酵素洗顔の効果と使い方【おすすめ商品紹介&レビュー】

酵素洗顔の効果と使い方【おすすめ商品紹介&レビュー】
酵素洗顔によるスキンケアは、どのような効果を得ることができるのでしょうか?使い方やおすすめの酵素洗顔料、実際に使用してきた感想レビューをまとめてみました。これから、酵素洗顔をスキンケアに取り入れたい方はチェックしてみてください。


もくじ

今回筆者が試した酵素洗顔料は「持田製薬コラージュホワイトピール」です。

酵素洗顔とは?

美容業界では、「酵素」のパワーを使ったダイエット等が人気となっていますが、酵素には「消化酵素、代謝酵素、食物酵素」があり、酵素洗顔は消化酵素の働きを使った洗顔になります。酵素洗顔は、一般的な洗顔料ではキレイに落とすことが難しい「角栓」や「角質」の汚れを洗い流せるため、美肌効果に優れた洗顔料として注目を集めています。

消化酵素の種類と働き

酵素洗顔に使用される消化酵素には、「ブドウ糖分解酵素(アミラーゼ)、タンパク質分解酵素(プロテアーゼ)、脂肪分解酵素(リパーゼ)」があります。酵素洗顔では、主にプロテアーゼやリパーゼ成分が含まれています。

酵素洗顔は、各メーカーごとに原料となる酵素成分が異なりますので、配合されている成分の違いによって効果にもバラつきがあります。酵素洗顔によく使われている酵素成分をピックアップしましたので、酵素の種類と働きの違いについて覚えておくと商品選びに役立ちます。

プロテアーゼ

プロテアーゼは、パイナップルやショウガに含まれている成分です。タンパク質を分解する働きがあるため、肉質が柔らかくなる事から酢豚や生姜焼きなど、肉料理の組み合わせとしてプロテアーゼを含む食材が使われています。 洗顔に取り入れることで、タンパク質汚れとなる角質汚れを除去します。

リパーゼ

リパーゼは、アボカド、グレープフルーツ、納豆、チーズ、明日葉などに含まれており、脂肪・皮脂を分解する働きがあります。肌を「弱酸性」に保つリパーゼ作用がある事から、洗顔に利用することで、健康的な素肌を保つ事ができます。 また、過剰に分泌された余分な皮脂を洗い流せるため、酸化による黒ずみ汚れを防ぎます。

パパイン酵素

パパイン酵素は、成熟していない青パパイヤに豊富に含まれる酵素で、「プロテアーゼ(タンパク質分解酵素)」のシステインプロテアーゼに分類されます。脂肪分解のリパーゼ機能、糖分分解機能のアミラーゼなど、多くの酵素が含まれるパパイン酵素は、古い角質だけを落とす働きがあります。天然酵素の中では、パパインのみの働きのため、洗顔に適している成分として注目されています。

パイン酵素(ブロメライン)

パイン酵素のブロメラインは、パパイン酵素と同じく「システインプロテアーゼ」に分類されます。軟膏薬にも使用される成分で、ダメージを受けた皮膚組織を取り除き、皮膚再生を促す働きがあります。また、痛みや炎症を軽減する力もあるため、肌荒れを起こしている肌にも効果的な成分です。

酵素洗顔をすると期待できる効果

酵素洗顔を行うことで、どのような効果が得られるのでしょうか?効果が期待できる酵素洗顔の肌への働きについてまとめました。

ターンオーバーを整える

酵素洗顔は、ターンオーバー機能を正常にする働きがあります。ストレス、加齢、食生活など、さまざまな原因によってターンオーバー機能が乱れてしまったお肌は、肌代謝が低下します。

古くなった角質が蓄積し、新しい肌に生まれ変わるための機能が損なわれてしまうため、くすみやゴワつきの原因を招きます。 酵素洗顔をすることによって、古くなった角質を洗い流すことが出来ますので、化粧水などの美容成分が肌へと浸透しやすくなり、キメ細かな肌へと導きます。

