眉毛の整え方・カット方法【女子編】手順・道具を解説

ここでは、眉毛の整え方やカット方法を画像付きで解説します。眉毛の整える手順、必要な道具、左右対称にするコツ、眉毛を切りすぎたときの対処法なども解説します。

※眉毛を整えた後の「眉毛の書き方」は以下をご覧ください。


もくじ

眉毛を整えるために使う道具・あると便利なもの

眉を整える時に使う物を細かく紹介していきます。

ハサミ

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ハサミと言っても普通のハサミでは眉をカットするには大きすぎるので、小さい眉用ハサミを使いましょう。眉用ハサミは100円均一でも購入することができます。

最近では眉コームなどとセットで売っているものもあります。ハサミの先端がストレートのものと曲がっているものがありますが、初心者には曲がっているものがオススメです。

ストレートのものより曲がっているほうが眉山など曲線部分をカットするときに曲がっている部分を利用してカットするとやりやすいからです。

コーム

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眉を自然な毛流れに整えるときや眉の長さをカットするときにも使います。マスカラを付けた後にまつげをセパレートするときに使うコームです。100円均一でも購入することができます。コームがなくてもブラシで代用できますが、コームのほうがカットするときに簡単に出来ます。

スクリューブラシ

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マスカラを塗るときに使われているブラシです。ブラシのところだけのものがあるので100円均一などで購入して下さい。眉毛の毛流れを整える時に使います。ブラシがなくても上記のコームがあれば必要ありません。

眉の長さをカットするときに使うこともできますが、スクリューブラシの毛も一緒にカットしてしまったり自分の毛が見えにくくなることがあるのでコームがオススメです。
        

ピンセット(毛抜き)

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ピンセットとは毛抜きのことです。毛を抜くときに使います。ピンセットはなくても整えることはできますが、余分なところの毛をなくしたいときに使うのであると便利なものになります。痛くならないように抜く方法は後程説明します。

眉シェーバー

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シェーバーは必ず必要ではありませんがあると便利です。カミソリと違い肌を間違って切ってしまうことがなく安全に使うことができます。ただ、電動なので間違って眉毛を剃りすぎてしまうと一瞬でカットされてしまうので注意です。シェーバーを持つ角度を間違えてしまうと眉ではなくまつ毛がカットされることもあるので注意が必要です。

カミソリ

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カミソリは毛を剃るのに使います。シェーバーより手軽に購入でき、100円均一でも購入できます。カミソリは保護クリームなどクリームを塗った後に剃るとキレイに剃ることができますし、肌を傷めずに剃ることができます。

クリームをつけずに剃ったり1度に何度も同じところを剃ると肌を傷つけてしまいカミソリ荒れになってしまうので注意です。カミソリは刃が表面に出ている状態なので使い方を間違えると皮膚を切ってしまい傷になるので慣れていない方は控えてください。

勢いよく剃ってしまうとカットしたくないところまで切れてしまうので慎重に剃りましょう。

カミソリの中でも刃にギザギザした保護カバーがあると皮膚を切ってしまうことが少なくなるので初心者にはオススメのカミソリです。カバーがあるかないか表示を見て購入しましょう。
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アイブロウペンシル

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ペンシルは描きやすいものでOKです。カットするときは少し濃い目の色の方がどの毛がいらない毛なのか判断しやすいので濃い目がオススメです。ある程度眉の形を決め、しっかり描いてからカットするので必ず必要になります。

ペンシルの先は少し先細りにしてから描くとキレイに形を決めることができるので整える際は少し細く作るといいでしょう。メイクで先細りのまま使うと濃い色が出てしまうのでメイクの時は少し先を丸くしてから使ってください。

眉毛テンプレート

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テンプレートは眉の形を作るのが苦手な方が持っていると便利なものになります。100円均一でも購入できます。このプレートはナチュラルな眉を作るようになっているのでこの形でよければそのまま使います。

もし作りたい眉があるのであれば、雑誌などで写し書きをするようにして形を決め、ハサミやカッターなどで切り抜きそれから使うとできます。

眉毛テンプレートの使い方

1. 眉頭、眉山の位置を決めテンプレートをあてる。
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2. テンプレートを押さえ、枠の部分を描く。
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3. 裏返しにして反対の眉も同じ手順で描く。
4. 完成

これなら朝の時間短縮にもなるので初心者以外の方にもオススメです。

眉毛を整え方・カット方法など

眉毛の形を決める

眉の形にも色々あり、自然な仕上がりのナチュラル眉、ストレート眉、アーチ眉、細眉など…自分の好きな眉、似合う眉を探してみましょう。

眉毛の黄金比ってあるの?どんな形が理想?

