不妊症の方が青汁を飲むと良いって本当?

不妊症の方が青汁を飲むと良いって本当?
不妊症の原因や、不妊症の方が摂取しておきたい青汁に含まれる栄養素などを説明しています。

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もくじ

男女ともまずは病院へ!不妊症の原因

不妊症に悩むカップルは6組に1組といわれています。
赤ちゃんを授かるためなら藁にもすがる思いをかかえていらっしゃることでしょう。
ネットの情報の中には「青汁で不妊症が治る」と思えるようなものもあります。

結論からいえば、「不妊かな…」と思ったら、青汁を飲むよりもはやく病院を受診するのが鉄則です。病院を受診したうえで青汁を飲むのなら決して無駄なことではないと思います。

「医学に頼らない自然妊娠を希望しているのだけれど…」と思っている方も、まずは不妊症の定義や原因について詳しく学んでいきましょう。

そのうえで、青汁が不妊症の方におすすめできる理由をご紹介します。

不妊症の定義

近年では、不妊症や不妊治療という言葉が多くの人に知られるようになってきました。
不妊症とは、一般社団法人日本生殖医学学会の定義によると、「なんらかの治療をしないと、それ以降自然に妊娠する可能性がほとんどない状態」をさすようです。

健康な男女が子どもを希望して夫婦生活を行うと、一定期間内にほとんどの方が妊娠します。しかし、一定期間を過ぎても妊娠しない場合は自然に妊娠する可能性が低いといわれており、妊娠するためには治療が必要となります。

では、どのくらい妊娠しない期間が続くと不妊症ということに鳴るのでしょうか。
よく知られている定義としては、「2年」かもしれません。
この2年という定義も実はあいまいで、1~3年という説の中をとっているものなのだそうです。

最近では、世界保健機構が2009年に不妊の期間が1年あれば不妊症という定義を出したため日本でも1年間不妊であれば検査や治療の対象となります。

厳密に言えば、年齢が高い夫婦では不妊の期間が短くても、それ以降で自然妊娠する可能性が低く、若い夫婦では不妊の期間が長くてもそれ以降で妊娠する可能性が残っていることが多いといわれており、年齢を加味して考える必要があります。

不妊症の原因:女性編

女性の不妊症の原因には、

・排卵がうまくいかない(排卵因子)
・卵管が狭くなっている、閉塞または癒着している(卵管因子)
・子宮の奇形、子宮内膜ポリープ、子宮筋腫(子宮因子)
・子宮頸管炎、粘液分泌の異常(頸管因子)
・精子抗体(免疫因子)

などがあります。
不妊症は男女ともに原因があることがありますが、女性は男性に比べて不妊の原因となる要因が多いことは事実のようです。

このなかでも排卵因子と卵管因子は女性の不妊の原因としてよくみられるものです。
また、個人差がありますが、女性の場合は年齢が進むほど妊娠が難しくなっていきます。
それは、卵子自体が赤ちゃんをつくる力は37歳から44歳の間のどこかでなくなってしまうからです。

一般的には、女性が妊娠できるのは40代前半までといわれており、35歳以上の女性の場合、不妊治療を行ってもなかなか成功しないこともあり、受診に年齢制限を設けるクリニックもあります。

こういった背景から、生理不順などの不安のある方や、年齢が高い方は1年間を待たず早めに医療機関を受診することがおすすめです。

不妊症の原因:男性編

男性の不妊症の原因は、

・性機能障害
・精子の数や運動率が悪い(精液性状低下)

といった原因が挙げられます。
妊娠可能な年齢に限度がある女性とは異なり、男性は一生涯精子がつくられます。
では、年齢はまったく関係ないのでしょうか?答えは、いいえです。
男性も年齢が進むにつれて、男性ホルモンが少なくなったり、精巣の大きさが小さくなったりします。

女性のように子どもをつくる能力がまったくなくなるわけではありませが、生殖機能が若い時にくらべると低下するのが普通です。

生殖機能の低下の個人差が大きいことから、はっきりと年齢に区切りをつけることができないというだけです。検査や治療を始めるのが早いほうがいいのは女性だけでなく男性も同じなのですね。

ちなみに、不妊症というと女性の問題とされがちでしたが、不妊症の原因の半数くらいは男性不妊によるものが占めているともいわれています。
女性だけの問題とする風潮はもはや古いものとなっています。
女性の排卵因子、頸管因子に男性不妊を加えた3つの原因が不妊の3大原因といわれており、赤ちゃんを授かるためには夫婦で早めに病院へ行くことが大切です。

原因不明の不妊症は体質と生活習慣の改善がカギ?!