シミ・黒ずみ改善と美白効果

紫外線などの外部刺激によって、お肌はシミや黒ずみの原因となる「メラニン」が過剰生成されます。肌の新陳代謝が活発に行われ、ターンオーバー機能が正常に働いている場合は、ダメージを受けた肌細胞が新しく生まれ変わり、シミや黒ずみが深刻になる事はありません。

つまり、ターンオーバー機能を正常にする働きを持つ酵素洗顔は、シミや黒ずみの予防に効果がありますので、メラニンによる色素沈着を最小限に抑えます。そのため、美白を目指す方にも酵素洗顔はおすすめです。

角栓の除去効果

毛穴に詰まった角栓の汚れは、70%の角質と30%の皮脂が混ざり合った状態となります。角質の成分はタンパク質となりますので、汗やホコリを洗い流す事に特化した水性タイプの洗顔料では、キレイに落とす事ができません。 角栓のタンパク質汚れを落とすためには、タンパク質分解成分のプロテアーゼを含む酵素洗顔料を使うことが効果的です。

洗浄力の強いクレンジング剤を使った洗顔は、必要な皮脂まで洗い流し、過剰な皮脂分泌を引き起こす原因となります。余分な皮脂汚れは、角栓が出来やすくなりますので、角質汚れをピンポイントで洗い流す事ができる酵素洗顔は、肌に優しく毛穴の奥までスッキリと洗顔することができます。

ニキビ予防・改善効果

健康的な素肌を保っている方は、常在菌のリパーゼ作用の働きにより、自然に肌を弱酸性に保つことができます。しかし、洗顔にしすぎや防腐剤入りの化粧品を使うことにより、常在菌が減少したり過剰に増えてしまえば、ニキビや炎症の化膿原因へと繋がります。

脂肪分解酵素のリパーゼを含む酵素洗顔は、肌を「弱酸性」に保つ働きがありますので、ニキビの悪化に繋がる化膿レンサ球菌や黄色ブドウ球菌など、炎症部分の菌の増殖を防ぐ事ができます。

乾燥肌の改善

乾燥肌は、肌のターンオーバー機能が乱れ、代謝が低下してしまった状態となります。そのため、古くなった角質層が蓄積しやすくなるので、酵素洗顔で不要な角質を洗い流すことにより、お肌の保湿力がアップします。角質を除去することで、化粧水や美容成分の浸透力も高まりますので、これまでの保湿ケアよりも潤いが実感しやすくなります。

おすすめの酵素洗顔料まとめ

酵素洗顔料は、色々なメーカーから販売されています。初めての方には嬉しい便利なトライアルセットの販売もあるので、人気の高い商品を手頃な価格で手に入れ、話題の酵素洗顔を体験してみましょう。

持田製薬「コラージュホワイトピール」

敏感肌向けの製品作りを長年行ってきた持田製薬のコラージュホワイトピールは、無香料、無着色、低刺激の無添加タイプの酵素洗顔料です。タンパク質分解酵素の働きを持つ、独自開発の洗浄補助剤「ホワイトピール」が配合され、古い角質や汚れだけを分解して剥がれ落とします。

初めて購入する方限定で、7回分のパウダータイプの酵素洗顔料&泡立ちネット付が、送料無料の477円(本体価格)にて販売中です。ワンコインで試めせる酵素洗顔料なので、気軽に始めたい方におすすめです。

筆者もこの酵素洗顔料を購入しています。

クレソワン「酵素洗顔スノーパウダーウォッシュ」

クレソワンのスノーパウダーウォッシュは、タンパク質分解酵素のプロテアーゼと良質なオーガニックシアバターを使用し、潤いをキープしながら角質をしっかり落とす事が出来るパウダータイプの酵素洗顔料です。コラーゲン、ヒアルロン酸、オリーブオイルなど、保湿を高める美容成分も含まれているため、乾燥肌や年齢肌が気になる方におすすめです。