眉毛にも自分に似合う理想の位置があります。眉毛をカットしたりするときに眉毛がどんな形か決めずに想像でカットするのはとても危険です。カットする前は必ず眉を描いてから余分な眉毛をカットするようにしましょう。

そのポイントを知ることで失敗しないで似合わせ眉を作ることができます。理想の位置を簡単に見つけるには1本の長い鉛筆を使うだけでOKです。

以下で眉毛の理想の位置の見つけ方を説明します。
眉毛の理想の位置の見つけ方

 

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1.理想の眉頭の位置は?

眉頭は、小鼻から垂直に上に線をつないだ時に眉にあたるところです。小鼻より鼻筋のほうに薄い毛がある分にはOKですが、眉間の方に毛がある場合は眉間のところはいらない毛です。

2.理想の眉山の位置は?

眉山は、目を開け正面を向いたときに小鼻から黒目の外側を通り骨の一番高いところにくる場所が眉山になります。

3.理想の眉尻の位置は?

眉尻は小鼻から目尻を通り、眉頭の下の高さから横に線を引きぶつかった点が眉尻の位置になります。眉尻はその場所で薄く消えるような感じが理想なので太く毛があると不自然になるので毛が多くある方は毛を慎重にカットしなければいけないところです。

眉尻は目頭の位置より下になると全体のバランスが悪くなり【ハの字】の眉に見えてしまうので困り眉以外の形にしたい方はNGです。

<理想の通りに描いてみた眉毛>
理想の通りに描いてみた眉毛

輪郭を決めて眉を描く

輪郭を決めて眉を描く

上記の黄金比のやり方でナチュラル眉になるようにしてアウトラインの眉を描く。

※最初から濃く描くと失敗したときに消しにくくなりカットするときにどの部分がいらない眉毛かわからなくなるので最初は薄く描き始めます。

眉をカットする時には少し濃い色で眉を描くといらない毛がどれかわかりやすくなるので眉の形が決定したら濃く描くことをオススメします。
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コーム・スクリューブラシで整える

整える前に眉毛の毛流れを見ます。眉毛は眉頭から少し斜め上に生えていて眉山から眉尻に向かって斜め下に流れて生えています。その流れに沿ってとかすことにより、カットした後に眉がなくなってしまったという失敗をなくすことができます。

眉毛の流れと違うとかし方をすると自然に生えたけと違う流れになってしまうのでNGです。※毛流れをとかすときはコームとスクリューブラシどちらを使ってもOKです。

毛流れを確認↓
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コームでとかす↓
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スクリューブラシでとかす。斜め上にとかす↓
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眉尻は斜め下にとかす↓
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眉のムダ毛カットのやり方【使用する道具別】

眉のムダ毛を「ハサミ」でカットするやり方

ハサミは使い方を間違えると切りたくない毛のところまで切ってしまうので注意が必要です。基本的には眉毛の描いた部分からはみ出た毛をカットするのに使います。
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※ハサミは紙を切るのとは違い毛をカットするので、大きく刃を開き切る必要はないので大きく開き過ぎないようにして使うと失敗なく眉毛をカットすることができます。

開く理想としては3分の1程度開いてカットするのが理想です。眉は1本または数ミリの長さで形が変わってくるので慎重にカットしなくてはいけません。

理想の開き具合↓
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開きすぎはカットしすぎる原因NG↓
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※カットするときのハサミの向きは、眉の生えている方に逆らってカットするとキレイにライン通りにカットすることができます。

初心者の方はいきなりカットすると失敗しやすくなるので注意が必要です。また、自然に少しずつカットしたい方は毛流れに沿ってカットすると逃し切りになるので失敗が少なくなります。

毛流れに逆らってカット↓
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毛流れに沿ってカット↓
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カット後↓
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眉のムダ毛を「シェーバー・カミソリ」でカットするやり方

カミソリと電動のシェーバーは基本的に扱い方が同じです。眉のカットの仕方も同じですが、それぞれメリットとデメリットがあります。

カミソリ

メリット:手頃に使える。安価で購入できる。
デメリット:そのまま使うと皮膚に負担がかかりやすいのでクリームを塗らないといけない。間違えると出血の恐れあり。

シェーバー

メリット:肌に負担なく使える。簡単に剃れる。
デメリット:少し触れただけで毛がカットされるので間違えてカットしやすい。

カミソリ、シェーバーでカットするときは、周り毛は1~3本くらいずつ剃る感じでカットしていく。それ以上の本数を一気にカットしようとすると失敗の原因になります。アウトラインギリギリはハサミでカットすることをオススメします。