病院で検査をして原因がわかれば、それに応じた治療を受けることができます。
なかなか結果がでなくて焦ったり、不安になったり、悲しくなったりすることもあるかもしれません。

でも、病院へ行かずにただ待っているよりは妊娠する確率を確実に上げていることを忘れないでください。

しかし、病院へ行って検査をしても夫婦ともに異常がないといわれることもあります。
原因不明の不妊症は意外と多く、全体の3分の1程度を占めています。

ここで注意したいのは、「原因がわからない=原因がない」ではないということです。
検査では原因が「見つからなかった」だけであって、不妊である何らかの原因があるはずなのです。

原因がわからなくても、人工授精や体外受精などの治療を行うことで赤ちゃんを授かる場合もあるので、赤ちゃんを希望するかぎり治療は続けたほうがよいでしょう。

その一方で、西洋医学の検査では見逃されてしまいがちな体質や生活習慣などを見直してみるのもよいかもしれません。

とくに、偏った食事などで栄養が十分に摂取できていない場合は、妊娠から遠ざかってしまいます。また、妊娠できたとしても、今度は赤ちゃんに栄養をきちんと届けなくてはならないので食生活の見直しは妊娠後にも役立ちます。

栄養補給のために、サプリメントなどを利用している方も多いかもしれませんね。
妊娠に必要な栄養素は多岐にわたり、サプリメントだけでの摂取が難しいと感じている方や、サプリメントに使われる添加物が気になる方など、自然の食材から栄養を摂りたいと考えている方にとっては青汁もおすすめです。

青汁ではどのような栄養を補うことができるのでしょうか。

妊活中の夫婦で摂りたい青汁に含まれる栄養

夫婦で一緒に摂取したい栄養素についてご紹介します。

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亜鉛

妊活サプリメントに配合されていることも多い亜鉛ですが、なんとなく男性が取るイメージを持っているかたも多いのではないでしょうか。亜鉛は、妊活中の男性はもちろん、女性も摂りたい栄養素のひとつです。なぜ男女ともに亜鉛を摂るのがよいとされているのでしょうか。

男性において亜鉛は精子の生成を促すはたらきがあります。また、精子の運動率を高め、質を高くする作用があります。男性不妊の原因に多い、EDなどの性機能障害の改善にも役立つといわれており、亜鉛が不足すると性欲自体も低下することがあるため不足させないように補いたい栄養素です。

女性においては、亜鉛が不足すると生理不順をひきおこすことがあると言われています。さらに、新陳代謝を活性化し、受精卵の細胞分裂のときにも必要になる栄養素なので男性だけでなく女性も摂ったほうがいい栄養素といえるのです。
青汁の中では、大麦若葉、桑の葉、明日葉に比較的多くの亜鉛が含まれています。

カルシウム

カルシウムは精子と卵子が出会って受精するときに必要な栄養素です。元気な精子や卵子を得るためにも必要です。また、女性は妊娠、出産、授乳と、妊活の次のステップでもカルシウムが必要になります。

カルシウムが不足すると、将来的に骨粗鬆症などのリスクも高まりますので、妊活の段階から夫婦でカルシウムの摂取を意識しておくとよいでしょう。青汁とヨーグルト、青汁と牛乳など、青汁だけのカルシウムだけでなく乳製品と組み合わせることで青汁だけよりも多くのカルシウムを摂ることができます。
カルシウムはケールの青汁に特に多く含まれています。

鉄分

亜鉛とは逆のイメージで、鉄分は女性が摂るべき栄養素と思っている方も多いかと思います。もちろん、女性においても欠かせない栄養素なのですが、精子をつくるのにも必要な栄養素なので、男性も不足させないように気をつけなければなりません。生理などがないぶん、女性よりは不足しにくいですが、食事のバランスが乱れて鉄分が十分に摂れていない方は要注意です。

女性は、生理などで鉄分がどうしても不足しがちですので男性よりも多く摂る必要があります。血液検査では血中の成分から貧血かどうかを判断しますが、体の組織に蓄えられている鉄分が少ないと血液検査ではわからない貧血状態ということもあり得ます。

鉄分が不足した状態では、卵が育ちにくいことが多いといわれています。
血液検査で貧血を指摘されていなくても、鉄分は摂るべき栄養素のひとつと考えてよいでしょう。
大麦若葉が特に鉄分が豊富に含まれています。

葉酸

葉酸も女性が摂るイメージの栄養素ではないでしょうか。妊活中においては男性も積極的に摂りたい栄養素です。
なぜなら、男性が葉酸をとることで、染色体異常の精子を減らすことができ、精子の質を高めることができるからです。

葉酸は血液や新しい細胞をつくる働きがあり、貧血を予防するのにも役立ちます。新しい細胞をつくることから、子宮に受精卵が着床する段階においても必要な栄養素です。細胞分裂を繰り返し、新しい命を育んでいくためには欠かせません。