10回分の酵素洗顔料&泡立てネットが付きを送料無料の700円(税込)にて、お試しセットで販売しています。

アルファピニ 28「コーラルクリア パウダーウォッシュ」

国産自然派コスメを手掛けるアルファピニ 28のコーラルクリア パウダーウォッシュは、余分な皮脂を吸着させる天然サンゴ、角質を落とすパパイン酵素の2つのパワーで、毛穴の黒ずみ汚れをスッキリと洗い流す事ができます。

クマタケラン、シルクなど、植物性の美容成分を贅沢に配合しているため、敏感肌、年齢肌、脂性肌など、あらゆる肌の悩みにおすすめです。

肌に優しいこだわりの無添加成分で作り上げたコーラルクリアのパウダーウォッシュは、送料無料の1,480円(税込)にてトライアルセットを販売中です。クレンジングや保湿クリームなど、基礎化粧品セット3日分に加え、泡立てネットにビニールポーチまで付いてくる豪華セットとなっています。

メコゾーム「ブライトニングソープ」

メコゾームのブライトニングソープは、海の天然酵素であるマリンプロテインエキストラクトを配合した唯一のコスメです。ホイップしたようなキメ細かな弾力のある泡で洗顔できる事から、肌触りの良さが評判となっています。

植物エキスやコエンザイムQ10など、洗顔後の潤いを保つ高保湿成分が配合されているため、お肌が乾燥しやすい方におすすめです。初回限定で高密度泡立てネット付きのソープを1,420円(税込)で販売中です。

酵素洗顔「コラージュホワイトピール」を実際に購入!体験してみます

酵素洗顔を実際に購入して体験してみましたので、使用感や使い心地をレビューしたいと思います。
 

持田製薬のコラージュホワイトピールを通販で注文

持田製薬のコラージュホワイトピールを購入しました。初回購入の方限定の7回分トライアルセットを申し込みました。税込515円で酵素洗顔を試す事ができます。

酵素洗顔「コラージュホワイトピール」を実際に購入
申込みから約3日程度で商品が届きました。
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商品はしっかりと丁寧に梱包されています。

持田製薬の商品パンフレットやお試しコスメ
商品と一緒に持田製薬の商品パンフレットやお試しコスメが入っていました。

コラージュホワイトピールの酵素洗顔と泡立てネット
コラージュホワイトピールの酵素洗顔と泡立てネットです。泡立てネットは、至って普通のネットです。100円ショップや無印良品でも洗顔用の泡立てネットが販売されていますので、気に入らない方は使いやすいタイプに変更しましょう。

コラージュホワイトピールは1回分ずつ小分けのパックに
1回分ずつ小分けのパックに入っています。使い切りタイプなので、いつでも清潔にスキンケアする事ができます。洗顔のやり方も丁寧に写真付きで書いてあります。

酵素洗顔してみます

では、早速コラージュホワイトピールで洗顔してみます。
コラージュホワイトピールで洗顔
  
コラージュホワイトピールは、パウダータイプの酵素洗顔です。見た目や肌触りは、洗濯洗剤のような感じです。
コラージュホワイトピールを泡立てる  
泡立てるためには、ネットを使わなければ上手く泡立てる事ができません。ぬるま湯を含ませながら、泡立てネットにパウダーを絡ませ、空気を含ませれば徐々にキメ細かな泡へと仕上がります。

セットで付いてきた泡立てネットを使うと泡立ちますが、キメ細かな泡になるまで割と時間がかかるので、朝の時間帯に余裕がない方は、夜の洗顔に取り入れるのがおすすめです。

コラージュホワイトピールでパック洗顔にトライ!