NGな眉毛の剃り方↓
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毛流れと同じ方向に剃ると短い毛が残ってしまうので青くなってしまう原因になるのと、キレイに剃れないのでムダ毛が残ったままになるのでNG。この時に目を開けているとまつ毛もカットされやすい。

OKな眉毛の剃り方↓
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毛流れと反対側から剃ることで根元から剃ることができる。青くならないしラインがキレイに見えるようになる。

NGな眉毛の剃り方↓
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眉尻を一気になくしてしまう可能性があるのでNG。失敗しやすいやり方。ラインをキレイにしようと思ってやってしまう方法だが違うやり方の方がキレイにカットできます。

OKな眉毛の剃り方↓
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毛の生え方に逆らって剃り、シェーバー・カミソリは縦に持ち、先端だけを使い剃っていくと失敗なくキレイにカットすることができます。

カット後↓
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眉のムダ毛を「ピンセット(毛抜き)」で処理するやり方

ピンセット(毛抜き)は、まぶたの部分や眉の上の部分の産毛などいつも剃っているところなど本当にいらない部分の毛をなくすときに使います。

抜くので少し痛みがありますが、剃るのと違い毛根から抜くので次の毛が生えてくるまでに時間がかかりムダ毛が出てくるまで気にせずにいることができます。

逆に、抜いてはいけないところの毛を抜いてしまうと次生えるのに時間がかかってしまうので失敗したときは修復するのに時間がかかってしまいます。抜くときは本当に要らないところか?確認してから抜きましょう。

ピンセットで抜く↓
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ピンセットで抜いた後↓
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眉毛のカット終了!整えた後の眉毛

整えた後↓
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同じ要領で反対もカットする↓
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ナチュ眉を作るには?

ナチュ眉とは、何も手入れをしていないような自然な形、ボリューム、太さ、描かなくてもキレイに整っている眉毛のことです。バージン眉、ナチュラル眉毛のことです。
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※今回は、整えたことはないですがキレイですごく見本になりそうな眉だったので娘の眉を借りてカットする手前までやります。少し産毛が多いですが気にせず・・・。

<ナチュ眉を作る手順>
1. 毛流れを確認して、その毛流れに沿ってコーム・ブラシで整えます。
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2. 上記の黄金比と同じ比率で太めの眉を作るようにアウトラインを描いていきます。
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3. ラインを描いた外側の毛をハサミやカミソリで剃りラインをキレイに作ります。
4. 完成

大人で元々ある眉でナチュ眉を作ったとき↓
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元々の形が個人個人であるので必ずしもこのくらいの太さがいいとかはありません。ナチュラルに整えてあればOKです。

 

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眉毛の整え方に関するお悩みQ&A

眉を整える際に疑問に思ったことや対処法を紹介します。

Q1 眉を左右対称にするには?

A. 眉頭の位置、生え方を左右同じように整えると左右対称に見えます。人の顔は左右対称ではないのでキレイな左右対称にすることは難しい方もいます。

無表情の時にメイクをすると思いますが、その状態では左右対称でも日常笑っていたり顔の表情筋が動くと左右で変わってしまうので、左右対称に見えるようにポイントを押さえてメイクするといいでしょう。

眉頭が左右同じに見えると眉山が左右で違ってもそんなに気にならなくなります。眉頭の高さ、入り方を一緒にするといいでしょう。

遠目で鏡を見て全体のバランスを見て近くで微調節をするようにしましょう。
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Q2 眉山をカットするのはNG?

A. 眉山がしっかりしていて自分のやりたい形の時に邪魔になっていたり、山がしっかりしていて、なだらかな眉になりにくいと悩んでいませんか?

眉山はカットしたらダメと聞いてカットしないで悩んでいる方!カットしてもいいんですよ!ですが、注意が必要で一気にバッサリ切ってしまうと失敗することがあるので1本ずつカットしていき、少し角が取れる感じの形になったらやめることです。

眉は1本2本で形がすぐに変わってしまうので慎重にカットすれば眉山でもカットしてもOKです。失敗して後悔しないようにいきなり抜くことは絶対にやめてください。

Q3 眉尻はどのくらいまでカットしてもいいの?

