言えそうです。
ただ、不経済とはいっても脱毛サロンと比較すると雲泥の差です。

脱毛サロンで本格的な脱毛を始める前までの処置と割り切ったり、脱毛サロンやクリニックでの脱毛に抵抗がある方などにとっては、本当に優れたムダ毛処理法でもあるのです。

脱毛クリームはシェービングの次にお手軽なムダ毛処理方法

脱毛クリームを試してみたい方がもうひとつ気になるアイテム、それは脱毛ワックスなのではないでしょうか?

脱毛ワックスはうまくいけば広範囲のムダ毛を1度に処理することができて、さらに繰り返せば繰り返すほど、ムダ毛が細くなるという体験談もあります。

ただ、取り扱いがちょっと難しいのが難点。服や髪についてしまうと当然ベタベタしますし、強い痛みもあります。

ワックス剤が予め塗ってある脱毛シートもありますが、脱毛シートは粘着力があまり強くなく思ったよりもムダ毛が抜けなかったという口コミもあります。

脱毛クリームは使用時間にさえ注意すれば、塗って待つだけなのでとても簡単。シェービングでの自己処理に疑問を持っている方に1度試していただきたいムダ毛処理方法です。
脱毛サロンでのムダ毛処理を開始するまでの繋ぎ処理にも最適です。

大切なことなのでもう1度言いますが、くれぐれも使用時間にだけは気をつけて下さいね。
ほんの少し置きすぎただけでもヒリヒリが始まり、脱毛後の肌が腫れてしまうこともあります。
脱毛クリームはそれくらい強い薬剤なのです。

こういう言い方をすると脱毛クリームがとても怖いもののように思えるかもしれませんが、ヘアカラーやつけまつげの接着剤も同じようなもの。

取り扱い方法さえ守れば女性を美しく見せてくれる製品であることは変わりありません。

肌に優しくイヤなニオイも少ない製品も続々と発売されていますので、ぜひお気に入りの脱毛クリームを探してみて下さいね。

☆おすすめの脱毛クリーム「パイナップル豆乳除毛クリーム」
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パイナップル豆乳除毛クリームは鈴木ハーブ研究所という日本のメーカーが製造販売している製品で、脱毛クリーム特有の匂いが少ないことからネットで噂になって、現在でも愛用者は多数いらっしゃいます。

脱毛クリームのあのニオイの原因は有効成分であるチオグリコール酸カルシウムなのですが、パイナップル豆乳除毛クリームは、ニオイの元となっている成分をコーティングして分解することで鼻にツンとくるニオイを抑えてあるのです。

大豆イソフラボンといえば女性の味方であることは有名ですよね。
ムダ毛を分解しながら豆乳のフラボステロン効果で肌はツルツル。
仕上がりが違う!ということで、多くの女性に愛されているのです。

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