酵素洗顔は、泡を顔に乗せて1~3分ほど放置すれば、「パック洗顔」をすることができます。
コラージュホワイトピールでパック洗顔

酵素成分を浸透させるように、少し時間をかけて肌に馴染ませる事により、角質汚れが落としやすくなります。角栓や皮脂汚れが気になる時に行いましょう。シュワシュワとした泡が心地良く、洗い流した後はサッパリとします。
  

酵素洗顔後のお肌の感じと使ってみた感想

酵素洗顔でスキンケアをしてみた感想をレビューします。実際に体験してみて感じた使い心地や肌への効果をまとめました。

使い心地

パウダータイプの酵素洗顔は、泡立てが少々面倒ですが、毎日のケアではなく特別なスキンケアと考えれば継続できる手間です。泡立ちが甘いとザラつきが気になるので、しっかりと泡立てて使う事がポイントです。ヒリヒリとした痛みなどはなく、炭酸泡のようなじんわりと肌に馴染む使い心地で気持ちが良いです。

洗い上がりは、スッキリとした爽快感が得られますが、若干肌が突っ張るので、保湿ケアをしっかりと行う必要がある事を感じました。通常の洗顔料よりもサッパリとした洗い上がりです。

肌への効果

私は乾燥肌なのですが、鼻の辺りの毛穴詰まりが気になっていました。1回の酵素洗顔でキレイに角栓が落ちるという訳ではありませんが、全体的に古い角質が取れたような感覚があり、つるんとした肌に仕上がりになります。ただし、やはり毎日酵素洗顔を続けると頬がヒリヒリとしてくるので、週に1回くらいがベストだと思いました。私は比較的肌がデリケートな体質な事もあり、2日連続で酵素洗顔をしてみると赤いブツブツが出てしまいました。

それから、酵素洗顔を初めて行った日から、化粧水の浸透力が高くなった事を実感しました。肌の奥まで水分が行き届いている心地がして、保湿ケアの後はしっとりと肌が潤いました。翌朝まで潤いを実感できるので、私のような乾燥肌の改善には効果的だと思います。

酵素洗顔とピーリングの違い

酵素洗顔とピーリングは、”角質ケア”という意味では、とても良く似たスキンケア方法になります。しかし、酵素洗顔はその名の通り酵素の力。そして、ピーリングはフルーツ酸やグリコール酸など、酸の力で角質を除去しますので、角質を落とすための成分が異なります。

クリニックで行うケミカルピーリングは、肌への刺激が強いスキンケアとなりますが、フルーツ酸を使ったピーリングは肌に優しくケアすることができます。マイルドに角質ケアすることができる酵素洗顔と同じような作用が働きますので、自分の肌質に合う方を使うようにしましょう。

酵素洗顔の使い方と注意点

酵素洗顔を行う上での正しい使い方と注意点をまとめました。美肌力を高めたり、肌トラブルを防ぐためのポイントとなりますので、酵素洗顔を初めて使う方はチェックしておきましょう。

酵素洗顔のやり方

酵素の働きが活性化するのは”40℃前後”とされています。60℃以上になると酵素の力は失われ、温度が低く過ぎると力が弱くなってしまうため、酵素洗顔を行う時は「お湯」を使って洗顔するようにしましょう。 洗顔をする際には、しっかりと泡立てた洗顔料を肌に乗せ、優しくマッサージするように洗います。

毛穴の黒ずみは落としにくいため、ゴシゴシと強めに洗ってしまう方もいますが、指先を使ってクルクルと円を描くように優しく洗顔し、洗顔時の摩擦を減らしてください。 最後に洗顔料が顔に残らないように丁寧に泡を洗い流せば、酵素洗顔の完了です。

酵素洗顔は毎日使える?やりすぎるとどうなる?