眉尻はボテッとしていると顔全体がぼやけた印象になるので、スッとなくなる感じが理想です。自然に生えている眉を整えた際、どのくらいあればキレイな眉尻になるかというと…3本ほど毛先が残っているとキレイに見えます。

3本といっても折り重なるように眉尻に向かって3本2本1本と消えていくように少なくなる感じだとキレイに見えます。必ずしも3本がいいということではなくそのくらい最低でもあればキレイな眉尻が作れるということです。
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Q4 眉間と眉毛の部分が繋がっているときはどうすればいいの?

A. 眉がしっかりしている方で悩んでいる方も多い眉間の間の毛をどう処理すればいいのか?どのくらい処理すべきか悩んでいませんか?

眉間の毛は剃るよりも抜くとキレイになります。剃ってしまうと次の毛が出てくるのも早くなってしまいますし、剃った毛先が目立ち、より眉が繋がったように見えてしまいます。なので、剃るより抜くことをオススメします。

どの範囲抜くかは、鼻先から上に鼻筋を通したところの1㎝幅程度の部分抜くといいでしょう。眉頭まで抜いてしまうと眉頭同士が離れてしまいバランスが悪くなってしまうのでNGです。
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Q5 眉毛を抜きすぎると生えなくなってしまう?

A. 抜くということは毛根にダメージを与えているので毛が生えにくくなることはあります。

人にもよりますが、何度抜いても生えやすい方もいますし、1度抜いただけで次がなかなか生えなくなる方もいます。本当に要らない部分の毛を抜くのであればいいですが、必要なところを抜いてしまうと生えなくなったら困るので、なるべく眉を整えることに慣れるまでは抜くより剃ることをしましょう。

Q6 剃って青くならないようにするにはどうしたらいいの?

A. 剃って青くなってしまう部分は抜くほうがいいでしょう。剃って青くなってしまったときはコンシーラーやファンデーションで隠すとより青さが目立ってしまいますので肌と同じ色で隠すことはNGです。

ファンデーションではなく、赤みのあるチークやリップを使い、コンシーラーのように青い部分に馴染ませると青さが目立ちにくくなります。

濃く塗ってしまうと馴染ませにくいので薄付きで何度か繰り返し塗っていくと消えていきます。青色の反対色の赤を使うことでぼかすことができるからです。この方法はお口周りのヒゲ、産毛にも応用できます。
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Q7 眉を切り過ぎた場合はどうすればいいの?

A. その日をどう乗り切るか?!とりあえず前髪で隠していく。または、左右同じ濃さになるように慎重に眉を描いていく。アフターケアとしては、切ってしまった毛はすぐには生えてこないので眉を早く成長させるためにまつ毛の美容液などを眉に塗ったりすると成長が早まります。

その他、眉エクステを片方だけやりに行くのも手ですね。眉エクステは2週間ほど持つので次の毛が生えてくるまでちょうどいいかもしれません。

Q8 眉の濃さが違うときはどうするの?

A. 眉毛にも生え方のクセがあるので左右で濃さが変わってきます。薄いほうに合わせて濃いほうを少カットをして濃さの調節をしましょう。

<手順>
1.毛の長いところ、濃いところの毛を探す。
2.長いところがあれば毛の流れに沿ってとかす。
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3.毛流れに沿ってとかし、長く出てきた毛をハサミでカットする。※切りすぎないようにコームはブラシが毛に対して垂直になるように持ち出てきた分だけカットする。
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カット後↓
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4.完成
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濃さや長さを調節するときはこの方法でカットします。

Q9 痛くない毛抜き(ピンセット)の使い方は?

A. 1本の毛でも痛いと涙が出てしまうのが毛抜きです。毛を抜くときの痛くならない方法は、抜く毛は毛流れに沿って抜きます。その時、指で皮膚を毛流れと反対の方向に引っ張ると痛みが少なく抜くことができます。

産毛のような薄い毛は何本か同時に抜いても痛みはすくないですが、太いしっかりした毛は1本ずつ抜いたほうが痛みが少なく抜くことができます。

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Q10 眉頭の毛って切ったり抜いたりしてもいいの?

A. 基本的には眉頭の毛をカットしたり抜くのは不要です。眉頭の上の部分は特に整えなくて自然のままの方がいいでしょう。

ですが、眉が長くなってそこだけ濃くなってしまっていたり、眉間にまで毛が生えている、鼻筋に向かって生えている方は整えてもOKです。整える際はハサミでカットするよりも毛抜きで抜くことをオススメします。

※整える部分は眉頭の下の部分だけでOKです。他は整えることは不要です。↓
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悩みを解決してキレイな眉毛を目指しましょう!

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