また、葉酸はお腹の赤ちゃんの成長にも重要な栄養素です。

摂取することによって神経管閉鎖障害など赤ちゃんの先天的な障害のリスクを低減化させることができることから、厚生労働省により妊娠中の摂取目標の具体的な数値が掲げられている成分のひとつでもあります。

青汁部より引用:https://aojiru-bu.net/archives/1855

葉酸は、青汁の主な原料でいうと、ケール、次いで明日葉に多く含まれています。

抗酸化ビタミン (βカロテン、ビタミンC、ビタミンE)

ビタミンA(βカロテン)、ビタミンC、ビタミンEには、活性酸素を除去する抗酸化作用があります。
妊活における活性酸素の影響は、男女で少し違いがあるようです。
医学論文を元にした記事がありましたので、引用しながら紹介しつつ抗酸化作用のあるビタミンの必要性を考えてみます。

引用元:http://www.akanbou.com/news/news.2014012101.html

男性においては、

「酸化ストレスが精子にダメージを与え、精子DNAの断片化率の上昇や濃度や運動率の低下を招き、妊娠させる力を低下させることが実際の臨床上でも確かめられています。」

とのことです。
このことから、男性はβカロテンやビタミンC、ビタミンEといった抗酸化作用があるビタミンを摂ったほうがいいと確かにいえます。

一方、女性では

「βカロテンやビタミンC、ビタミンEの摂取量と妊娠するまでに要する期間が関連することがわかりました。ただし、その影響はBMIや年齢によって異なりました。」

との報告があります。
詳しく見てみると、

「BMIが25以上で年齢が35歳未満の女性ではサプリメントによるβカロテンの摂取量が多いほど、また、BMIが25未満で年齢が35歳未満の女性ではサプリメントによるビタミンCの摂取量が多いほど、そして、35歳以上の女性ではサプリメントによるビタミンEの摂取量が多いほど、妊娠するまでの期間が短い」

という結果が出ています。
つまり、女性においてはBMIや年齢で効果的なビタミンが異なるということです。
これだけでも少し複雑ですが、BMIや年齢が境目に当たるかたは特にどのビタミンを摂るのがいいのか…と迷うかもしれませんが、ほとんどの青汁にはβカロテンもビタミンCもビタミンEも含まれていますのでまんべんなく摂取することができます。

ちなみに、βカロテンとビタミンEは明日葉、ビタミンCはケールにたくさん含まれています。

妊活中でも安心!青汁に含まれるビタミンAは過剰摂取の心配なし

妊活中の方のなかには、ビタミンAの過剰摂取を心配する方もいるかもしれません。妊娠中にビタミンAを過剰摂取すると、胎児の奇形リスクが高まるといわれています。

ビタミンAには実は2種類あり、うなぎやレバーなどの動物が由来のビタミンA(レチノール)と、野菜など植物が由来のビタミンA(βカロテン)があるのです。
このうち胎児の奇形リスクを高めるのは、レチノールの過剰摂取です。

植物が由来のビタミンAは、βカロテンとして体内に入り、必要なぶんだけビタミンAに変換されてはたらきます。そのため過剰摂取の心配がありません。また、変換されずに余ったβカロテンも、抗酸化物質としてはたらくので、動物由来のビタミンAよりも妊娠を望む方には安心して摂取できるものになっています。

妊活中の男性が摂りたい青汁に含まれる栄養

さきほど紹介した栄養素以外で、とくに男性がとるべき栄養素をご紹介します。

セレン

セレンはタンパク質をつくるために必要な栄養素です。精子の運動率が低いと不妊につながりますが、セレンを摂ることで運動率のよい精子をたくさんつくることができるといわれています。セレンは、青汁の原料の中ではケールに比較的多く含まれています。

Lシトルリン(アルギニン)

アルギニンというアミノ酸は、精子の量を増やし、ED改善にもよいといわれています。
アルギニンはブロッコリーなどに含まれていますが、アルギニンをそのまま摂取しても吸収されにくいことがわかっています。

これは、腸や肝臓でアルギニンが代謝されてしまうためです。血中のアルギニンを増やすためには、腸や肝臓で代謝されず体内でシトルリンへ変換されるLシトルリンというアミノ酸を摂るほうが効率的です。

Lシトルリンは主原料の野菜とは別で男性妊活用の青汁に含まれていることが多いです。
男性妊活用の青汁は、「大人の青汁」(http://www.aojirushop.com/)がメジャーなようで、Lシトルリン以外の妊活に必要な成分も含んでいます。ブロッコリーの青汁を飲むよりはアルギニン(Lシトルリン)が多く摂取できるはずです。