酵素洗顔は、ピーリング効果があるため、毎日行うと角質を落としすぎてしまう恐れがあります。健康な素肌を保つために必要な角質や皮脂まで洗い流してしまうと、バリア機能が低下して外部刺激に弱い肌質になってしまいます。そのため、酵素洗顔を毎日行うことは、肌トラブルの原因となりますので、やりすぎには注意しましょう。

また、生理前など、お肌が敏感になっている時は、肌負担となる事は避けた方が良いため、お肌のコンディションによって酵素洗顔のタイミングや頻度を変えるようにしましょう。

肌質別でみる効果的な酵素洗顔の頻度

酵素洗顔は”週に1回の頻度”で行うのが理想とされていますが、肌質によって頻度を変えるようにしましょう。
  

普通肌

普通肌の方は、ターンオーバー機能が正常に働き、お肌の水分量と皮脂量がバランス良い状態となります。酵素洗顔によって、無理に角質を落としてしまうと自然に行われていたターンオーバー機能が乱れる原因になり兼ねないため、季節の変わり目、不規則な生活が続いた時など、お肌のくすみやカサつきが気になった時に酵素洗顔を行いましょう。  

敏感肌

敏感肌の方は、肌の皮膚が薄くバリア機能が低い状態なので、酵素洗顔の頻度は週に1回、または2週間に1回程度行うようにしましょう。水分量と皮脂量が低下しているため、洗顔後の保湿ケアを十分に行う事を忘れないようにしてください。

乾燥肌

乾燥肌の方も敏感肌の方と同じように、バリア機能が低下しているため、酵素洗顔の頻度は控えめにしましょう。水分蒸発が進み、角質が剥がれやすくなっているため、早く古い角質を落としてしまった方が良いイメージもありますが、本来は水分と皮脂によって守られるべき角質となります。そのため、無理に洗い流してしまえば、どんどん皮膚が薄くなり敏感肌へと悪化します。何度も酵素洗顔を行うのではなく、洗顔後の「保湿ケア」をきちんと行う事が大切です。

脂性肌

脂性肌の方は、皮脂分泌が過剰に起きているため、角栓ができやすく毛穴の黒ずみも起きやすい状態となります。そのため、ヒドイ場合は”週に2回、3日おき程度”と、少し多めの頻度で酵素洗顔を行うのがおすすめです。また、皮脂分解を行うリパーゼを含む酵素洗顔を選ぶと、毛穴に詰まった皮脂汚れをスッキリと落とすことができます。

ただし、脂性肌の方は、インナードライと呼ばれる隠れ乾燥肌の可能性もあります。乾燥が原因で過剰な皮脂分泌が起きている場合もあるため、脂性肌の場合も洗顔のやりすぎには注意が必要です。1日に何度も酵素洗顔を行うような事は控えましょう。

ニキビがある時も酵素洗顔はできる?

酵素洗顔は、ピーリングによる角質ケアと同じなので、肌負担が大きい洗顔方法です。お肌にニキビによる炎症があり、コンディションが悪い時は控えましょう。白ニキビなど、初期段階の炎症なら、酵素洗顔を行っても大丈夫ですが、赤ニキビの肌は酵素成分が刺激となり、ヒリヒリと痛むことがあります。

また、ニキビによる炎症が起きている時は、角質が薄くなりバリア機能が低下した状態となります。そのため、角質を洗い流すよりも「保湿」によってバリア機能を高め、必要な角質を育てる事の方が大切です。繰り返しニキビに悩まされている方は、酵素洗顔を控えましょう。
 

酵素洗顔後のアフターケア

酵素洗顔の後は、お肌の角質が剥がれ落ち”無防備”な状態となります。そのまま放置してしまえば、お肌の水分蒸発が進んで外部刺激に弱い肌となってしまいますので、必ず「保湿ケア」を行うようにしてください。酵素洗顔後は、古くなった角質が除去され、化粧水や美容液の浸透力が高まりますので、美肌力を高めるチャンスです。

浸透力が高い状態で保湿ケアを行うと、これまで乱れていたお肌のキメが整います。キメが整った肌は、くすみのない明るい潤い肌へと変身します。酵素洗顔前と比べ、「化粧水、乳液、保湿クリーム、美容液」など、いつものスキンケアで使用感の違いを感じるはずです。

今回筆者が試した酵素洗顔料は「持田製薬コラージュホワイトピール」です。

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