青汁は糖と関係のある不妊疾患におすすめ

糖質の摂取や、糖分の代謝と妊娠については意外と関係が深いようです。
実際に「糖質を減らすことで体外受精の胚盤法到達率が改善される」「糖質の摂取量が多いほど男性の精子濃度が低くなる」といった報告もあります。

妊娠と糖分とのあいだにどのような関係があるのか、青汁がなぜおすすめできるのかについてご説明します。

血糖と不妊の関係

糖分の代謝というと、糖尿病が思いつくと思います。食事などで糖分を摂取すると、血糖値が上がります。体は血糖値を一定に保とうとするので、上がった血糖値を下げるためにインスリンというホルモンを分泌するのですが、このインスリンが分泌されにくい、うまくはたらなないと血糖値が上がったままの高血糖状態になってしまいます。

一見、妊娠とは何も関係なさそうですが、高血糖状態が続くと血流や末梢神経に悪影響を及ぼすことがあり、男性ではEDを併発することもあります。

女性においては、多嚢胞性卵巣症候群と血糖値の関係が挙げられています。
詳しいメカニズムはわかっていませんが、多嚢胞性卵巣症候群の女性に排卵誘発剤と糖尿病薬(インスリン抵抗性を改善するお薬:メトフォルミン)を一緒に投与すると排卵率が上がるなど、何かしら血糖値との関連があるようです。

また、肥満で多嚢胞性卵巣症候群の方が運動などでダイエットをするとインスリンの働きがよくなり、多嚢胞性卵巣症候群の症状が改善することもあります。

さらに、「高血糖状態が続くと臓器に蓄積されやすくなるとされているAGE(終末糖化産物)が卵の成育障害や卵質の低下を招く」という報告もあるようです。

このように、男女ともに血糖のコントロールと不妊治療は意外と密接な関係をもっているといえそうです。

検査では異常なしでも要注意

健康診断の空腹時血糖やHbA1C(ヘモグロビンエーワンシー)の値が正常でも、食後に血糖値が上がりすぎる食後高血糖やインスリン抵抗性などはわからないことが多く、実は糖尿病に近い状態で生活している方も多いようです。

血糖値を急激に上げないためには、食事の糖質量を減らす、糖の吸収をおだやかにするため食物繊維を含むものから食べる…といった工夫が必要です。

青汁の糖対策成分:食物繊維

青汁には食物繊維がふくまれているので、いきなりご飯など糖質の高い炭水化物を食べるよりは青汁を飲んでからのほうがよいのです。

さらに糖質をブロック!桑の葉青汁の成分

桑の葉の青汁にはDNJ(1-デオキシノジリマイシン)やQ3MG(クエルセチンマロニルグルコシド)といわれる成分が含まれています。

DNJは、ブドウ糖に似た成分です。Q3MGはフラボノイドに分類される成分です。
DNJは、食事で摂取した糖分が吸収されるのをおさえることから血糖値のコントロールに役立ちます。また、Q3MGにも血糖値改善に役立つといわれていることから、桑の葉は血糖を意識した妊活を考えている方にもおすすめの原料です。

不妊症と青汁「まとめ」

いかがでしょうか。不妊症の原因は多岐にわたり、なかには具体的な疾患が見つからず原因がわからないこともあります。西洋医学的な原因がはっきりすれば対処もしやすいのですが、そうでない場合は体質や、血糖など検査では検出できない体の不調を整えるのも有効な手段といえそうです。

不妊治療は、頑張ったから絶対に報われるという保証がないなかで治療を続けねばならず、「経済的にも精神的にも肉体的にもつらい」と感じる方がほとんどだと思います。
病院に通いながらも、1日もはやく授かれるようにできることは何でもしたいと感じているのではないでしょうか。

妊活サプリメントもありますが、「妊活用」のサプリメントに抵抗感やプレッシャーを感じることもあるかもしれません。女性よりも男性の方がプレッシャーを感じやすいこともあるようです。

もちろん、女性でも妊活サプリメントを飲むことで毎日プレッシャーを感じるようであれば本末転倒になってしまいます。

妊活サプリメントに抵抗感のある方でも、青汁なら健康食品という位置づけであまりプレッシャーを感じることなく続けられるのではないでしょうか。

青汁には、妊娠に必要な栄養素がバランス良く含まれており、サプリメントだけではなかなか対策しづらい糖分への対策も可能です。

妊活用に栄養が添加された青汁であれば、サプリメントと同じかそれ以上に妊娠に向けてのからだづくりができるはずです。病院での治療と青汁を組み合わせて元気な赤ちゃんが授かれるようにしたいですね。

 
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